これが大分大学 予告通り内部告発文章公開します NO2 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず拡散をお願いします。

ブログは毎週更新しますので必ず見て下さい。

 

大分大学北野正剛学長、津村弘副学長統括理事整形外科教授とワンポイント弁護士「大分みんなの法律事務所」倉橋弁護士らの虚偽による東京地裁への仮処分申し立てで私のブログの一部が削除され、私が嘘をブログに記載されたと思われる節もありますので色々と反論をしてまいります。

先週の予告通り今週も大分大学内部告発文章を公表します。

f:id:helpoita:20191127235241j:plain

 

大分大学では内部告発してそれがばれるとパワハラされて首にされるようです。

大分大学では現在もパワハラが日常茶飯に行われている。

だからパワハラを取り締まる事をしない。

その結果、私に内部告発や相談が多数あります。

大分大学北野正剛学長の名でワンポイント弁護士、大分みんなの法律事務所、倉橋弁護士らが東京地裁に虚偽の仮処分申し立てをして今年の1月から8月までのブログが削除されました。

私が嘘をブログに書いてブログの一部が削除された思われると嫌なので色々反論をしていきます。

皮肉な事にブログの一部を削除されてからブログを見てくれる方の人数がかなり増えています。

2週続けて大分大学内部文書告発を公表します。

削除されたブログの中にも大分大学内部告発文書からブログを書きましたがそれも削除されたので内部告発文書を原文でアップしました。

この件をブログにアップしてすぐに加来信広准教授を津村弘大分大学副学長統括理事整形外科教授が呼び付けたようです。

それから加来信広准教授は数日間しょぼくれていたそうです。

しょぼくれていたと言う事は私が得た情報が事実であり、それをブログに記して公表したから加来信広准教授がしょぼくれたのです。

津村弘大分大学副学長統括理事整形外科教授はいつものように加来信広准教授の不祥事を公表せず、津村弘は何も責任を取りませんでした。

加来信広准教授のパワハラ、日本リハビリ学会の専門医更新を片岡晶志教授の資料を用いて不正に更新した件を何も対処していない。

大分大学は数年前に大分大学本学の講師が大分大学学生にパワハラをして学生が自殺をしましたがその時も何もそれらしい対処をせず、誰も責任を取りませんでした。

この時の学長は北野正剛です。

大学にとって大事な学生が自殺に追い込まれても責任を誰一人取らないのが大分大学です。

去年は女性教授がパワハラをして助教が退職に追い込まれたり学生もパワハラで苦労をしましたがこれまた何も対策をせず、誰も責任を取りませんでした。

今回も加来信広准教授のパワハラで数人の整形外科秘書が辞めています。

整形外科の教授をしていれば秘書の出入り(辞める人数等が激しい)のは分かるはずですが大分大学の内情や整形外科の内情に全く感心がない津村弘整形外科教授ですので秘書の出入りが激しい事に気づいていなかった。

秘書らは勤務期間を更新して最長5,6年勤務が出来るようです。

しかし加来信広准教授のパワハラで途中で辞めたようです。

秘書らが整形外科の事務的仕事をして手助けをしていますが秘書らが頻繁に辞めても職務に障害が出ないのは整形外科が暇な状態で秘書らが居なくても整形外科の事務的仕事は成り立つと言う事です。

つまり整形外科ではそれらしい研究も何もしていない事になります。

研究費だけは請求する整形外科医師らのようですが秘書が居なくても困らない程度の仕事量だと言う事です。

研究費も私費も分からなくなり、研究費や業者からの寄付金流用が日常茶飯と言われるのです。

 

専門医の更新手続きが面倒くさいのであれば日本リハビリ学会を退会すればいいのです。

肩書きが欲しいから学会に属す、学会に属すが専門医の更新手続きが面倒だからカンニングをする。

不正で専門医の資格を更新する行為は医師の資格がない。

これが大分大学の現状であり大分大学医師らの現状である。

大分大学の不祥事や医療ミスの責任を取るのが学長、副学長、付属病院長や教授らですが誰一人責任を取りません。

皆肩書だけが大事な連中です。

大分大学では不祥事やりたい放題、医療ミスやりたい放題、人権侵害やりたい放題です。

 

普通は失敗したら失敗した事から色々学び成長しますが大分大学の場合は360度回って一周して元に戻るだけだ。

つまり失敗から何も学びません。

特に学長、副学長は謝罪をする事を知らない、反省も出来ない。

謝罪出来ない人間が国立大学の学長と副学長をしています。

自分たちは一番偉いと思っている人種である。

だから何があろうと謝罪はしないし出来ない。反省もしなければ反省も出来ない。

だから大分大学は馬鹿から脱皮が出来ない。

その結果国立大学偏差値最下位争いを万年する下位の大学のままだ。

 

皆で医療ミスすれば怖くない。

皆で不祥事すれば怖くない。

皆で人権侵害すれば怖くない。

これが大分大学の家訓ではないだろうか。

 

こんな連中が大分県を牛耳っているから大分県は枯れている。

失敗から何も学んでいないから同じ事を何度も繰り返す、幼稚園生でも分かる事が分からないのが大分大学と言う機関である。

大分大学は全てヒューマンエラーである。

 

 

学長の右腕が賢ければ学長は馬鹿で飾り物でも良いが学長、副学長や顧問弁護士が馬鹿であるから現在の大分大学ある。

 

