大分大学副学長、津村弘は大嘘つきである。これが全国最下位の大学 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら全国にある国立大学の中で一番馬鹿な学長、副学長と顧問弁護士の現状を全世界に拡散お願いします。

毎週ブログを更新しますので必ずアクセスお願いします。

 

この物語は全国にある国立大学で一番馬鹿な学長、副学長と顧問弁護士が大分大学を日本一馬鹿な国立大学にしている連中の物語である。

また顧問弁護士、河野浩は大分銀行の顧問弁護士をしているが大分銀行も先行き不安の銀行にしている、収益が無い銀行にしている。

大分銀行の将来は地銀初のATM専門銀行しかないのでは?

大分大学九州大学大分分校になるしかない!!!

 

国立大学規模の指導力が欠如した大分大学、我々が今まさに遭遇している。

 

副学長統括理事整形外科教授の津村弘は私が10月中に逮捕されると大分大学大分大学附属病院で言い回っていた。

11月03日現在私は逮捕されていない。

また、私は何の容疑で逮捕されるのか?

馬鹿大学は私を名誉棄損で逮捕させたいと考えているようだが私は真実しかブログに記していない。

それに日本の裁判判例上名誉棄損で逮捕される事はゼロに近い。

その事も知らないで大分大学副学長,津村弘は私が逮捕されると騒いでいるのか?

私が逮捕されると日本一馬鹿な副学長に教えたのは顧問弁護士の河野浩か?

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)か?

大分大学の顧問弁護士とワンポイント弁護士は大丈夫か?

こんな世間知らずで馬鹿な人物に大分大学の副学長を任せて良いのか?

大分大学副学長統括理事整形外科教授津村弘は大嘘つきである。

現に私は逮捕などされていない。

私が逮捕されると言い回る行為こそ犯罪である。

私に対する名誉棄損である、また人権侵害である。

それに私は大分大学附属病院の患者様である。

患者様は神様である事を分かっていない。

日本一馬鹿な国立大学副学長だと何が犯罪になるか?全く理解をしていない。

馬鹿な学長と副学長と顧問弁護士を雇用している大分大学に明日はない。

北野正剛学長や津村弘副学長らは大分大学や附属病院の質を上げることなど全く考えていない。

自分たちの給料しか考えていない。

医師と看護師の数を満たしていれば国からの補助金が沢山貰える。

薬はゼネリック薬品を処方すれば国からの補助金が沢山貰える。

だから医師の質が悪く、不祥事や医療ミスを連発する。

医者は看護師と不倫する為に大分大学附属病院にて勤務している医師が多い、特に津村弘が教授をする整形外科では看護師との不倫騒動が多すぎる。

それも津村弘が隠して公表しない。

だから大分大学はなにをしても国立大学最下位の勲章を与えられる。

日本一馬鹿な国立大学副学長に私が逮捕されると伝授したのは顧問弁護士の河野浩か?

それともワンポイント弁護士の大分みんなの法律事務所、倉橋弁護士か?分からないが大分大学に関係する弁護士のレベルが低すぎる。

顧問弁護士、河野浩やワンポイント弁護士も大分大学の公人が色々言うと犯罪になる事を忠告しないのが不思議だ。

この事から考えると東京地裁に仮処分申請をしたのも虚偽して申請をしたのが分かる。

大分大学は自分たちの不祥事を隠すためには嘘も平気でつく。

日本一馬鹿な国立大学に関係する弁護士は日本一馬鹿で常識が無い弁護士なのか?

昔から類は類を呼ぶと言う。

だから北野正剛、津村弘や河野浩が集まる。

その結果日本一最悪な集団を作る。

もし、私が逮捕されたなら以前地検に大分大学の不祥事を告発するように作成していた資料と今回大分大学附属病院医師らによる脱税の事を私の取り調べをするであろう検事に提出してやろうと楽しみにしていたのだが津村弘と顧問弁護士とワンポイント弁護士らのはったりだった。

いずれ資料は検察に提出をする。

大分大学と顧問弁護士は馬鹿だから分からないだろうが、私がブログにアップした際には証拠が手に入った時だ。

 

