大分大学についての調査会社の調査報告書を公表します。プライドピーマン 翔んで大分県

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今回は大分大学についての調査報告書の表紙を公開します。

今後、調査報告書の内容と未公開の大分大学内部告発文章を順次公開してまいります。

公務員法には公務員は犯罪を発見した場合はそれらを告発する義務があるようです。

大分大学の場合は犯罪があれば医療ミス、不祥事や法律違反同様必ず隠します。

プライドだけ高く中身の無い大分大学学長、副学長と顧問弁護士、河野浩らを今後プライドピーマンと呼びます。

プライドピーマンとは文字の如くプライドだけ高く中身も無く、種も腐った連中の事です。

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調査報告書4種類の表紙をスキャナーで取り込みアップしました。

このような調査報告書がたくさんあります。

今後調査報告書の内容を無修正で順次公表していきます。

これが大分大学の本当な現状が分かると思います。

北野正剛学長がロシアに行った際の調査報告書から北野正剛の「ど」が2つ判明しました。

「ど」けちAND「ど」すけべです。

今の所写真が44枚届いています。

写真の一部を私の担当医らに見せたら表情が変わりました。

また、新聞記者らに見せたらこれは日本国内の様子と言われたので写真のGPS情報を見れば分かると伝えました。

GPS情報から緯度、経度をスマホで検索してロシア国内と言う事を理解してもらいました。

大分大学はここ最近に色々新しい事を発表しているようですが何か問題が起きた際には誰が責任を取るのか?

いつものように誰も責任を取らないと思います。

 

謝罪も出来ない連中が大分大学のかじ取りをしています。

その上、医療ミスは隠す、不祥事は隠す、人権侵害はする、医師法は守らない、日本国が制定した法律も守らない。

人権侵害され医療ミスや不祥事を公表すれば脅し嫌がらせ何でもするのが大分大学です。

普通の国立大学とは全く違く航路を突き進んでいるのが大分大学です。

それを指導しているのが北野正剛学長と津村弘副学長兼統括理事兼整形外科教授らと顧問弁護士、河野浩です。

 

大分大学本学の経済学部、学部長選挙を経済学部教授らの投票で新しい学部長が決定しましたが任命権のある北野正剛学長が選挙で選ばれなかった別の高見教授を任命しました。

大分大学には民主主義は存在しません。

北野正剛が関わった国、南アフリカアパルトヘイト時代)北野正剛が人体実験した国、現在はロシアにて小児の内視鏡を試すたまに小児に人体実験しています、大分大学では小児に人体実験をしていません。

それらの国々を見れば民主主義が無い国だと解ります。

北野正剛があっち側の思想を持つ人物だと解ります。

北野正剛は第三者委員会を設置して年内に結論を出すようだがその「第三者委員会」も「大分大学経営協議会」と同じように北野正剛や津村弘の仲良しメンバーで構成されている可能性が大である。

そのメンバーに顧問弁護士の河野浩やワンポイント弁護士事務所、大分みんなの法律事務所も関わっているかも?

北野正剛や津村弘は国立大学法人大分大学を私物化しようとしている。

大分大学学長任期も勝手に規定を変更して任期を2期から永遠にした。

そこまでしてずっと大分大学の学長をしたいようだ。

大分大学経営協議会」で検索すれば名前が出ます。