大分大学が私のブログに対して大分県警に届け出?学長選無効訴訟はクラウドファンディング翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず拡散をお願いします。

 

一日も早く大分大学を普通の大学にしないと大分の医療と大分大学のレベルは全国最下位のままです。

自分が住んでいる県の大学レベルと医療がこのままでは最悪です。

生活弱者は馬鹿にして生活弱者の個人情報を漏らし、人権侵害して、医療ミス不祥事を公表すれば脅し嫌がらせをする大分大学です。

新たな津村弘副学長統括理事整形外科教授の情報が届きました。

津村弘は私の担当医を呼んで色々言ったと言うより脅した模様です。

私の担当医は顔の色を変えて津村弘の所から戻ったようです。

津村弘と他の人物が話をしている内容もプリントアウトした物を入手しました。

通院をした際に私の担当医に問いただしてもまた、だんまりでしょうが追及をします。

「真面目に毛が生えたような医師ですのすぐに顔に出ます」

「真面目人間ギャートルズ」です。表現が古い(笑)

大分大学の医師たちはいつまで津村弘の下で働くのか?

いつ津村弘に三下り半を突きつけるのか?

私の担当医に問いただすのは可哀そうですが自分の上司が馬鹿なので馬鹿な上司を恨んで下さい。

うつ病や過労死をした場合は大分大学と津村弘の事は必ず証言をします。

津村弘が私の事に関して発した内容は一語一句私に届きます。

 

北野正剛大分大学学長選の無効訴訟ですがクラウドファンディングにて裁判費用を集める事を考えています。

クラウドファンディングをすることによりクラウドファンディングを検索している方々に大分大学の現状を知って貰えるのにもメリットがあるからです。

噂が噂を呼ぶことを期待して行います。

また、クラウドファンディングを開始したら大分駅等でビラ配りをして大分県民に賛同を求めます。

私が住んでいる団地には数千人が住んでいますのでビラを配りしてクラウドファンディングをお願いしようと思います。

クラウドファンディング集めたお金は私の弁護士に管理をお願いする事を考えています。

クラウドファンディングを開始したらお知らせをしますので宜しくお願いします。

 

大分県の医療を変えないと大分県民は不幸しかありません。

大分大学を立て直す為に北野正剛学長を起用したようですが逆に大分大学のレベルは下がっています。

国立大学医学部偏差値最下位。

医師国家試験合格率最下位。

医学部学生留年率全国トップ。

ちなみに琉球大学は偏差値が大分大学同様最下位ですが医師国家試験合格率九州トップ。

大学人気ランキング全国11位。

これも大学学長と副学長の差だと考えられます。

琉球大学では患者を馬鹿にしたり差別したりしないと思う。

その上大分大学の副学長みたいに患者の個人情報を顧問弁護士から聞き出し病院中に漏らして遊ぶなどしないはず。

 