最近ではお笑いコンビの徳井義美氏の脱税が世間を騒がしているが公務員の脱税になるとどのような騒ぎになるのか?とても楽しみである。

脱税で学長と副学長が責任を取らなければどうなるか?これも楽しみである。

学長や副学長も業者等から貰った金銭は税務申告をしているのか?楽しみである。

 

大嘘つきの津村弘は大分大学副学長と整形外科教授の肩書以外に大分大学統括理事の肩書を持つ。

大分大学(通称:日本一馬鹿大学)の理事を束ねる役柄にあるが統括理事が日本一馬鹿な国立大学副学長であるので統括理事の部下である大分大学理事連中は日本一馬鹿な国立大学理事連中になる。

馬鹿が寄り集まって構成をしているのが大分大学である。

その結果が現在の大分大学である。

 

津村弘は日本整形外科学会の理事を去年まで1年間していた。

日本整形外科学会人材不足なのか?それか日本整形外科学科に何十年間も年会費を払えば順番で理事になれるのか?

日本整形外科学会も役職に就かせる場合は今後は身元調査をする事だ。

また、日本整形外科学会が発表した新しい治療方法は大分大学では一切取り入れていない、出来る医師がいない。

自分が学会の理事をしていれば普通は自分が勤務する病院に新しい治療方法を取り入れるはずだ。

それに津村弘は大分大学(馬鹿大学→日本一馬鹿大学)の副学長だ。

副学長であれば新しい治療方法を取り入れる事くらい簡単に根回し出来るはずだ。

日本整形外科学会の理事をしていて新しい治療を自身が副学長や整形外科教授をする病院に取り入れないのはWHY?

 

大分県内の個人病院などはそれを取り入れている所もあるが大分にある国立馬鹿大学では全く取り入れていない。

 

津村弘が私の事を言う内容は一語一句私に届く。

大分大学附属病院整形外科医局と津村弘の教授室はべニア板で仕切られたような薄い壁で仕切られているようだ。

その教授室で私の悪口を言うとすぐに漏れるようだ。

また、津村弘が教授室で発狂している声が漏れ漏れになっているようだ。

津村弘は私の事を考えて教授室で発狂居ているようだがそれを皆が聞いて笑っている事を知らない馬鹿な大分大学副学長統括理事整形外科教授である。

学長の北野正剛も大分大学附属病院医事課に来て壁を叩いて発狂をしているようだ。

学長、副学長もストレスがかなり溜まっているようだ。

これも私がクレームした際に何も対処せず、逆に脅し嫌がらせ、個人情報保護法違反、担当医らへのパワハラ等全て自業自得である。

馬鹿な学長と副学長は発狂出来る場所があって羨ましい。

私には発狂できる場所がない、その分大分大学の不祥事や医療ミスの真実をブログに書いて全世界の人々に見てもらうのが私のストレス解消だ。

 

