gooが東京地裁で大分大学と戦っています、頑張れgoo 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず大分大学の現状を拡散お願いします。

 

大分大学がgooに対して東京地裁仮処分の申請をしている。

大分大学は国立大学なのに世間にどれだけ迷惑をかければよいのだろうか?

病気を治す為に大分大学附属病院に通えば医療費を免除されているから治療をするのは医療費の無駄と整形外科医、田畑知法(大分医療センター整形外科部長)に言われ田畑を知法が治療をせず、医師法に違反しいるので田畑知法を訴えると大分大学附属病院医事課に伝えると医事課相談員、櫻木孝雄(元大分県警定年後大分大学附属病院医事課相談員で再雇用)に脅され嫌がらせをされ、大分大学の事を調べて33歳女性の医療ミス(手術中に騒いで手術をして全身マヒにした)を告発すれば大分大学附属病院副学長統括理事整形外科教授は顧問弁護士、河野浩から聞いた私の個人情報を大分大学附属病院で言い回り、私の担当医らにも言い回り、現在では担当医に私の治療をするなと圧力を掛ける。

この津村弘は口が軽く、人の噂をするのがとってもとってもだ好きな爺だ。

世間常識無い顧問弁護士から私の個人情報を聞いても心の中に置いておくのが常識ある大人の対応だ。

口の軽い津村弘が附属病院中で話をするから私の耳に入り、世間常識が無い顧問弁護士の河野浩が私の個人情報を漏らしたと分かるのだ。

これが大分大学の馬鹿弘(ひろし)浩(ひろし)である。

私は母親から「男なら必要な事以外喋るな」と教わった。

それが大分大学副学長はいつでも人の噂や悪口を言っている。

附属病院に通院する患者がお客様だと言う事を分からない馬鹿である。

大分大学の顧問弁護士が「弁護士法」「個人情報保護法」を守らない。

医師が「医師法」を守らない。大分大学副学長が「個人情報保護法」を守らない。

この人物が医師であり、大分大学副学長であり、整形外科教授の津村弘である。

大分大学の爺たち(学長、副学長、顧問弁護士)にはまともな人間がいない。

ブログに大分大学の現状を記載すればブログを書き始めて2年後にブログのサーバー(goo)に対して仮処分の申し立てをする。

これが大分大学であり大分大学副学長統括理事整形外科教授、津村弘である。そして大分大学学長、北野正剛である。

これまで大分大学では数々の医療ミスや不祥事が発生をしている

また学生が自殺をして死者まで出ているが大分大学学長や副学長は何一つ責任を取らない、対策を取らない

だから何度も同じ医療ミスや不祥事が繰り返される

大分大学で何が起きようと学長と副学長は見て見ぬ振りをする。

つまり、馬鹿が馬鹿に教えて馬鹿が生まれ、生まれた馬鹿が学生に教えて馬鹿を生む。

大分大学は開校以来これを永遠に繰り返している。

馬鹿な世間常識が無い津村弘を操作出来ないのが大分大学学長、北野正剛である。

こんな附属病院に行くと地獄である。大分大学附属病院が地獄の病院である事を大分県民に伝えないといけない。

広瀬大分県知事や大分大学医師らや大分県在住の医師らも治療をしたがらない附属病院である。

大分大学は何故gooに対してだけ仮処分申請を東京地裁にしたのか?

私は他のサイトにもブログをたくさん記している。

それはgooのコメント欄に大分大学職員、看護師、医師、大分大学医療ミス被害者からの書き込みがあるからだ。

gooのコメント欄に書き込みされたタレこみ情報は私しか見る事が出来ないので皆が書き込みをする。

前回、私にタレこみをする方は私宅に郵便でタレこみ情報を送らず、gooのコメント欄にタレこみ情報を書き込んで下さいと記した事が原因だと思われる。

それに大分大学の主張は全て私が事実に反した事をブログに書いていると主張をしている。

国立大学である大分大学嘘を嘘で固めている

嘘で嘘を固めると結果行き詰る事を知らない世間知らずがよくやることだ。

それに「大分大学」と言う固有名詞も使うなと言っている。

大分大学の名前を使って色々不祥事や医療ミス等を書くと大分大学の評判が地に落ちるそうだ。

現在、大分大学は奈落の底にいるのにこれより下に落ちる事はない。

その事もワンポイント弁護士(今回の仮処分申請した弁護士)は知らないようだ。

今回、東京地裁に仮処分申請をした弁護士は大分大学北野正剛や津村弘と蜜蜜関係の顧問弁護士、河野浩ではない。

「大分みんなの法律事務所」、倉橋弁護士他2名だ。

「大分みんなの法律事務所」、倉橋弁護士は大分大学が相談に来た際に何故、大分大学顧問弁護士の河野浩が仮処分の申請をしないのか?疑問に思ったはず、疑問に思ったはずなのに大分大学のワンポイント弁護を引き受ける。