医者は世間を知らない、世間常識がないと言いますがそのままが大分大学の現状になっている。

医者は大きな組織の運営を出来ないと言う事です。

ナンバーワンが馬鹿ならナンバーツーがホローするのが常識的な組織ですが大分大学の場合はナンバーワン、ナンバーツーが医者なのが間違いです。

大学を指揮出来ないから問題が山積している。

パワハラは後を絶たず大分大学講師からのパワハラ学生が自殺、女性教授からのパワハラ助教や学生が大学を辞める、整形外科准教授のパワハラ大量の秘書が辞める。

学生が自殺をして尊い命が無くなっても何も対策をしない、誰も責任を取らない。

何も対策をしないから現在もパワハラが横行する。

それが大分大学である。

それに不祥事が起きても学長、副学長等が全く責任を取らない。

対策も何もしないから同じ事が何度も何度も繰り返される。

整形外科で医療ミス等が起きても全く責任を取らないのが津村弘だ。

上司は部下の責任を取る役職である事を知らない。

大分市役所福祉課の元課長も「部下の責任を何故私が取らなくてはいけないのか?」と言っていたがすぐに飛ばされた。

この処遇が世間の対応だ。世間の常識だ。

これだけ整形外科の医療ミス、不祥事を公表しても何も改善、対策をしないのが津村弘だ。

陰でこそこそしか出来ないのが整形外科の責任者である津村弘だ。

北野正剛学長の女房役なのに何もしないのが副学長統括理事整形外科教授の津村弘だ。

大分大学に愛があれば大分大学を良い大学にするはずだ。

大分大学学長、副学長には大分大学に愛は全く感じられない。

九州大学を左遷されて偏差値全国最下位の大分大学に来てやっと頂点を取ったのだから大分大学に愛があるはずがない。

 

9月25日に通院をした際に医事課課長山口氏から「和解の申し入れ」があったが拒否した事を前回のブログに書いた。

「和解」をしなくて正解だった。

騙される所だった。

大分大学大分県警に被害届?クレーム?していた。

gooのプロバイダーから質問?何か分かりませんが届いた。

弁護士と相談をして回答をする予定だ。

gooや大分県警に色々説明をしなくても大分大学医事課課長の「和解をしませんか」の一言が全てを語っています。

山口課長と係長と話しをした際に私に情報を送付してくれる方の一部手紙を見せてこんな告発文が27通届いていると教えた。

山口課長は27通全部見せて下さいと言っていたが見せるはずがない。

大分大学から相談をされた大分県警もこのブログを見ていると思う。これが回答です。

何も無ければ「和解しましょう」など大分大学医事課課長が提案するはずがない。

和解しよう」と言って一方では大分県警に届けをだしている「卑怯極まりない」(INDECENT)連中です。これが国立大学です。

やはり全国偏差値最下位の国立大学です。

ブログを書き始めて約2年間になるが何故今までに大分県警に届け出をしなかったのか?

それは大分大学の顧問弁護士が変わった事で変わった顧問弁護士が大分大学に対して良い所を見せようとして「大分県警に届けを出した」のだと思う。

大分大学顧問弁護士の河野浩は自分が色々すると弁護士法違反、個人情報保護法違反、自分が示談した示談書の内容を無視した等の事が判明するから何も出来なかった。

 

新任の大分大学顧問弁護士の方「私の罠」にはまってくれてありがとうございます。

これでやっと大分大学魚雷を一発命中させる事が出来ました。

あと5発くらい魚雷を命中させると大分大学を沈没させる事が出来ると思う。

北野正剛、津村弘が卒業した九州大学には人体実験をした731部隊が存在した。

第二次世界大戦で象徴された戦艦大和も魚雷10発を被弾して沈没をしたので大分大学も早く沈没をして終戦になる事を願う)

裁判や事件扱いになればやっとマスコミが動いてくれる。

私には何も失う物がないが大分大学北野正剛学長、津村弘副学長統括理事整形外科教授らは失う物がかなり多いと思う。

万一私が有罪になっても北野正剛や津村弘を道ずれにして大分大学から引きずりおろして、大分大学が新たな一歩を踏み出せば本望だ。

全国のニュースで伝えられ、出身大学の九州大学では噂になり、これまで罵声を浴びせていた大分県に在住する医師たちから冷たい目で見られ所属する学会からはどんな目で見られるのか?もう少しで実感出来ると思う。

反省をしない人間はその場にならないとその事を理解出来ない。

私も過去はそうでした、その場を経験しましたので分かります。

それにやっと津村弘を訴える事が出来ます。

すぐに反訴して現大分大学副学長を全国に曝します。

大分大学始まって以来の不名誉だろう?