大分大学整形外科関係(通称:馬鹿大学整形外科)の新年会が毎年1月にオアシスタワーであるようだ。

私が吉岩豊三の33歳女性(手術を騒ぎながらして全身マヒにした医療ミス)の医療ミスをして逃げた事を2017年秋に公表した。

2018年1月の新年会の際に大分大学副学長統括理事整形外科教授、津村弘と吉岩豊三が私が医療ミス告発後初めて会った。

その時に津村弘は笑いながら吉岩豊三に「医療ミスをしたんか?」と言ったようだ。

大分大学附属病院の医療ミスで大分県民の一人の女性の人生を台無しにしたのに大分大学ナンバー2の副学長整形外科教授の津村弘が笑いながら話をしたそうだ。

医療ミスなど他人事だ。不祥事も他人事だ

この医療ミスも非公表だ。

これが津村弘である。

責任者であるのに何も責任を取らない今後発生しないように何も対応策を講じない。

だから馬鹿大学では同じミスが何度も何度も繰り返される。

私が大分大学の不祥事や医療ミスを公表すれば部下に命じて脅し、嫌がらせ、個人情報を漏らす、担当医に治療をするなと言う、そして私が10月に逮捕されると言い回る。

これが大分大学であり、副学長統括理事整形外科教授の津村弘である。

津村弘を支持しているのが大分大学馬鹿学長の北野正剛である。

これで給料を貰えるのだから大分大学に勤務する事は楽園だろう。

だから大分大学は不祥事や医療ミスに満ちている。

中でも酷いのが整形外科である。

津村弘は不祥事や医療ミスを全て隠すし反省など全くしない。

だから医療ミスも笑いながら話すのだ。

思想が世間と全く違う。

学長の北野正剛も思想が日本や欧米と全く違う。

北野正剛が人体実験をした「南アフリカ

当時はアパルトヘイトで黒人を奴隷にしていた。

迫害された黒人を人体実験していたのが日本一馬鹿な国立大学の学長をしている北野正剛だ。

現在「ロシア」で小児への内視鏡をしている。

これも小児に対する人体実験である。

日本では小児への内視鏡はよっぽどの事が無ければしない行為である。

日本や欧米では出来ない事を先進国の思想が無い国で行う。

それが日本の国立大学で一番馬鹿な学長がしている事や思想である。

その内北朝鮮でも人体実験を始めるかもしれないのが大分大学だ。

津村弘と同類である。

何も責任を取らない、法律や医師法を全く理解していない。

医療ミスして人権侵害して脅しをして嫌がらせをしてパワハラをして快感を得ている連中だ。

 

人体実験された患者の苦しみ、医療ミスされた患者の苦しみ、人権侵害された患者の苦しみを見て喜んでいる。

北野正剛、津村弘にとって「患者の苦しみは蜜の味」だ。

これが大分大学、国立大学医学部全国偏差値最下位の大学だ。

馬鹿が大分大学を牛耳っているので大学が良くなるはずがない。

 

5,6年前に50代女性が病気で子宮を摘出する手術をしたそうだ。

手術をする医師はその女性にもう子宮は用をなしていない(妊娠をすることはない)ので摘出すると言ったようだ。

女性に対して失礼極まりない物の言い方だ。

また、子宮を摘出すると子宮が無くなった所に空間が出来るの内臓が下がってくる。

他の内臓が下がらないようにネット等を使って対処をするがその医師にはその技術が無かった。

内臓が下がらないようにしたければ福岡にて手術をしろと患者に言ったようだ。

それに内臓が下がると新たな病状が発症する事も患者には伝えていなかったようだ。

内臓が下がると膀胱等を圧迫するので尿漏れが凄いようだ。

大分大学附属病院が5,6年前に内臓が下がらないように手術を出来ないのはWHY?

調べたらどこの国立大学でもこれくらいの手術はこの当時は出来ていた。

この手術に関わった医師は物の言い方も知らない、手術する腕もない。

医師を今すぐ辞めるべきだ。

今度この医師の問題点が発覚したら名前を出す、実名で書く。

現在までは整形外科しか問題を起こした医師の名前を公表していないが今後は大分大学附属病院全ての医師がターゲットになる。

これも津村弘が今回大嘘を付いた事が原因だ。

恨むなら馬鹿学長北野正剛とどうしようもない副学長統括理事整形外科教授の津村弘と顧問弁護士河野浩、ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)を恨め。

これが大分大学だ。

この時期の大分大学=日本一馬鹿大学の学長は現在の北野正剛だ。

また、産婦人科ではエコー等でへその緒が首に巻き付いている胎児が分からないようだ。

また、自然分娩の途中で胎児の首にへその緒が巻き付いている事に気が付いてもそのまま自然分娩を続けるようだ。

普通の医師なら妊婦健診の際にへその緒が首に巻き付いている事を発見できる。

それが出来ないのが大分大学

自然分娩中に胎児の首にへその緒が巻き付いている事が判明すれば緊急帝王切開に変えるはずだが大分大学の場合はそのまま自然分娩を継続させて胎児を低酸素状態にさせて胎児の脳に障害を発症させる行為を現在でも繰り返しているようだ。

子供は大分県の宝、日本の宝だ。

 

産婦人科医も津村弘の整形外科同様、画像診断が出来ないようだ。

 

私はストレスで舌が痺れている。

大分大学耳鼻咽喉科を受診した際に医師から口内炎ケナログを処方された。

疑問に思い口腔外科を受診した、口腔外科からはケナログを使うと化膿するので絶対に使用するなと言われた。

大分大学附属病院内にある2つの科を受診してもする事が180度違う。

舌の痺れには薬がない、うがい薬だけだ。

ちなみに耳鼻咽喉科の教授は鈴木教授である。

大分大学附属病院副病院長である。

約2年前に私が大分大学附属病院の医療ミスを公表した際に私の担当医らを個人面接して私に大分大学附属病院の医療ミス情報を流すと「個人情報保護法違反」「医師法違反」になり刑事罰が適用されると脅した教授である。