河野浩が表に出て来ないのは出てくると弁護士法違反個人情報保護法違反が証明され弁護士を懲戒処分されるからだ。

それに私がブログを書き始めて2年間経過するが何故それまでに仮処分を申請しなかったのだろうか?

1日も早く、仮処分を申請していればそれだけブログに大分大学の不祥事等の問題を記す事はなかったかも?しれない。

考えられる点は2つ。

1つは何も対策が無く時間が過ぎ、今回は私の情報源であるgooのコメント欄を潰す事だ。

2つ目は顧問弁護士の河野浩が仮処分等の申請をすれば河野浩が起こした「弁護士法違反」「個人情報保護法違反」「自分が作成した示談書に対する個人情報保護法違反」等で追及されるから今まで何も出来なかった。

今回東京地裁に仮処分申請した「大分みんなの法律事務所・倉橋弁護士他2名」はこの件だけのワンポイント弁護士だと考えられる。

河野浩の「噛ませ犬」ではないだろうか?

「大分みんなの法律事務所」が失敗をしても大分大学の顧問弁護士でないので手負い傷は浅くて済む。

河野浩が表に出て来れないので何も出来ない。

万一、河野浩が表に出て来て負けると大分大学の痛手は酷い物がある。

その時点で私がブログに書いている事が全て真実と世間に証明をする事になる。

だからワンポイント弁護士の噛ませ犬を使う。

顧問弁護士の河野浩が出て来ない、それに医事課課長、山口氏が私に対して「和解しませんか」と言った事から私がブログに記している内容が全て正しいと証明している。

大分大学では仕事をしない連中に税金から給料が払われている。

仕事をしない連中の不祥事や医療ミス等を隠す為にまた税金を使い弁護士を雇い東京地裁に仮処分申請をする。

弁護士料も仕事を全くしない顧問弁護士とワンポイント弁護士の弁護士料をダブル税金から払っている。

大分大学の連中はどれだけ「税金の無駄使い」をすれば気が済むのか?

大分大学ではお金は別府温泉から湧き出る温泉のように湧き出ると思っているようだ。

所詮大分大学が稼いだお金で大分大学の運営費を賄っていないので経費を使う罪悪感など全く無い。税金=小遣いしか思っていない。

津村弘大分大学副学長統括理事整形外科教授を嫌っている明野中央病院院長は私のブログを見て「腹を抱えて大笑いしている」はずだ。

 

大分みんなの法律事務所・倉橋弁護士らの言い分の一部です↓

1.田畑知法は人権侵害をしていない、画像診断出来なくない。

2.吉岩豊三は医療ミスをしていない。不当な給料は払われていない。

3.大分大学医学部偏差値は全国最下位ではない。

<反論させて頂きます>

1.田畑知法からされた人権侵害は私が文科省国立大学支援室に助けを求めた際に大分大学附属病院医事課から話し合いの場を持った。

その場に居た医事課課長補佐・高山千鶴子氏も認めている。

その話は大分市役所福祉課係長も同席していたので聞いている。

当時、大分大学附属病院整形外科医局長だった医師もその場に立ち合い田畑知法の件は認めた上謝罪をして、私の担当が田畑知法から当時の医局長に変わった。

医事課、医師が認めているのに今更何をほざく。

また、この時の話し合いの様子は録画している。

<田畑知法が画像診断出来ない件>

私の頸椎MRI画像を医師らが見れば皆100%右側が悪いと言うが田畑知法だけは左側が悪いと言い切った。

この件は吉岩豊三にも伝えたが右と左を見間違えていると言っていた。

京大、東大の知人医師らに画像を見せたが皆右側が悪いと言った。

MRI画像は左右が逆に写ると言う事で田畑知法がMRI画像診断を理解していない事が判明した。

整形外科教授である津村弘が田畑知法にMRI画像診断の仕方を教えていないのか?津村弘自身も画像診断が出来ないから田畑知法も画像診断が出来ないのか?

