(祝)北野正剛大分大学学長選無効訴訟を考える 翔んで大分県

前略、大分大学学長、北野正剛 殿

いよいよ堪忍の尾が切れた。

北野正剛大分大学学長選無効の訴訟を準備する。

10月01日より北野正剛の3期目が始まるの合わせて大分大学学長選無効の訴訟準備をする。

北野正剛を学長にしたのは大分大学経営協議委員らである。

この大分大学経営協議委員を北野正剛や津村弘が都合の良いお友達だけを選んで経営協議委員にして投票をさせた。

大分県の医療、偏差値を全国最下位にしているメンバー)

              ↓                ↓

経営協議会委員
 

氏名

任期

学長 北野 正剛 2015.10.1~2019.9.30
理事(企画・医療・ダイバーシティ担当) 津村  弘 2017.10.1~2019.9.30
理事(総務・財務・広報担当)・事務局長 桑田  悟 2019.4.1~2019.9.30
理事(教育担当) 越智 義道 2017.10.1~2019.9.30
理事(研究・社会連携・国際担当) 西園  晃 2017.10.1~2019.9.30
医学部附属病院長 門田 淳一 2017.12.1~2020.3.31
大学院福祉社会科学研究科長 相澤 仁 2019.2.1~2020.3.31
大分県人事委員会 委員長
石井法律事務所 弁護士
石井 久子 2018.4.1~2020.3.31
福岡大学名誉学長 衛藤 卓也 2018.4.1~2020.3.31
学校法人目白学園 理事長 尾﨑 春樹 2018.4.1~2020.3.31
由布院玉の湯 代表取締役社長 桑野 和泉 2018.4.1~2020.3.31
日本メドトロニック株式会社 顧問 杉本 直幹 2018.4.1~2020.3.31
大分県病院局長 田代 英哉 2018.4.1~2020.3.31
大分県知事 広瀬 勝貞 2018.4.1~2020.3.31
大分交通株式会社 相談役
大分県経営者協会 顧問
幸重 綱二 2018.4.1~2020.3.31

民主主義ではない、北朝鮮の選挙だ。

金正恩委員長の選挙だ。

大分大学金正恩こと北野正剛だ。

金正恩と北野正剛と津村弘の類似点

1)世間知らず

2)法律を守らない

3)独自の悪路線を行く

 

津村弘が色々と陰でやってくれているの最終手段にでる。

大分大学金正恩は国立大学学長、津村弘も副学長だ。

大分県北朝鮮科?北朝鮮の領土の一部か?

大分大学で整形外科が一番医療ミスやパワハラ、不祥事が多いのに何も対処をしないのは整形外科教授である津村弘だ。

何も改善策を講じない、何も責任を取らないのが津村弘だ。

大分大学の不祥事も同様だ、何も責任を取らない、再発防止策を講じない。

大分大学ひょっこりはん事、津村弘がひょっこり大分大学附属病院にやって来てくだらんことをする。

私の個人情報を附属病院内に言いまわる、私の担当医に圧力を掛けて治療を妨害、治療をさせない。(これが国立大学です。

その上、色々公表された仕返しに法律は犯す、医師法も犯す。

これは「お礼参りだ。」

医師会のやくざだ。

そして大分大学ひょっこりはん事、津村弘の操縦が出来ないのが大分大学金正恩だ。

恨むなら貴方の右腕である津村弘を恨んでくれ。

津村弘の陰でする陰湿な行為に切れた。

大分大学金正恩大分大学学長に就任をしてまた不名誉な記録及び不名誉な経歴をここに樹立する事を宣言する。

ギネス世界記録に申請することをお勧めする。

裁判に万一負けても国立大学学長選無効の訴訟を起こされた過去は大分大学学長の経歴から決して消える事はない。

また、全国の国立大学の中で国立大学学長選無効の訴訟を起こされたレッテルが大分大学全国ワースト1の記録に加算される。

これで大分大学は全国最下位、全国ワースト1の輝かしい記録を新たに更新する事になる。

あと何個記録更新をするのか?