 

麻酔科は頸椎の神経根ブロック注射も出来なかった。

口では偉そうな事を言っていたが出来なかった。

手術室の手術台に50分間寝かされ、何回も何回も注射器の針をさされた。

神経根に針が刺さると全身に電気が流れるのでいつ電気が全身に流れるか?と思い全身汗びっしょりになり生きた心地がしない50分間が怖かった。

50分後に中止になった。

治療出来なくてもお金だけは請求だ。

 

心療内科ではうつ病ではないのにうつ病と診断をされた。

うつ病の薬を処方されて廃人にされかかった。

病状がおかしくなり京都大学東京大学の知人医師に診察してもらい大分大学心療内科で処方された薬は一切飲むなと指示された。

その時にこんなに喋る患者にうつ病患者はいないと言われた。

 

整形外科では私に人権侵害した田畑知法は画像診断も出来なかった。

また、下半身が痺れると症状を訴えても腰に腫瘍が無いので下半身が痺れるのはおかしいと言って治療しなかった。

田畑知法は下半身が痺れる構造も知らなかった。

腰に腫瘍がないと下半身は痺れないと言っていた。

吉岩豊三は自分の事を名医と言って何も治療をせず大分大学から医療ミスを隠して逃げた。

現在の担当医も毎週トリガーポイントを注射するだけだ。

新しい治療方法を考えろと言っているが忙しいと言って何も考える気がないようだ。対処するオプションも持っていないようだ。

それに津村弘から私の治療をするなと言われているのでトリガーポイントしか治療をしないのかもしれない。

これが大分大学附属病院の魔の整形外科だ。

整形外科の教授は津村弘だ。

 

消化器内科で胃カメラをしたら胃の中がポリーブだらけになっていた。

エイリアンの卵だらけだ。

セカンドオピニオンをしている京大、東大の医師にも画像を見せたがこんなにたくさんのポリーブが出来た胃は見た事が無いと驚いていた。

北野正剛、津村弘、河野浩、櫻木孝雄、医事課、大分大学秘書課、総務課から脅し、嫌がらせ、個人情報保護法違反、医師法違反等をされてストレスで胃にたくさんのポリーブが出来た。

現在は大分大学の不祥事や医療ミスをブログに公表してストレスを発散しているので先日した胃カメラではポリーブが綺麗に無くなっていた。

胃カメラをする際も担当医や看護師に北野正剛や津村弘から私の暗殺命令は届いていないか?確認をしたら皆顔が凍りついた。

 

総合内科では薬の量を間違えられ致死量の薬を出された。

この事に気づいたのも京大、東大の医師らだ。

その薬を飲み続けていたら血圧が急激に下がり死んでいた。

 

私が大分大学附属病院の数個の科に通院しているだけでもこれだけの多くの医療ミスや不祥事があるのだからどれだけの医療ミスや不祥事があるか?分からないのが大分大学の現状だ。

これが国立大学医学部偏差値全国最下位の馬鹿大学、大分大学である。

その馬鹿大学の学長が北野正剛、副学長が津村弘、顧問弁護士が河野浩である。

 

大分大学の学長は北野正剛。

大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授が津村弘。

顧問弁護士が河野浩。

馬鹿3人衆である。

 

北野正剛が大分大学経済学部長を北野正剛と仲良しこよしの人物に選挙無しでしようとしてOB会教授らか公開質問状を出されていたが期日までに明快に回答をしなかった。

回答期限が一週間延びた。

自分の周りを仕事しない奴、仕事出来ない奴、北野正剛の言いなりになる奴らを起用して馬鹿大学を最上級の馬鹿大学にしようとしている。

これが北野正剛だ。

 

 

