(祝)北野正剛大分大学学長選無効訴訟を考える 翔んで大分県

前略、大分大学学長、北野正剛 殿

いよいよ堪忍の尾が切れた。

北野正剛大分大学学長選無効の訴訟を準備する。

10月01日より北野正剛の3期目が始まるの合わせて大分大学学長選無効の訴訟準備をする。

北野正剛を学長にしたのは大分大学経営協議委員らである。

この大分大学経営協議委員を北野正剛や津村弘が都合の良いお友達だけを選んで経営協議委員にして投票をさせた。

大分県の医療、偏差値を全国最下位にしているメンバー)

              ↓                ↓

経営協議会委員
 

氏名

任期

学長 北野 正剛 2015.10.1~2019.9.30
理事(企画・医療・ダイバーシティ担当) 津村  弘 2017.10.1~2019.9.30
理事(総務・財務・広報担当)・事務局長 桑田  悟 2019.4.1~2019.9.30
理事(教育担当) 越智 義道 2017.10.1~2019.9.30
理事(研究・社会連携・国際担当) 西園  晃 2017.10.1~2019.9.30
医学部附属病院長 門田 淳一 2017.12.1~2020.3.31
大学院福祉社会科学研究科長 相澤 仁 2019.2.1~2020.3.31
大分県人事委員会 委員長
石井法律事務所 弁護士
石井 久子 2018.4.1~2020.3.31
福岡大学名誉学長 衛藤 卓也 2018.4.1~2020.3.31
学校法人目白学園 理事長 尾﨑 春樹 2018.4.1~2020.3.31
由布院玉の湯 代表取締役社長 桑野 和泉 2018.4.1~2020.3.31
日本メドトロニック株式会社 顧問 杉本 直幹 2018.4.1~2020.3.31
大分県病院局長 田代 英哉 2018.4.1~2020.3.31
大分県知事 広瀬 勝貞 2018.4.1~2020.3.31
大分交通株式会社 相談役
大分県経営者協会 顧問
幸重 綱二 2018.4.1~2020.3.31

民主主義ではない、北朝鮮の選挙だ。

金正恩委員長の選挙だ。

大分大学金正恩こと北野正剛だ。

金正恩と北野正剛と津村弘の類似点

1)世間知らず

2)法律を守らない

3)独自の悪路線を行く

 

津村弘が色々と陰でやってくれているの最終手段にでる。

大分大学金正恩は国立大学学長、津村弘も副学長だ。

大分県北朝鮮科?北朝鮮の領土の一部か?

大分大学で整形外科が一番医療ミスやパワハラ、不祥事が多いのに何も対処をしないのは整形外科教授である津村弘だ。

何も改善策を講じない、何も責任を取らないのが津村弘だ。

大分大学の不祥事も同様だ、何も責任を取らない、再発防止策を講じない。

大分大学ひょっこりはん事、津村弘がひょっこり大分大学附属病院にやって来てくだらんことをする。

私の個人情報を附属病院内に言いまわる、私の担当医に圧力を掛けて治療を妨害、治療をさせない。(これが国立大学です。

その上、色々公表された仕返しに法律は犯す、医師法も犯す。

これは「お礼参りだ。」

医師会のやくざだ。

そして大分大学ひょっこりはん事、津村弘の操縦が出来ないのが大分大学金正恩だ。

恨むなら貴方の右腕である津村弘を恨んでくれ。

津村弘の陰でする陰湿な行為に切れた。

大分大学金正恩大分大学学長に就任をしてまた不名誉な記録及び不名誉な経歴をここに樹立する事を宣言する。

ギネス世界記録に申請することをお勧めする。

裁判に万一負けても国立大学学長選無効の訴訟を起こされた過去は大分大学学長の経歴から決して消える事はない。

また、全国の国立大学の中で国立大学学長選無効の訴訟を起こされたレッテルが大分大学全国ワースト1の記録に加算される。

これで大分大学は全国最下位、全国ワースト1の輝かしい記録を新たに更新する事になる。

あと何個記録更新をするのか?

