今度は楽天ブログが大分大学と戦っています、これが全国最下位の大分大学 翔んで大分県

台風で被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。

生活弱者ですが¥1,000円寄付させていただきました。

サザエさん募金東京三菱銀行へ)

 

今回も私のブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず大分大学(通称:馬鹿大学)の現状を全世界に拡散お願いします。

 

大分大学(通称:馬鹿大学)の学長、副学長と顧問弁護士らはワンポイント弁護士を使って今度は楽天ブログに対して東京地裁に仮処分申請をしました。

一応、国立大学が生活弱者に喧嘩を売って生活弱者から反撃されたら顧問弁護士を使わず、ワンポイント弁護士を使い、生活弱者の私が事実に反する事をブログに書いていると虚偽までして東京地裁に申し立てをする一応、国立大学は何でもありの馬鹿大学しか言いようがないと思う。

生活弱者に喧嘩売って顧問弁護士も使えず、ワンポイント弁護士を使わないと何も出来ないこれが国立大学医学部全国偏差値最下位の馬鹿大学である大分大学の実態である。

私は弁護士など今の所使わず一人で戦っている。

大分大学が馬鹿大学と言われる理由は↑で判明をしている。

 

前回のブログでまた、津村弘がしている事のタレこみ情報の手紙が届いた事を記した。

先々週に私の担当医にそれを見せようとしたが担当医は見ると顔に出るので見なかった。

整形外科以外の私の担当医には見せた。

それに受付の女性らにも見せた。

先週は意地でもそれを担当医に見せたら「顔色がすぐに変わった」

津村弘に呼ばれた際に「誰が見ていたのかな?」と一言漏らした。

その内容は津村弘が9月17,24日に私の担当医を呼んで色々言った件だ。

「私の治療をするな」「私が逮捕される」等を言ったようだ。

すぐに担当医の顔色が変わりその事が事実だと確信した。

その日に薬を処方してもらったが違う薬を処方されていた。

それだけ私の担当医が動揺していた証拠だ!!!

私に人権侵害した、画像診断が出来ない田畑知法(現・大分医療センター整形外科部長)から担当医が変わってからこれまで薬の処方を間違えられた事は無かったが今回初めて薬の処方を間違えた。

医療ミスに繋がらなくて良かった。

私の診察内容は京大、東大の知人医師らが毎回チェックをしている。

今回、薬が違う事を発見してくれたのは薬剤師さんである。

 

津村弘へ

私は何の容疑で誰に逮捕されるのですか?

私が逮捕されるなら大分県警大分大学顧問弁護士(河野浩)やワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所、倉橋弁護士ら)から私が逮捕されるまで他言無用と言われなかったのか?

世間一般の常識ある弁護士であれば逮捕の情報が私に漏れると私が逃亡をする可能性があるので私が逮捕されるまで他言無用と言われるはずだが?

これが大分大学大分大学顧問弁護士とワンポイント弁護士の実力なのか?

津村弘は私を犯罪者にして遊んでいる。

これが大分大学副学長だから大分大学に未来は全くない。

私が逮捕されるなら津村弘や顧問弁護士の河野浩も逮捕され医師資格や弁護士資格をはく奪されるはず。

 

 

それに津村弘が自分の部下に「治療をするな」「私が逮捕される」等を言えば何の犯罪になるか?全く理解をしていない大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授ではないのか?

だから大分大学ではパワハラが野放しにされている。

それに津村弘の行動に対して顧問弁護士やワンポイント弁護士は何も忠告をしないのか?

つい最近も整形外科加来信広准教授がパワハラをして整形外科の秘書さんたちが大量に辞職したがこの件も津村弘はもみ消した。

また日本リハビリ学会の資格更新時に不正をして更新をしている。

私がブログで公表をしたら津村弘がすぐに加来信広准教授を聴取したようだが何もパワハラの対策は今回もしていない。何も処分もしていない。

日本リハビリ学会もこの准教授に対して何も処分をしていないようだ。

学会費さえ払ってくれれば良い学会なのだろう、権威がないと言うことだと思う。

もみ消したと言うより津村弘は自分がパワハラをしているのが分からないのか?自覚がないのか?だから大分大学で発生しているパワハラパワハラと認識出来ていない

自分がしている事が分からないのであれば「認知症」が疑われる!