日本政府は医療費がかさんで財政を圧迫していると言っているが大分大学では簡単な治療も出来ず何度も病院に通う事になる。

また、医療ミス等で患者が障害者になるので医療費がかさむ。

この現状を打破しない限り大分県民医は安心して治療も出来ず、医療費がかさむだけだ。

国も大分大学に出す補助金を大幅にカットしてその分を医療費に充てれば良い。

補助金をカットして金儲けがどれだけ難しいか馬鹿大学に経験させるべきだ。

やくざを取り締まる法律(暴対法)はあるがやくざより質が悪い大分大学を取り締まる法律はない。

 

大分大学北野正剛学長、副学長津村弘らは医師だ。

医師が大分大学大分大学附属病院を腐らせている。

 

顧問弁護士、河野浩は今回の大分大学の件を含めて私に2敗している。

23年前に大分銀行レイプ事件の際に私を散々脅し、私が大分銀行の株主になり新聞記者に取材をさせて大分銀行人事部長を土下座させた顧問弁護士である。

今回も脅したり私の個人情報を漏らしたり(23年前に河野浩が自身で作成した大分銀行レイプ事件の際の示談書内容違反)したが馬鹿大学が東京地裁に仮処分申し立てをした際には河野浩は自分が申し立てをせず、他のワンポイント弁護士にさせている。

本当に何一つ勉強しない馬鹿な弁護士である。(大分大学と同じである、類は類を呼ぶ)

23年前の事が少しでも頭にあれば私の手法が少しは分かるはずだ。

私は弁護士資格も待たない生活弱者だ、その生活弱者が弁護士にも委任せずに一人で戦っている。

素人でも戦えるのが大分大学の顧問弁護士、大分銀行の顧問弁護士だ。

大分の大手を顧問する弁護士は日本一馬鹿な弁護士と言っても過言ではない。

弁護士資格を持たない生活弱者でも楽勝に勝てる。

仕事をせずに馬鹿大学から顧問料が毎月貰えるのは楽な商売である。

これも税金の無駄使いである。

北野正剛と津村弘も仕事をせず大分大学をここまで腐らせているのに給料を貰えるのは楽な商売である。

だから北野正剛は学長の任期を改定して永遠にした。

馬鹿たちが経営をすると大分大学になる。

大分大学になる=馬鹿になる。最悪になる。

広辞苑に載せる事で大分大学になるを流行らせる。

 

大分大学北野正剛、副学長津村弘、顧問弁護士河野浩らは日本国が発行している医師、弁護士資格を持っているが医師法、弁護士法を全く守らない連中である。

それに日本の法律や憲法を軽視している連中だ。

そんな連中が国立大学の学長、副学長、顧問弁護士だ。

 

医師国家試験に合格してから患者に向き合い治療をして医療ミスして、誤診して自分の技量を磨いたはずだが患者に敬意をはらわないのが北野正剛学長、津村弘副学長らである。

学長、副学長がこう言う態度だから大分大学の医師は患者を軽く見ている医師が多い。

全国最下位の大分大学医師が威張り、患者を軽視するなど天と地がひっくり返ってもあり得ないことだ。

大分大学の多くの医師のレベルは町医者レベルだ。

町医者が多くの検査機器を持っているのが大分大学の現状で宝の持ち腐れだ。

高価な検査機器を使いきれていない。

世間ではこれを税金の無駄使いと言う。

これが北野正剛と津村弘が学長、副学長をする大分大学だ。

 

世間常識も医者の技量もないのに威張るなと言いたい。

 

医者と弁護士を殺すには刃物は要らぬ。

 

北野正剛は自分の研究の為に人体実験までしているのだから患者に敬意をはらわないなどあり得ない行為だ。

人体実験して今の馬鹿大学学長の地位を得ているのだから患者を軽視する事自体馬鹿だ。

現在の地位を得たのも自分だけの力と勘違いしているはず。

 

 

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)は交通事故専門弁護士と記した。

普通、交通事故は被害者、加害者に分かれるが大分県の場合はそれに医者が関わる。

特に交通事故で大分大学附属病院に搬送されると医療ミスも関わる可能性が非常に高い。

 

この事務所は交通事故専門で事務所を開いて8年くらいだ。

その事務所に国立大学が弁護の依頼をするのは珍しいと言う。

河野浩と同じくらい古株の弁護士に依頼するのが常識のようだ。

推測だが他の弁護士に依頼して全て断られたからこの弁護士事務所になったが皆の意見だ。

それか大分大学顧問弁護士、河野浩と仲が良い事務所か?