2020年01月12日 津村弘主催新年会があるらしいin オアシスタワー 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

大分県医療の中でも、大分大学附属病院の中でも最悪な整形外科関係者の新年会が行われるようです。

 

今年も懲りずに大分大学副学長統括理事整形外科教授、津村弘主催の新年会が2020年01月12日毎年同じ場所のオアシスタワーで開催されるようです。

3連休の真ん中の日に行うようです。

折角の3連休なのに何処にも遊びに行けない日選べです。

 

大分大学附属病院整形外科に在籍していた医師らや現在在籍している医師らが出席します。

中には真面目な医師もいると思いますが私の知る限り問題がある医師が多数います。

PP兄弟(プライドP、ピーマンP)プライドだけ高くて中身が無いPP兄弟(北野正剛学長と津村弘副学長統括理事整形外科教授)の相棒、津村弘が主催する問題医師連中の新年会です。

問題教授による問題医師らの新年会です。

津村弘教授の医療ミスによる患者死亡案件から吉岩豊三の医療ミスによる患者全身麻痺、田畑知法と津村弘らの人権侵害、田畑知法と他数名の画像診断出来ない医師ら、不正論文する医師、パワハラする医師ら、不倫する医師ら、研究費や寄付金を使い込む医師ら、不正な出張をする医師、淫行する医師、医師法違反する津村弘、個人情報保護法違反する津村弘、名誉棄損する津村弘、問題だらけの大分大学附属病院整形外科チームの新年会です。

新年会で何をするのか?

整形外科のトップである教授に問題があるので自然に部下にも問題児が整形外科に根を張ります。

これだけの問題医師らが一斉に揃うのは年に一度の新年会だけです。

やじうま根性がある方々はオアシスタワーに行けば無料で問題児らを観覧出来ますよ。

高崎山の猿を見るより大分大学の猿を見る方がよっぽど面白いと思います。

オアシスタワーも予約を取る際はお客を見て予約を取るべし。

大分大学附属病院が大分県の医療レベルを全国最下位を争うレベルにしている。

大分県知事も大分県では治療をしません。

腰の手術をするのに大分県では手術をせず東京に行くのが大分県知事です。

医者のレベルが低い上に医療ミスを起こした際に誰も責任を取らない、医療ミスを公表しないので大分県知事は手術をしません。

何も知らない大分県民だけが被害者になります。

大分大学を全国最下位のレベルにしたのが北野正剛学長と津村弘副学長統括理事整形外科教授です。

この6ケ月の間に北野正剛学長は2件の独裁人事をしています。

人事の賛否をメールで求め、血判状を取っています。

逆らう輩には冷遇です。

心水の如く→心金正恩如くまたは心プーチン如くに北野正剛学長の座右の銘が変化しています。

 

PP兄弟大分県のガンと言っても過言ではありません。

この新年会が来年は開かれない、または主催者が変わっている事を願って今年も色々して参ります。

大分大学普通の国立大学に戻す為に戦っていきます。

北野正剛、津村弘、顧問弁護士退治していきます。

ボーっと学長してんじゃねーよ!。

ボーっと副学長してんじゃねーよ!。

ボーっと顧問弁護士してんじゃねーよ!。

 

1月7日に今年初めてのブログを記しましたが「新年会の情報」が入って来たので4日間で更新をしました。

1月7日のブログには大分大学学長、北野正剛氏の独裁人事第二弾を記していますのこちらも読んで下さい。