ロシア疑惑 発覚 学長は楽長で辞められない。翔んで大分県

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これから書くことは中央官庁から届いた情報です。

大分大学学長、北野正剛もロシアでの行動が私に筒抜けになっているとは思いもしなかったと感じるはずだ。

火のない所には煙は立たぬ。

 

数ある国立大学の中で偏差値が最下位にある大分大学御一行様と厚労省担当者がロシアに行った際の不祥事が発覚しました。

 

大分大学の医師らもロシアに着いた際に大分大学学長がロシアに居て驚いたようだ。

何故学長がロシアにいるのか?と大分大学の医師らは騒いでいたようだ。

陸の孤島である大分からロシアに行くのであれば学長は何故大分から皆と行かないのか?

何故かロシアで合流した学長は夕方から毎日居なくなったようだ。

居なくなって何をしていたか?が疑惑です。

ここでは内容を書きませんが大分大学附属病院で私の担当医らに内容を伝えたら担当医らは皆「あきれていました」

 

大分から部下である医師らをロシアまで呼んだのだから食事会等をして部下への感謝を労う場を設けるはずだが一切なかったようだ。

それに学長は夕方から消えて何をしていたのか?

また、大分からロシアに行くのなら大分大学の医師らと行動を共にしてロシアに入るのが一般的だが別々にロシアに入る。

わざわざロシアまで行かせた部下に食事を振る舞う事もないようだ、だから部下との信頼関係がない。

大分大学で一番給料を得ている学長が超ドケチである。

学長が進めているロシアでの案件に参加する医師らに何もおごらない、超ドケチである。

また、学長はロシアに頻繁に行っているようだ。

よほどお気に入りの事がロシアにはあるようだ。

大分大学では問題が散在しているのに大分大学を不在にする。

大分大学学長が頻繁にロシアに行く費用も全て税金だ。

税金を使ってロシアまで行き何をしているのか?

私の知る限りこの事は厚労省文科省、外務省で噂話になっている。

ロシアまで行く飛行機もビジネスクラス以上を使っているはずだ。

これも税金の無駄使いだ。

これらは全て知り合いの中央官庁キャリアからの情報提供だ。

通常キャリアは口が堅いので有名だがキャリアから嫌われているのでロシア疑惑が流出するのだ。

海外にまで行って恥さらしだ。

写真等があるようなのでお取り寄せ中だ。

これが学長の止めになるかも?

これが大分大学ノワールだ。

火のない所に煙はたたぬ。

乞う御期待。

 

大分大学附属病院で医師の診察をすると医師は患者の体を触って触診や徒手検査をしない。

とくに整形外科では医師自らは触診や徒手検査をしない。

診察の基本である触診や徒手検査を一切しないのが津村弘副学長が教授をする整形外科の実態である。

患者の体を触らないで口頭だけの診察をするから誤診や医療ミスを多発するのだ。

初診の際に患者の体を触らずに何が分かるのか?

また患部の画像がある場合も画像には写らない物も多くある。

医療の基本である触診や徒手検査が出来ないから初診の段階で誤診をする、これが全国最下位の大分大学である。

ちなみに内科でも触診はしない。された事がない。

大分大学の医師らに何度も何度もここが痛いと言うと仕方なく触診をする。

触診をするが病名が変わる事もなければ治療内容が変わる事もない。

 

整形外科片岡教授が徒手検査出来ない?と噂されるのも大分大学の伝統なのかもしれない?

片岡教授が指導医の時に研修医に徒手検査を教える事が出来ないから研修医は医学の基本である徒手検査が出来ない。

その研修医が今度指導医になって研修医に徒手検査を教える事が出来ないから研修医は徒手検査が出来ない。

これが大分大学が開校してから代々引き継がれた行為だと思う。

馬鹿が馬鹿に教えて馬鹿が生まれる。

生まれた馬鹿が偏差値全国最下位の学生に教えてまた馬鹿を生む。

これが大分県の医療レベルになる。

医療ミスが起きれば津村弘副学長が医療ミスを全て隠す。

大分大学を辞めた医師が大分県内で医師活動をするが医療の基本である触診や徒手検査が出来ないから誤診や医療ミスをする。

これが大分県の医療である。

大分県の医療トップにいるのが大分大学学長と副学長である。

大分県知事は大分大学では絶対に治療をしない。

大分大学も世間で流行っている血液クレンジングして悪い血を出さないとダメだ。

大分大学医師らに大分大学学長、北野正剛のロシア疑惑を伝えたら皆仕事をするのが嫌になると言っていた。

だから学長は辞められない美味しい役職である。

税金は使いたい放題だ。

学長規定を無理矢理変更して学長の座に居座るのが分かるような気がする。

 