11月20日に大学病院に通院をした際に櫻木孝雄が通院?で大学病院に来ていた。

櫻木孝雄とは大分県警OBで再雇用により大分大学医事課相談員になり私を脅して嫌がらせをした人物である。

櫻木孝雄の後任受付である大分県警OBの剥げてメガネを掛けている受付と話しをしていた。

櫻木孝雄の後任である剥げてメガネを掛けている受付にいる人物も私が通院をすると睨みつける。

櫻木孝雄からの引き継ぎで私を睨むのだろう。

睨む暇があれば英語くらい勉強して外人さんに対応出来る受付になれ。

英語が出来ないなら自費で「ポケトーク」を購入して勤務中は身に着けておけ。

櫻木孝雄が私を脅し嫌がらせをしてそれから大分大学の医療ミスや不祥事を公表される元を作った事を理解していないようだ。

普通なら恥ずかしくて大学病院に来れないはずだ。

全国ワースト5に入る大分県警に居たので恥も恥じらいもないのか?

 

ワンポイント弁護士の倉橋弁護士は岩田高校→慶應大学に行ったようだ。

大分大学医学部のレベルも知っているはずだ。

私の知っていた医師に岩田高校→大分大学医学部→大分大学医師になった連中がいた、その中の一人がドクターヘリに搭乗していた精神科医だ。

ワンポイント弁護士の先輩だ。

ワンポイント弁護士、倉橋弁護士は「高齢者障害者の権利に関する特別委員会委員」らしいが大分大学が医療ミスをして身体障害者になった被害者たちには真剣に向かいあって欲しい物だ。

本当にお願いします。

それに東京地裁に申し立てをした仮処分が認められたので「弁護士成功報酬」が大分大学から入金されたはずだ。

着手金が50万円、成功報酬が30から50万円と言うところでしょうか?

これらも全て日本国民の血税からの出費です。

顧問弁護士の河野浩には仕事を全くしなくても顧問料が毎月大分大学から払われているはず。

これも税金からです。

こんな簡単な申し立ても出来なかったのが大分大学顧問弁護士大分銀行顧問弁護士の河野浩弁護士です。

大分県の大手の顧問弁護士をしていると言って威張っていた人物です。

弁護士を何十年もしている河野浩弁護士が出来ず弁護士になって10年未満の倉橋弁護士が申し立てをするのが大分県弁護士会に属する弁護士らです。

 

北野正剛学長と猪股雅史消化器外科教授が進めている内視鏡とAIのコラボに日本医療研究開発機構から数十億円の補助金が出るようになったようだ。

5年後には内視鏡は無くなると言われているのに大分大学では内視鏡の研究です。

5年後には内視鏡が無くなると噂されているのにこの研究費?

5年後には大分県以外の患者はIPS細胞で助かるが大分県民だけは内視鏡による内臓の全摘になる。

これが大分県にある国立大学と他県にある国立大学の差になる。

その元の原因を作るのが大分大学北野正剛学長である。

日本医療研究開発機構補助金を交付する際に交付先の大学を調査しないのか?

人権侵害して脅し嫌がらせをしてその上、大分大学副学長統括理事整形外科教授津村弘が部下の河野正典医師に命令をして私の治療をするなと圧力を掛ける大学である。

言い方を変えれば教授が担当医に医療ミスをして患者を殺せと命令しているようなものだ。

津村弘の手際の良さから考えるとこのような違法を過去に何度もしていると思う。

日本の法律や医師法を全く守らに国立大学に補助金を出してどうするのだろうか?

反社会勢力に税金からの補助金を支出しているようなものだ。

今話題の「桜を見る会」に大分大学北野正剛学長と津村弘副学長統括理事整形外科教授を呼んだようなものだ。

 

日本医療研究開発機構も良く調査をして補助金を交付するべきだ。

この補助金も税金だ。

税金をどぶに捨てるようなものだ。

この補助金も研究に全額使われる事を願うしかない。

 

北野正剛 IN ロシアの写真が届きました。

大分大学の関係者らに見せて感想を聞こうと思う。

皆腰を抜かすと思う、それだけの品物です。

クリスマスか新年早々にこの写真をブログにアップするか?考えようと思う?

大分大学内部告発文章は時を見て公開していく予定です。

来週も内部告発文章を公表するかもしれませんのでご期待下さい。

まだ色々な内容の内部告発文書や調査した不正や医療ミス情報があります。

大分大学による虚偽の申し立てでブログの一部が削除されたがその分ブログにアクセスする方々の人数が大幅にアップした。

これも大分大学様様現象か?

それに12月になろうとしているが私はまだ逮捕されていない!!

津村弘副学長統括理事整形外科教授の嘘はいつまで続くのか?

早くユーチューブに大分大学の事をアップしたいので早く逮捕して下さい。

こちらから大分大学を相手取って裁判を起こす事をそろそろ考えようと思う。

北野正剛と津村弘が居る大分大学がどれだけ不正や医療ミス、人権侵害や不祥事等をしているのか公の場で公表したい気分だ。

この2人らを懲戒免職して退職金なしで追い出すのが私の夢だ。

 

裁判を提起した際はブログに記載した人物を証人として法廷に呼ぶ予定だ。

勿論、津村弘が私の治療をするな、私が10月に逮捕されると圧力を掛けられた河野医師も当然呼ぶ予定だ。

 

津村弘の元部下で大分大学で医療ミスをして明野中央病院に逃げた吉岩豊三の件で書き込みが有りました。

また明野中央病院でやらかしたのか?

書き込んだ方は詳しく教えて下さい。

書込みをした文章は公開しません。宜しくお願いします。