精神科の受診をお勧めする。

勿論大分大学附属病院精神科を受診願う。

津村弘が大分大学に居る限り大分大学ではパワハラが無くならない。

また、津村弘は個人情報保護法守秘義務医師法を全く理解していない。

全国にある国立大学副学長で個人情報保護法守秘義務パワハラ医師法等の法律を認識出来ていないのは大分大学副学長、津村弘だけだと思う。

これは大分大学北野正剛学長や顧問弁護士の河野浩にも言える事だ。

無知で馬鹿が大分大学学長、副学長や顧問弁護士をしているから大分大学は永遠に国立大学医学部偏差値全国最下位=馬鹿大学と言われるのだ。

また、私の担当医に津村弘は私以外の生活弱者や身体障害者を馬鹿にして差別をしているのでは?と私が言うと私の担当医は何も考えずにすぐに「津村先生は差別をするのを一番嫌う」と言った。

私の担当医がすぐに答えたのでこの事は真実であると思った。

それなら私は何故、津村弘から人権侵害や差別されるのか?と言ったら黙りこんだ。

私の担当医が最近津村弘の言いなりになっているので色々反撃をしてやろうと思っていたが最近では顔色も悪く、髪の毛も最近では真っ白になっている。それだけストレスが溜まっているのだろう。

次にストレスから500円禿が出来て、胃潰瘍になるか?うつ病になるか?だろう。

これも津村弘のパワハラが原因だろうと感じるこの頃である。

「患者の体内からガーゼが出た事件」の最終報告だがこれは整形外科准教授が手術を早く終わらせようとしたのが原因の1つのようだ。

疑惑のオンパレード、韓国の玉ねぎ男こと韓国法曹も辞任をしたのに疑惑のオンパレードである大分大学(通称:馬鹿大学)は誰一人辞任をしない。

 

今日からドクターXが始まります。

敵はコストカッターの名を持つ企業再生請負人だが大分大学では「人権カッター」「法律カッター」で日本国が発令している「法」をカッターする馬鹿が大学学長、副学長と顧問弁護士である。

この連中が一応国家資格を持っているのが日本の不幸である。

また馬鹿大学の運営費は血税から補助金として馬鹿大学の運営費の8割以上が税金から投入をされているので税金の無駄使いは常態化されている。

自分たちが汗水流して企業を運営した事が無いので何でも無駄使いをする。

だから仕事をしない、出来ない顧問弁護士を永遠に雇う。

仕事をしない学長、副学長や医師らに給料を払う大分大学である。

 

人権侵害、嫌がらせ脅し、医師法、弁護士法違反等をしたいなら個人病院を設立してからして下さい。(間違いなくすぐに潰れますから)

 

大分大学が私のブログを削除したい理由がもう1つある。

大分大学の事を税務当局にタレこんだのがばれたからか?

大分大学の医師らは他の病院等に行ってバイトをしている。

公務員はバイト禁止だが何故か?医師はバイトを認められている?

