3週連続、今週はヤフーブログにクレームする大分大学学長 北野正剛、津村弘

今週もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら大分大学の現状を全世界に拡散お願いします。

今週の大分大学(通称:馬鹿大学)はヤフーブログにクレームです。

よほどネットに大分大学の不祥事や医療ミスを書かれるのが嫌みたいだ。

事実を世間に公表されるのが嫌なら大分大学の改善をすれば良いが改善もしないで「ぼーっと生きてんじゃねーよ。」

ぼーっと学長、副学長と顧問弁護士してんじゃねーよ。

何もしないで公然と国立大学を名乗る馬鹿大学だ。

生活弱者に人権侵害や脅し嫌がらせをして反撃されたら虚偽の申し立てをする情けない国立大学である。

国立大学が虚偽の申し立てをして私のブログを削除しようとしている。

馬鹿な北野正剛学長、津村弘副学長と馬鹿な顧問弁護士河野浩が大分大学に関わっているので馬鹿大学は大分大学でしかない。

馬鹿大学にも内部告発に対処する部門があるとは思うがそこが機能していない(大分大学全体が機能していない)から私に大分大学の不祥事や医療ミス情報が届く。

私が大分馬鹿大学の内部告発部署になっている。

私へ情報提供をしているのは大分大学から医療ミスをされた患者さんたち、大分大学職員、看護師や医師らである。

その情報が事実に反すると主張する大分大学はどんな神経をしているのか?

学長、副学長、顧問弁護士がまともな神経をしていないから現状の大分大学があるが当然当人たちは自分たちがまともな神経で無い事は理解していない。

もがけばもがくほど自分の傷口を広げる事を理解していない。

馬鹿連中は私がブログにまだ記していない不祥事や医療ミスがどれだけあるのか?分かっていないようだ。

馬鹿大学で内部告発をすると内部告発をした人物の氏名内部告発された人物にも漏れ、北野正剛や津村弘にも内部告発をした人物の名前が漏れる。

大分大学ブラック企業

北野正剛や津村弘は医事課や顧問弁護士を使って内部告発をした人物に脅し嫌がらせをする。

また自分らでも嫌がらせや脅しを行う。

内部告発をした人物は大分大学にて勤務する人物なのでどれだけの嫌がらせや脅しが繰り返されるか想像も出来ない。

私は人権侵害をされ文科省に助けを求めた、また大分大学の不祥事や医療ミスをネットに記したら医事課相談員の櫻木孝雄から脅し嫌がらせをされた。

津村弘は私の個人情報を大学内で言い回り、担当医には治療をするなと圧力を掛ける。

これらが私が大分大学から受けてきた事だ。

これが大分大学に勤務する人物になると左遷されたり嫌な仕事を押し付けられたりするのだろう?

だから大分大学ではパワハラや不祥事が全く無くならない。

医師らは手術の際に騒ぎながら手術をしたり、手術を早く終わらせようとして医療ミスを起こすのが大分大学であり、津村弘が教授をする整形外科である。

副学長の津村弘が平然とパワハラをしているので大分大学ではパワハラは無くならない。

パワハラや不祥事を取り締まる立場の津村弘がパワハラをし、法律を守らない張本人である。

副学長がパワハラを理解していない、患者の守秘義務も理解していない、医師法も理解出来ていない。

北野正剛学長も個人情報保護法守秘義務等を全く理解していない。

国立大学の経営を何一つ理解が出来ていない。

顧問弁護士も法律を守らない、弁護士法、守秘義務を守らないし世間常識は全くない。

何かあればすぐに脅し、反撃にあえばすぐに逃げる。

この弁護士が顧問している企業は外見は大分では大きいが中身が無い。

大分銀行もこの先どうなるか?分からない。

残された道は地方銀行初のATM専門銀行だろう。

株式も1/10に圧縮した際は株価が¥4,000以上あったが現在の株価は¥2,900である。

圧縮していなければ株価は¥290だ。

九州では金融機関の統合、合併が進んでいるがどこのグループからも相手にされていないのが大分銀行宮崎銀行である。

両行とも単独で生き残ると宣言をしているが生き残れるのかは不透明だ。

国立大学医学部の偏差値が地方銀行のレベルに比例すると過去に言ったがその通りになっている。

宮崎銀行は熊本空港の民間移転に伴い熊本空港に融資をしているが大分銀行は融資する企業さえないようだ。

経営者と顧問弁護士で企業はすぐに傾く。

こんな人物らがいる大分大学に未来はあるのか?

 

北野正剛学長は大分大学教授会から公開質問状を出された。

北野正剛は大分大学経済学部長を自分の仲良しこよしの人材にしたいようだ。

大分大学の要所の部署での要人は北野正剛と仲良しこよしの人物を登用して大分大学を北野正剛の北朝鮮にしたいようだ。

三者委員会を設置するとあるがこの委員会も大分大学経営協議会同様北野正剛学長と仲良しこよしのメンバーを揃えた委員会だろう。

だから意味がない第三者委員会である。

大分大学経営協議会とまったく同じである。

大分大学経営協議会とは北野正剛、津村弘、門田淳一、大分県知事らを含む15名で構成され15名による投票で大分大学学長が決まる。

北野正剛と仲良しこよし15名による選挙で北野正剛が落選をするはずがない。

大分県で治療をしない大分県知事も北野正剛に投票をしたのではないか?