 

フジテレビお昼の番組「バイキング」司会者の坂上さんも良く言います。

人間は間違いを犯すが間違いを犯した際にいち早く謝罪を出来るか?が問われると。

馬鹿大学は謝罪などせず脅し嫌がらせ個人情報を漏らして遊ぶ、担当医に治療をするなと言うのが大分大学学長と副学長だ。

また、虚偽の申し立てを東京地裁に仮処分申し立てをして大分大学には不都合な内容のブログを削除させる。

これが全国最下位の国立大学だ。

医療ミス裁判時に虚偽のレポートを提出するのに慣れているので裁判所に虚偽の申し立てをするなど朝飯前だ。

事実を曲げる恐ろしい国立大学だ。

 

先日、ニュースでタイの高校生が大分大学医学部を見学した際の事が流れていました。

タイの高校生は英語で会話しているのに大分大学の学生?若しくは研修医は英単語での身振りでした。

全国最下位の大学だと英語も出来ません。

大分大学医学部の試験にも英語はあったと思う?

英語は全世界の標準語です。

外人が大分大学附属病院に治療に行くと受付にいる受付は英語が話せません。

外人は病院内でたらい回しされます。

また要領の良い外人は自らボランティアの通訳を連れて大分大学に通院をします。

大分県警退職者の目つきの悪い剥げたメガネの爺さんがいるだけだ。

大分県警との密談で退職者を大分大学附属病院の受付で再雇用すると決まっているのであればせめて「目つきが悪くない人」や「英語くらい話せる人」を雇用するべきだ。

大分大学学長や副学長は大分大学附属病院に通う患者の事など何も考えていない。

大分大学には英語が話せる人物がいない?

国際時代にも対応を出来ない大分大学だ。

英語を話せて仕事が出来る人物を雇用しようとは全く考えないのが大分大学です。

職員の人数や医師の人数さえ揃えておけば国からの補助金が全額貰えるので医師や職員の中身は関係ないのが大分大学です。

 

先日、大分大学附属病院に通院をした際に担当医はインフルエンザ?で熱があるようでした。

医者が通院をした患者にインフルエンザを感染させてどうするの?

 

大分大学学長、北野正剛が東京地裁に仮処分した件ですが仮処分が認められたようです。

Amebaブログでは30数個削除されました。

またAmebaブログからは東京地裁で仮処分が出た後に初めて連絡がありました。

仮処分が認められる前に何故連絡が無かったのかと言うと連絡をするのを忘れていたが回答でした。

Amebaブログ以外のサイトにはかなりの反論文章や証拠等を提出しましたが駄目でした。

Amebaだけが仮処分申し立てがあった事を何も連絡して来ませんでした。

Amebaサイバーエージェントが運営しているようですが他のサイトとは対応が違います。

gooブログでは30数個が公開停止状態です。

他のブログも公開停止か削除される可能性がありますので私のブログに興味のある方はスクリーンショットやコピーをしてバックアップお願いします。

大分大学は大学に不都合な内容は公表したがらない大学です。

だから医療ミスや不祥事はどんな手段を使っても隠す。

これも税金の無駄使いです。

医療ミスや不祥事は再発防止策を真面目にしていれば再発する可能性は少ないはずだがそれをしないから再発率が酷い。

教授、准教授、講師らがしでかした医療ミスや不祥事の始末書等の書類は問題を起こした人物が書類を作成するのではなくヒラがするようだ。

だから大分大学では医療ミスや不祥事が減らない。

それを告発すれば虚偽の申し立てをして削除する。

虚偽の申し立ても顧問弁護士を使わず、ワンポイント弁護士を使う。

これも税金の無駄使い。何の為の顧問弁護士か?

税金の無駄使いしかしないのが大分大学

これが税金から補助金項目で支出され大分大学の運営費の80%以上を負担している。

 

大分大学学長と副学長が裁判所に虚偽までして隠したいのは学長の人体実験、副学長の医療ミス、整形外科での医療ミスや不祥事を徹底的に隠したいようだ。

私のブログから上記の事を徹底的に攻撃している。

 

大分大学学長、北野正剛が東京地裁に仮処分申し込みをした事によりプロバイダーに国立大学の大分大学がここまでデタラメと言う事を一段と知らせる事になったと思う。

プロバイダーはIT企業でありニュース等を配信している企業である。

何かあれば大分大学の医療ミスや不祥事を公表してくれると思う。

 

次回はまだ面白くなる予定です。