大学や医局に無断でバイトをしている(ブラックバイト)が大分大学では流行しているようだ。

そしてバイト先の病院から現金でバイト代を貰って所得税を払っていない連中が多くいるようだ。

世間一般で言う「脱税」だ。

税務当局に私が通報している、税務当局も私のブログを見ているようだ。

税務当局にブログを見られないようにする為にワンポイント弁護士を使って東京地裁に仮処分申請をした可能性がある。

このワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)も大分大学の不正に手を貸したことになる。

大分大学附属病院を発端にして全国にある国立大学の医師らのブラックバイトが立件されると面白い事になる。

ブラックバイトは無許可のバイトであり、ブラックバイトをしている一部の医師らがブラックバイトの所得税を払っていない。

このブラックバイトが摘発されるとそれが原因で全国の国立大学に波及して大分大学は全国の国立大学と国立大学にて勤務する医師ら皆から敵視されることになる。

私がブラックバイトを知る事になった経緯は私の元整形外科担当医で33歳女性の脊髄を切断して医療ミスをして明野中央病院に逃げた吉岩豊三からだ。

この吉岩豊三は大分大学附属病院に殆ど勤務実態がなく、明野中央病院に入りびたりで大分大学附属病院から許可をも取らず明野中央病院に入りびたりをしていた。

大分大学附属病院からも給料も退職金をも得ていた。

その事をブログに公表をしたが津村弘が吉岩豊三の勤務表を改ざんしてブラックバイトを隠滅した。

津村弘が隠滅したから意地になって調べた。

それに知人の医師らから地方の国立病院ではブラックバイトがあるはずと教えてくれたから調べた。

私に喧嘩を売って未だに嫌がらせや脅しをする津村弘がした事は何でも調べて公表をする。

 

大分大学に関係する医師、弁護士には守秘義務個人情報保護法医師法、その他の法律を守る事はない。

医師法、日本国法律等の法律を全く知らない法律音痴が大分大学(通称:馬鹿大学)であり、大分大学に関わりがある弁護士も同様である。

 

謝罪もぜず人権侵害、医師法違反、弁護士法違反や嘘を裁判所に申し立てブログを削除しようとする偏差値全国最下位の大分大学である。

国立大学が法律を守らない、裁判所には虚偽で申し立てをするのが馬鹿大学の大分大学だ。

 

大分大学顧問弁護士、河野浩は守秘義務違反をして弁護士法違反をしているから東京地裁の仮処分申し立てが出来ない弁護士になった。

 

9月25日に大分大学関係者からのたれこみ手紙を見せた後に大分大学附属病院医事課課長、山口氏が私に対して和解を言ってきたのは私がブログに記している事が全て事実だから和解を言ってきたはず。

国立大学附属病院の医事課課長が1つでも事実に反する事を私がブログに記していれば「和解をしよう」とは言わないはず。

しかし、医事課課長に内緒でワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)に委任をして東京地裁に仮処分の申し立てをしていたと思う。

 

パワハラを取り締まる大分大学副学長、津村弘がパワハラを知らないから自らパワハラをするのが大分大学

その結果大分大学ではパワハラは常態化。

大人なら謝罪をしたくなくても謝罪をしなければいけない時がある。

しかし、大分大学と顧問弁護士は理解していないから謝罪も出来ない大人である。、つまり大人ではない証拠だ。

見た目は爺たちそのもの、頭脳と世間常識は3歳児以下、その正体は大分大学学長、副学長と顧問弁護士である。(大分みんなの法律事務所については現在調査中であるので今回は除外である)

私の知り合いたちが東京地裁に仮処分申し立てをした法律事務所が「大分みんなの法律事務所」と言う名前を観て感じたのは市民法律相談事務所?なのだった。

国立大学が市民法律相談事務所に相談?と感じた。

私みたいに生活弱者が相談に行く市民法律相談事務所と思った。

これは名前から判断した事での第一印象である。

よって現在調査中である。

 

また、私のブログを明野中央病院の院長が見て「腹を抱えて笑っている」と思う。

津村弘の噂や不祥事は蜜の味だからだ。

それに明野中央病院は私がブログに大分大学が新しく簡単な治療をも用いないと書くと必ず明野中央病院はその治療方法を導入する。

PRP(多血症板血漿)やヘルニコアがある。

 

大分大学附属病院長、門田淳一教授の事を最近書かないと皆に言われますが私の内科の担当医の恩師らしく忖度をしています。

忖度をしていますので酒の飲み過ぎとセクハラにご注意下さい。