それに全国初である国立大学学長無効訴訟になる。

全国初の国立大学学長弾劾裁判だ。

新聞記者たちもかなり関心を持っている、食いついている。

当然、全国初になる訴訟にはメディアは食いつく。

貴方たちには学長、副学長と言う役職は似合わない。

馬鹿な医者が大学経営をするとこのような事になる。

医者は医者でやぶ医者をしていろ。

北野正剛大分大学学長選無効についての詳細は決まり次第報告をする。

生活弱者だから訴訟費用を捻出出来ないなど安易な考えはしない事だ。

東京在住で大分県出身の大物弁護士が参加してくれると嬉しいのだが。

 

9月17日に文部科学省大臣官房に電話した。

北野正剛学長、津村弘副学長統括理事整形外科教授や大分大学附属病院職員らによる私の個人情報漏えいに対して文科省大臣官房から大分大学にクレームをしてもらった。

クレームしてもらった当日(9月18日)に大学病院に通院をしたので帰り際に医事課課長を呼んでもらった。

待つ事10分、会議室に行くように言われたがまた会議室に行くと脅されるのではと思い会議室に行くのを拒否したが会議室で話をした。

大分大学医事課山口課長と係長と話しをした。

山口課長から和解を提案されたが丁寧に拒否した。

私は北野正剛学長と津村弘が謝罪をすれば示談をすると伝えたがそれは出来ないと山口課長から拒否されたからだ。

また、大分大学は「暴力団関係者からクレームされると医療費を無料にしているだろ」「暴力団関係者からクレームされたら医事課課長と河野浩顧問弁護士が尻尾を振って出向くだろう」と質問をしたら顔色を変えた。

これが大分大学だ。

暴力団関係者には忖度して一般人からは治療費を取る。

生活弱者にはなめ腐る馬鹿にした態度しか取らない。

大分県の生活弱者は「暴力団関係者になるしかないのか?」

大分県警も「暴力団関係者に忖度」(前回のブログに記載)

これが大分県だ。翔んで大分県

 

国立大学偏差値最下位の大学だから医事課も同様だ。

山口課長は「和解」と「示談」を理解出来てい無いようだ。

顧問弁護士が脅す事しか出来ない馬鹿だから顧問先の大分大学に「和解」と「示談」の違いも説明をしていないのだろう。

「和解」とは争いのある両者が話し合いをして互いに譲歩すること。

「示談」とは争いを話し合いで解決して争いの状態が無くなった事。

私に喧嘩を一方的に売って来たのは全国一番の馬鹿大学である大分大学である。よって私から譲歩する必要はない。

永遠に大分大学の不祥事、医療ミス等を書き続ける。

「和解」と「示談」が分からない人物とやはり話をしても無駄である。

クレームの話し合いをしているのに、また文科省大臣官房と大学支援室からも連絡が届いている中での話し合い中に電話あり、他の仕事が出来たからと言われ山口課長一方的に打ち切られた。