 

病院に通う患者がどのような気持ちで病院に通っているのか北野正剛や津村弘は全く理解していない。

特に大学病院に通う患者は他の病院で治療が出来ない患者が通う可能性が高いのに大分大学に通う患者について全く理解をしていない。

これが大分大学のトップ連中だ。

私が北野正剛や津村弘を呼び捨てしている理由は津村弘が皆に私の名前を呼び捨てしているからだ。

 

プロバイダーはトラブルを嫌うので削除されるかもしれないが裁判や事件の途中経過や結果をブログに記載する事は可能だ。

何故ならば裁判所や警察に証拠が残るのでその経緯を書けば良いのだ。

また、大分大学が再度クレームして来ても公的機関に証拠が残るのでそれをプロバイダーに提出をすればプロバイダーも安心するはずだ。

また、私の弁護士から説明をしてもらえば良いと考える。

ブログが削除されても「大分大学医療ミス」「大分大学津村弘」「大分大学不祥事」で検索をして私のブログを探して下さい。

ユーチューブも同様に検索して下さい。大分大学の動画が何本も何本も出て来ます。

9月25日に大分大学医事課課長が「和解しませんか?」と言ったシーンもアップします。

(ユーチューブに関しては大分県警からの聴取が終わり次第アップする。)

(アップした動画を大分県県警も見れば必ず驚くはず。)

ブログを書き始めて約2年が経過しますがブログを書き始めた時も大分大学がプロバイダーにクレームしましたが削除はされませんでした。

早く対策をしていれば毎週大分大学の医療ミス、大分大学の不祥事を公表されずに済んだ可能性がある。

(これも大分大学の顧問弁護士が河野浩から変わった事が原因であろう、河野浩が届け出を出せば自分の犯罪を立証する事になるので出来なかったからだろう)

本当に馬鹿な弁護士だ、大分の大手を顧問していると威張っていた。

大分大学の不祥事等をブログに書かれた連中は皆「津村弘が謝罪をして個人情報を病院中に言い回らなければ俺たちの不祥事はネットに公表されずに済んだ」と思っているはず。

これが貴方たちの上司の現状だ。

大分大学の新しい顧問弁護士が判明したら経歴から噂まで公表する。

私の知っている弁護士だと思う。だいたい判明しているが。

大分県警にも私が櫻木孝雄(元大分大学附属病院受付、大分県警OB)からの脅し嫌がらせの証拠を残す為に大分県警中央署、大分県警南署、大分県警本部監察室に相談をして記録を残しているが私の場合は着手せず大分大学が届けを出せば着手するのは大分県警OBを大分大学が再雇用させているからの忖度なのか?

全国ワースト5の大分県警の不祥事をブログに記しても大分県警からはクレームないのに大分大学からはクレームだ。

大分大学は私からブログに「全国最下位」「馬鹿大学」「医療ミス」「不祥事」「学長の人体実験」等を公表されるのがとても嫌みたいだ。(事実だから仕方がない)

北野正剛の人体実験だが北野正剛と同年代の医療関係者に聞けば皆人体実験の結果「一部で世界の北野」と言われるようになったと証言をする。

新しい治療をする際に人体で実験する。

それを人体実験と言わず何と呼ぶのか?(人体検査?と言うのか)

また、西洋医学と言えば日本、欧米で研究をするが何故南アフリカに行って実験(検査)をしたのか?何故日本でしなかったのか?

日本で出来なかったから南アフリカに行ったのでは。

そこまでして開発した物があるのに病院に通う患者の気持ちが分からないのは何故?

 