ここでも大分大学の体質が現れ負の連鎖反応が出ている。

 

2.<吉岩豊三の医療ミスについて>

2017年11月1日櫻木孝雄に大分大学附属病院の会議室で脅された際に私は櫻木孝雄に対して吉岩豊三が医療ミスをして全身マヒになったOさん(当時33歳・女性)の慰謝料はちゃんと支払いをしてやれと言った。

また、手術中の動画は絶対に削除するな、文科省国立大学支援室からも「手術中の動画は削除するな」と連絡が届いているはずと言った。

その際に吉岩豊三が大分大学附属病院のサーバー室に入室して手術中の動画を削除しないように徹底しろと言った。

櫻木孝雄は削除されても復元できるなど言っていた。

それに私が吉岩豊三がOさんの脊髄を切断した際に「あっと」を声を発声した事を何故知っているかだ。

大分大学附属病院では吉岩豊三の医療ミスは皆知っている、入院をする際に説明をする部署さえ知っている。

吉岩豊三の悪質な医療ミスを知らない人を探す方が難しい

私がこの医療ミスを文科省国立大学支援室に通報をした際に大分大学は医療ミスを公表しないと伝えた。

同室への大分大学からの返答は「医療ミスを公表しないのは被害者であるOさんが公表を拒否しているから」と言っている。

これは大分大学が医療ミスを認めている証拠である。

<吉岩豊三の不正な給料について>

大分大学に殆どいないで明野中央病院に入りびたりしていたのは整形外科では皆知っている。

私がこの事をブログに書き、文科省国立大学支援室に通報したら津村弘がその時に大分大学を辞めていた吉岩豊三の勤務表を遡って偽造した。

3.<大分大学医学部偏差値全国最下位問題

ネットで検索をすれば偏差値が全国最下位である事が分かる。

厳密に言うと最下位順は琉球大学[47位)→宮崎大学(46位)→大分大学(45位)の順番になる。

この3校の偏差値はほぼ同じなので国立大学医学部偏差値最下位は3校同位だ。

しかし、琉球大学は医師国家試験合格率九州トップ、大学人気ランキング11位だ。

大分大学医学部は医師国家試験合格率全国最下位(留年組含む)

医学生留年率全国トップ、トータルで考えると国立大学医学部偏差値全国最下位は大分大学しかない

また、医師国家試験合格率や現役医学生留年率等は新聞に記載されていた情報である。

違うと言うならば新聞社を告発する事をお勧めする。

仮処分申請のワンポイント弁護士らは大分大学附属病院の担当者らとどのような話し合いを私がしたか?知っているのか?

知っていて私がブログに記載している内容が事実に反すると言っているのか?

私が大分大学の脅しや嫌がらせを録画している事を知っているのか?

ここまで嘘を嘘でやられると本当に頭にくる。

大分大学の弁護士(顧問弁護士、ワンポイント弁護士)は真実を言わない弁護士らだ。

嘘を嘘で固める手法を使う弁護士だ。

民事事件だから嘘を言っても関係と言う主義だろう。

その内ユーチューブに動画をアップするので大分大学の顧問弁護士やワンポイント弁護士らは嘘が得意と言う事が証明されるだろう。

 

私が謝罪要求をした際に大分大学が謝罪をしていればブログに医療ミスや不祥事、人権侵害等を記される事はなかった。

特に津村弘が教授をする整形外科医らの殆どの医療ミスや不祥事をブログに記してやった。

これも整形外科教授の津村弘が全ての原因だ

恨むなら整形外科の上司である、教授である、津村弘を恨んでくれ。

謝罪をせず私の個人情報を大分大学で言い回ったり、私が金目当てで騒いでいると大分大学で言い回った、大分大学副学長統括理事整形外科教授の津村弘が全ての原因を作った張本人である。