これは大変失礼な行為だ。

民間では絶対に仕事が出来ない、雇ってもらえない人種である。

これが全国ワースト1の馬鹿大学こと大分大学だ。

偏差値全国最下位の大分大学だけに医事課も日本語を理解出来ないし、世間常識も皆無である。人を馬鹿にした態度しか取れない。

大分県民をなめ腐っているから「韓国」か「北朝鮮」国籍か?_

整形外科の診察前に総合診療に行き「津村弘からの嫌がらせで血圧が上がった」と説明をして頓服で服用する血圧の薬を処方してもらった。

病気を治す為に通院するのが他県での大学病院だが大分大学の場合は嫌がらせで患者の病状を悪化させる。

津村弘には殺意を感じる。

悪化させて治療費を得るのが目的かもしれない馬鹿大学だ。

また、整形外科では通院を毎週から隔週に変えた担当医は次回の通院の予約を入れる際に「来週来る?」と言った。

通院は「隔週になったよね」と言うと「予約を来週に入れておくね」だった。

ネットに書かれた翌週にこの態度である。

また、北野正剛学長選無効の裁判を起こすと言うとこの態度である。

津村弘みたいに患者を脅したり嫌がらせをする行為に私の担当医は慣れていないので質問をするとすぐに顔に出る。

何故隔週に通院を変えたのか?質問をしても何も答えず、担当医が考え抜いて答えを出したのが「忙しいから」だった。

医者が忙しいから患者を治療しなくていいのか?と言ってやった。

真面目人間(私の担当医)には不正は似合わない。

私の担当医は私から大分大学の医療ミスや不祥事情報を毎回聞かされ、津村弘からは圧力を掛けられ医師としてしてはいけない事を強要される。

患者と馬鹿な教授副学長統括理事に板挟みされて可哀そうな面もある。

担当医師がうつ病でもなれば労災請求できるので私のブログが証拠になるだろう。

万一、担当医が過労死すれば遺族が起こすであろう訴訟には喜んで法廷で証言をする。

津村弘は自分の部下らの性格も理解していない馬鹿な整形外科教授である。

だから大分大学全体、整形外科を統治出来ない。

大学側から見ると馬鹿な副学長統括理事である。

津村弘よ、何か言いたい事があれば直接私に言いに来い!!

津村弘よ、何か言いたい事があれば直接私に言いに来い!!

津村弘よ、何か言いたい事があれば直接私に言いに来い!!

陰で色々するから「金玉が付いているのか?」「去勢したのか?」と言われるのだ。

津村弘には殺意を感じる。

 

(髪はまっ白いが腹の中はまっ黒い津村弘大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授)

 

津村弘は医師であり、大分大学教授と言う事は教壇を執る人物なのに気に食わない患者には部下に圧力を掛け、または自分自身で治療をさせない医師であり、医師法違反である。

患者の個人情報は病院内に拡散させる個人情報保護法を知らない馬鹿である。

大分大学副学長統括理事整形外科教授は馬鹿でも出来る役職である事を津村弘が証明している。

国立大学最下位なのを証明している。

その結果大分大学全てにおいて全国最下位である。

また赤い血が流れていないからこのような事が何度も出来る。

私に対して何年間このような事をしているのか?

かれこれ3年以上になる。よほど暇人である、根に持つタイプの老人だ。

津村弘から津村ひろこか津村ダメ子に改名しろ。

大分大学の医療ミスは津村弘が部下に命じて、あいつは気に食わないから「殺せ」と命じている可能性がある。

何でも有りの大分大学である。

医師は人間を殺しても殺人罪にはならない、また司法解剖をしても大分県では司法解剖をするのは大分大学だ。

司法解剖をする医者は北野正剛学長、津村弘副学長の部下だ。

これらは全て津村弘の行動から簡単に推測できる。

全国偏差値最下位の大分大学は北野正剛や津村弘に逆らうと医療を打ち切られたり脅し嫌がらせを受けたり、殺されたりするとても怖い大学病院だ。

この現象は北野正剛、津村弘が卒業した九州大学が戦争中に人体実験をした731部隊と同様だ。

生きている妊婦を解剖したり、生きている妊婦を毒ガス室に入れた集団である。

だから、北野正剛大分大学学長は人体実験が好きである。

時代は平成から令和になったのに平成では南アフリカで人体実験、令和ではロシアで小児を人体実験。

日本国内では出来ないからわざわざ海外へ行く。

大分大学731部隊なのかもしれない?

人体実験をされているのは大分県民だ!!

それと北野正剛が行く国の方たちだ。

大分大学の医師らは病気になった際は絶対に大分大学では治療をしないと皆言っている。

大分県内で医師をしている連中も同様だ。

大分県の医療レベルを表す証拠だ。

医師が病気になった際に医師が治療を希望する大学病院にしてもらいたいものだ。

その事を何も知らない大分県民が大分大学に治療に行けば自宅に生きて帰る事が出来ない事になる。

また、大分県内では治療をせず東京で治療をする広瀬大分県知事だが大分大学経営協議委員の一員であり北野正剛に一票を投じている。

自分だけ助かれば大分県民はどうでも良い大分県知事である。

これが大分県知事であり、摩訶不思議な大分県、翔んで大分県である。

 

剥いても剥いても剥いても不正しか出て来ないのが大分大学である。

大分県の公共機関の不祥事もネットに記載されるのは全て北野正剛、津村弘と大分大学が原因だ。

 

大分大学附属病院の責任者は門田淳一だ。

大分大学の「ひょっこりはん」がくだらない事をしないように監督する義務がある。

 

ユーチューブ(大分大学医療ミス、不祥事チャンネル)は画像を投稿して短期間で数十万件以上の視聴が出来るように調整中である。