大分県警も中には良い警官もたくさんいると思うが勤務中に犯人から刺されたり、拳銃で発砲され負傷した際に大分大学のドクターヘリが現場に飛んで来るだろう。

しかしドクターヘリに搭乗している医師が「精神科医」や「画像診断出来ない医師」の可能性がとても高いのが大分大学のドクターヘリ特徴だ。

他県のドクターヘリの医師に言うと皆笑うし驚く。

一分一秒を争う現場に津村弘整形外科教授は整形外科から画像診断出来ない医師をわざわざERに出向させている。

これが何年も続いている。

これも大分県民を軽視している証拠だ。

そうならないように現状の大分大学改革と大分県の医療レベルを向上しないと警官が殉職して家族を悲しませるしかない。

大分県警は不倫や不祥事が発覚した場合は懲戒処分等をしているようだが大分大学は不倫や不祥事が発覚しても何もしない。

同じ公務員でもここまで違う。

とくに整形外科の医療ミスや不祥事は徹底的に津村弘が隠す。

何せ大分県知事が大分県では治療をせず東京で腰の手術をする県だ。

津村弘は整形外科部門で大分県のトップだ。

つまり大分県知事が大分県にはまともな整形外科医が居ない事を自覚し証明している事になる。

国立大分大学が信用出来なくても大分県には大分県が直轄する大分県立病院がある。

最近では大分大学から大分県立病院に医師が移動しているようだ。

大分県立病院の最高責任者は大分県知事だ。

大分県知事が国立大分大学大分県立病院を信じていない。

大分県知事が信じていない国立大分大学では大分県知事は大分大学経営協議委員をしている。

それで大分大学学長選で現在の大分大学学長に投票をしている。

大分大学の医師らや大分県在住の医師らも大分大学では治療をしたがらない。

これが大分県の医療の実態だ。

大分大学の医師らや大分県在住の医師らが大分大学で治療したがる環境を一日も早く作らないと大分県は医療難民県だ。

大分大学の新任顧問弁護士も病気になれば絶対に大分大学では治療をしないはず。

新任顧問弁護士が病気になり他の病院にて治療をしている情報が入ればブログにすぐにアップする。

 

大分大学ガーゼ事件(患者の体内からガーゼが出てきた事故)ですが患者の身内が大分県警のK氏だったようだ。

この人物がかなり強い口調で大分大学で騒いだようだが当然治療費は無料になった。

このK氏と私がブログに告発した中央署の刑事が取り調べ内容を第三者に漏らすK刑事と同じ人物かは?現在調査中だ。

大分大学暴力団関係者や警察官からクレームされると謝罪をするが生活弱者からクレームしても絶対に謝罪をしない。

生活弱者を見下している証拠だ。

大分県の生活弱者は暴力団関係者か警察官になると大分大学から忖度される。

だから大分大学を管轄する文部科学省国立大学支援室や文部科学省大臣官房室に相談して記録を残した。

大分県の医療クレームの場にも記録を残し、大分市役所にも逐一報告をしているが大分大学が何も対応せず、逆に元医事課相談員、櫻木孝雄から脅され嫌がらせを受けた。

津村弘が私の個人情報を病院内に言いまわったのでネットに公表をするしか方法はなかった。

1円にもならない事を調べて毎週ブログにアップする事になった。

全て大分大学と北野正剛学長と津村弘が原因だ。

大分大学学長、副学長統括理事整形外科教授は個人情報保護法医師法第7条を知らなかった人物らだ。

元顧問弁護士の河野浩も同様だ。

大分大学大分県民を差別する日本一偏差値が低い大学だ。

だから差別をする。

このような事を繰り返しているから「パワハラ」「医療ミス」「医療ミス隠し」「不祥事」「人権侵害」「差別」を繰り返すのだ。

一日も早く悪の組織を解体しないと大分県の医療に未来はない。

前回も書いたが5年後に他の県では内臓のガン等はips細胞で完治出来るが大分大学の場合は内臓ガンに犯された臓器の全摘になる。

大分大学学長北野正剛には短期、中期、長期の展望が全く無い。

あるのは学長選に投票できる人物を自分の仲良しメンバーにして学長に居座る事だけだ。

大分大学は国立大学なのに民主主義ではない。

北朝鮮同様独裁国家だ。

それを実現する為に学長選の規定を変えて今まで2期しか出来なかった学長期間を永遠にした。

大分大学の不祥事、医療ミス情報の提供をお願いします。

大分大学の件拡散して下さい。

宜しくお願いします。

翔んで大分県

ではまた来週。