また医師なのに私の治療をするなと私の担当医に圧力を掛ける医師である。

こんな最低な人間が大分大学の副学長である

大人になれば謝りたくない事も謝らなければいけない事が多くあるがそれを分かっていないのが大分大学と北野正剛と津村弘と顧問弁護士、河野浩である。

まるでガキである。糞ガキだ。

それに、してもよい事として悪い事が全く分かっていない爺集団である。

私は病気を治したいただの患者である。

見た目は爺たち、頭脳と世間常識は3歳児以下、その正体は大分大学学長、副学長と顧問弁護士、河野浩だ。

 

大分県警の聴取があれば大分大学副学長統括理事整形外科教授津村弘の不正等(個人情報保護法違反、医師法7条違反等)が判明する。

その結果、大分大学懲戒免職になれば退職金は1円も出ない。

私にとってはざまーみろだ。

ようやく津村弘も退職金を掛けて私と勝負をする気になったようだ

これは大分大学学長、北野正剛にも言える事だ。

 

国立大分大学運営費の8割以上を国民の税金から支出している補助金

大分大学の不祥事をや医療ミス等を隠す為に税金を使い、不祥事や医療ミス等を隠す為に税金を使い弁護士を雇う。

仕事をしない河野浩顧問弁護士にも顧問料を毎月払い税金の無駄使いをしている

その結果世間一般に迷惑を掛ける。

gooにも迷惑を掛けている。

これが国立大学医学部全国偏差値最下位大分大学である、その学長と副学長が北野正剛と津村弘である。

私の調査能力を知らないと後から色々指摘をされる。

大分大学の学長、副学長は未だに分かっていないようだが。

 

前回、ブログに少し書いたが大分大学附属病院整形外科が起こした患者の体内からガーゼが事件の続報だ。

患者の身内が大分県警の警官K氏だと言う事は書いた。

このK氏は医療ミスの話し合いを大分大学としたそうだが、話し合いのところ、ところで「警察」「警察」「警察」を連呼していたようだ。

民事的な話し合いをしている場で現職警察官が「警察」と言う言葉を出すのは相手を威嚇して脅している証拠だ。

大分大学何の為に河野浩がいるのか?顧問弁護士がいるのか?

「警察」を連呼するのであれば「脅しですか?」「これは私用での話し合いではなく、警察介入の事件になったのですか?」言えるはず。

いい年した大人がそのような事も言えないのが大分大学だ。

何度も言うが警察や暴力団関係者が文句を言うと医療費は無料になる。

医療ミスをした大分大学整形外科が全て悪いのだが警官がこのような場で現職警官が「警察を連呼する」のは警察を盾にした脅しだ。

これは整形外科で有名になっていた話なのですぐに私に届いた。

ここでも役に立たなかった顧問弁護士、河野浩だ

津村弘は整形外科教授なのにこの件からも逃げていたようだ。

だから部下の医療ミスをも責任を取っていない。

そしてこれが全国ワースト5に入る大分県警の警察官の態度だ。

自分の身内がこのような立場に遭遇をすると燃えるが、これが公務中だと大分県民は蚊帳の外だ。

 

先週、整形外科に通院をした際に担当医にまた新しいタレこみ情報の手紙が届いたので持って来たと見せたが手紙の内容を見ようとはしなかった。

何故、中身を見ないのかと言うとすぐに顔に出るからと言った。

最近、担当医は津村弘と蜜蜜関係にあるようなので少し攻撃をしているのが現状だ。

うつ病や過労死をした際はいつでも法廷で証言をしますよ

医者が医者の行為をしないのが大分大学附属病院整形外科だ。

大分大学では医師法など蚊帳の外。

大分大学顧問弁護士では弁護士法など蚊帳の外。

津村弘が私の担当医に私の治療をしないように命令をしている

これが国立大学医学部偏差値全国最下位の大分大学医学部である。

その大学の学長、副学長が北野正剛と津村弘である。

北野正剛、大分大学学長選無効訴訟の準備が出来たら報告をします。

クラウドファンディングを始めたらお知らせをしますので大分大学北野正剛学長選無効の訴訟の為の寄付をお願いします

何度も言いますがこのままだと大分県大分大学医学部の偏差値同様医療レベルは全国最下位のままだ。

また、北野正剛はこのままだと北野正剛が死ぬまで学長であり、北野正剛の後を狙っているのが津村弘だ。

津村弘が大分大学学長になったら大分県は死ぬしかない。

翔んで大分県