大分大学には民主主義や日本国憲法や法律は存在しない。

北野正剛や津村弘、河野浩顧問弁護士の思う通りにならなければ脅し嫌がらせ等何でもする連中だ。

やくざを取り締まる法律(暴対法)は存在するがやくざより質が悪い大分大学を取り締まる法律は存在しない。

こんな連中がいるから大分大学は馬鹿が馬鹿に教えて馬鹿を生み、生まれた馬鹿が学生に教えて馬鹿を生む。

これを開校以来繰り返しているので大分大学は毎年国立大学医学部偏差値が全国最下位を争う。

常識のある人物は誰もいない。

北野正剛は大分大学金正恩になるつもりだ。

<ヤフーブログにクレームして来た一部内容>

Q.片岡晶志教授は医療ミスをしていない。

A.片岡教授は徒手検査をして膝の病状を見つける事が出来なかった。その結果すぐに再診をして膝の半月板を取る手術になる。

徒手検査に自信がないのであれば画像診断をするのが常識である。

そもそも大学病院教授が徒手検査出来ないと噂される事が恥である。

馬鹿が馬鹿に教えて馬鹿が生まれる症状である。

だから大分大学整形外科医師には画像診断出来ない医師が多数存在する。

Q.糸永一朗講師は偽造診断書を作成していない。

A.患者が公的機関に扶助申請をする為の診断書を申請したが診察をしないで診断書を作成した。

公的扶助を申請する診断書を作成する場合は最終診察を行い診断書を作成するのが常識だ。

間違った診断書を作成するとこの患者は公的扶助が貰えなくなる。

また、糸永一朗講師は吉岩豊三が33歳女性の脊髄を切断して全身マヒにした手術の際に第一助手をしていた人物だ。

この手術にはSEPと言う装置を使った手術をしている。

脊髄に電気を流しながら手術をし、脊髄にメス等が触れた際に警告するようになっていた。

しかし吉岩豊三は騒ぎながら手術をしていたので脊髄に注意をしていなく一太刀で脊髄を切断した。

脊髄を切断した際にSEPの電源が全て落ちた。

電源が落ちた際に手術室にいた連中は医療ミスが起きた事をすぐに理解したはずだ。

しかし誰も医療ミスを当時の大分大学附属病院長兼整形外科教授、津村弘に報告をしていない。

報告をしても津村弘が医療ミスを毎度のように隠すから報告をしなかったのかもしれないが?

医療ミスが起きて2年後に私がこの医療ミスを公表して初めて津村弘は知ったようだ。

これが当時の大分大学附属病院長兼整形外科教授であり、私が医療ミスを告発した際には大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授であった津村弘だ。

医療ミスや不祥事を闇に葬り、副学長兼統括理事に昇格するのが大分大学のようだ。

重大な医療ミスを目の前で見ている糸永一朗講師やその上司である津村弘の言い分など信用出来るはずがない。

何度も言うが9月25日に大分大学附属病院医事課山口課長から和解の申し入れがあったが国立大学附属病院医事課の課長は私のブログに1つでも事実と反する事が書かれていれば和解の申し入れなどするはずがない。

それに虚偽を用いて東京地裁に仮処分申し立てをするのであれば何故、顧問弁護士の河野浩が申し立てをしていないのか?

河野浩が申し立てをすれば弁護士法違反をした事を自分で証明する事になるからしない卑怯な弁護士である。

いつも最初は勢いよく脅してくるが都合が悪くなると毎回フェイドアウトする情けない顧問弁護士である。

馬鹿大学も私が事実に反する事をブログに記していると言うのであればそれを証明するには自ら証明するしかない。

自ら証明すると自分の首を自分で絞める事になるのも分からない馬鹿大学と顧問弁護士とワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)である。

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)も大分大学が相談に来た際に何故顧問弁護士の河野浩が申し立てをしないのか?疑問に思ったはずだ。

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)も大分大学では絶対に手術をしないはずだ。

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)も大分大学の不祥事や医療ミスを把握して怖くなるはずだ。

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)の得意分野は交通事故みたいだ。

大分県内で酷い交通事故に遭うとドクターヘリで大分大学附属病院に搬送される。

その際にドクターヘリでやって来る医師が精神科医であり、画像診断出来ない医師らである可能性が非常に高い。

ワンポイント弁護士もこの案件で少なくとも1つは学習した事になる。

大分県の医療は全国最下位のレベルであり、大分県知事も治療をしない医療レベルだ。

治療をするのは何も知らない大分県民であり、医療ミスや人権侵害されるのも大分県民だ。

ワンポイント弁護士も今後、大分大学附属病院との医療ミス訴訟が出来なくなる。

 

何度も言うが大分大学の不祥事や医療ミス情報を私に提供するのは大分大学から医療ミスされた患者さんたち、大分大学職員、看護師、医師らである。

 

北野正剛大分大学学長選無効訴訟を早く提起しないと手遅れになる。

何か良いアイデアを持つ方からの情報が有りましたら書き込みをお願いします。

翔んで大分県