今年もありがとうございました、津村弘副学長はロシアの写真が気になるようです。翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

今年もブログにアクセスありがとうございました。

来年度も頑張りますので宜しくお願いします。

 

今回も内部告発情報が届きましたので紹介します。

津村弘副学長統括理事整形外科教授は河野医師に北野正剛学長のロシアでの写真内容を尋ねたようです。

かなり気になるようです。

出回ると拙い品物だから。

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写真が見たければご一報いただければいつでも見せます。

その内ネットにも公開するのでお楽しみに。

医師、看護師、秘書連中は北野正剛学長や津村弘副学長統括理事整形外科教授から色々聞かれても日光東照宮の3匹の猿のように「見ざる」「聞かざる」「言わざる」になったようですよ。

これも学長、副学長らの自業自得です。

 

ロシアでの大分大学の件及びAIによる手術での30億円補助金について詳細が分かりました。

北方領土返還交渉に伴うロシア支援に厚労省から全国の国立大学に協力要請があったようです。

国立大学Aランク、Bランクに要請をしたがどこも手を挙げなかったようです。

唯一手を挙げたのが国立大学Dランクの大分大学でした。

それでロシアにて内視鏡の治療をしています。

それにこじつけて小児らに内視鏡の実験をしています。

大分大学ではこのような実験、研究はしていません。)

その見返りに日本医療研究開発機構からの30億円補助金の後押しを厚労省に頼んだようです。

データ内容がスカスカのAI開発に対して普段であれば補助金など出るはずがありません。

日本医療研究開発機構厚労省からの天下り先です。

その厚労省から後押しがあれば忖度する仕組みです。

 

この研究が無駄に終わる事は誰でも分かる事です。

この件の責任は誰が取るのでしょうか?

補助金は何処に行くのでしょうか?

 

また、大分大学経済学部長は選挙にて当選した教授を学部長にせず、北野正剛が選んだ教授をそのまま学部長にしたようです。

現学部長と前学部長に対して大学を騒がせたと言う事で訓告処分にしたようですが大学を騒がし民主主義を崩壊させた当事者である北野正剛学長は何も処分なしです。

いつものように何をしても学長、副学長は責任を取りません、再発防止策も行いません。

国立大学なのに民主主義が存在しません。

だから国立大学で最下位をいつも争う大分大学なのです。

 

大学の学長や副学長には民間人及び民間で働いた事のある人物を登用しないと大分大学みたいになります。

何も責任は取らない、法律は守らない、世間常識が全くない人物が学長、副学長をすると大学に繁栄はありません。

ブログのコメント欄に書き込みがありました。

大分大学ももう少しで日本大学ですね」とありましたが日本大学は私大であり、大分大学は国立大学です。

大分大学日本大学の魔のレベルを超えていると思います。

両大学とも学長が何も反省せず、公の場で謝罪をしないのは同じです。

医者(学長、副学長)が患者の情報を漏らす、顧問弁護士が示談で知り得た情報を漏らす。

だから、人権侵害、パワハラ、医療ミス、医療ミス隠し、医師法違反、個人情報違反が全く無くならない最低な国立大学です。

接待も中国、ロシア、北朝鮮などから受ける場合は要注意である事は常識ある企業では当たり前の事です。

それを知らなかった大分大学学長は何に例えれば良いのでしょうか?

だから私の所にある写真や動画が気になります。

学長、副学長や顧問弁護士はプライド(P)だけ高く中身が無いピーマン(P)連中です。

プライド(P)ピーマン(P)=PP兄弟です。

大分大学が反省しない事をネットに配信するのが私の役目と思います。

大分県知事が大分大学及び大分県内の医療機関で治療をしないのが大分県の医療です。

そのトップにいる大分大学がこのざまです。

大分大学から人権侵害され大分大学について調査して大分大学の医療ミスや不祥事を公表すれば脅し嫌がらせ、個人情報保護法違反され、担当医に治療をするなや私が逮捕されると言う国立大学法人大分大学です。

国立大学廃人法人、大分大学の間違いではないかとさえ思います。

10月に逮捕されると津村弘副学長は大分大学で言い回ったようですがもうじき新年です。

 

来年も面白い情報を展開していきますので宜しくお願いします。