それに全国初である国立大学学長無効訴訟になる。

全国初の国立大学学長弾劾裁判だ。

新聞記者たちもかなり関心を持っている、食いついている。

当然、全国初になる訴訟にはメディアは食いつく。

貴方たちには学長、副学長と言う役職は似合わない。

馬鹿な医者が大学経営をするとこのような事になる。

医者は医者でやぶ医者をしていろ。

北野正剛大分大学学長選無効についての詳細は決まり次第報告をする。

生活弱者だから訴訟費用を捻出出来ないなど安易な考えはしない事だ。

東京在住で大分県出身の大物弁護士が参加してくれると嬉しいのだが。

 

9月17日に文部科学省大臣官房に電話した。

北野正剛学長、津村弘副学長統括理事整形外科教授や大分大学附属病院職員らによる私の個人情報漏えいに対して文科省大臣官房から大分大学にクレームをしてもらった。

クレームしてもらった当日(9月18日)に大学病院に通院をしたので帰り際に医事課課長を呼んでもらった。

待つ事10分、会議室に行くように言われたがまた会議室に行くと脅されるのではと思い会議室に行くのを拒否したが会議室で話をした。

大分大学医事課山口課長と係長と話しをした。

山口課長から和解を提案されたが丁寧に拒否した。

私は北野正剛学長と津村弘が謝罪をすれば示談をすると伝えたがそれは出来ないと山口課長から拒否されたからだ。

また、大分大学は「暴力団関係者からクレームされると医療費を無料にしているだろ」「暴力団関係者からクレームされたら医事課課長と河野浩顧問弁護士が尻尾を振って出向くだろう」と質問をしたら顔色を変えた。

これが大分大学だ。

暴力団関係者には忖度して一般人からは治療費を取る。

生活弱者にはなめ腐る馬鹿にした態度しか取らない。

大分県の生活弱者は「暴力団関係者になるしかないのか?」

大分県警も「暴力団関係者に忖度」(前回のブログに記載)

これが大分県だ。翔んで大分県

 

国立大学偏差値最下位の大学だから医事課も同様だ。

山口課長は「和解」と「示談」を理解出来てい無いようだ。

顧問弁護士が脅す事しか出来ない馬鹿だから顧問先の大分大学に「和解」と「示談」の違いも説明をしていないのだろう。

「和解」とは争いのある両者が話し合いをして互いに譲歩すること。

「示談」とは争いを話し合いで解決して争いの状態が無くなった事。

私に喧嘩を一方的に売って来たのは全国一番の馬鹿大学である大分大学である。よって私から譲歩する必要はない。

永遠に大分大学の不祥事、医療ミス等を書き続ける。

「和解」と「示談」が分からない人物とやはり話をしても無駄である。

クレームの話し合いをしているのに、また文科省大臣官房と大学支援室からも連絡が届いている中での話し合い中に電話あり、他の仕事が出来たからと言われ山口課長一方的に打ち切られた。

これは大変失礼な行為だ。

民間では絶対に仕事が出来ない、雇ってもらえない人種である。

これが全国ワースト1の馬鹿大学こと大分大学だ。

偏差値全国最下位の大分大学だけに医事課も日本語を理解出来ないし、世間常識も皆無である。人を馬鹿にした態度しか取れない。

大分県民をなめ腐っているから「韓国」か「北朝鮮」国籍か?_

整形外科の診察前に総合診療に行き「津村弘からの嫌がらせで血圧が上がった」と説明をして頓服で服用する血圧の薬を処方してもらった。

病気を治す為に通院するのが他県での大学病院だが大分大学の場合は嫌がらせで患者の病状を悪化させる。

津村弘には殺意を感じる。

悪化させて治療費を得るのが目的かもしれない馬鹿大学だ。

また、整形外科では通院を毎週から隔週に変えた担当医は次回の通院の予約を入れる際に「来週来る?」と言った。

通院は「隔週になったよね」と言うと「予約を来週に入れておくね」だった。

ネットに書かれた翌週にこの態度である。

また、北野正剛学長選無効の裁判を起こすと言うとこの態度である。

津村弘みたいに患者を脅したり嫌がらせをする行為に私の担当医は慣れていないので質問をするとすぐに顔に出る。

何故隔週に通院を変えたのか?質問をしても何も答えず、担当医が考え抜いて答えを出したのが「忙しいから」だった。

医者が忙しいから患者を治療しなくていいのか?と言ってやった。

真面目人間(私の担当医)には不正は似合わない。

私の担当医は私から大分大学の医療ミスや不祥事情報を毎回聞かされ、津村弘からは圧力を掛けられ医師としてしてはいけない事を強要される。

患者と馬鹿な教授副学長統括理事に板挟みされて可哀そうな面もある。

担当医師がうつ病でもなれば労災請求できるので私のブログが証拠になるだろう。

万一、担当医が過労死すれば遺族が起こすであろう訴訟には喜んで法廷で証言をする。

津村弘は自分の部下らの性格も理解していない馬鹿な整形外科教授である。

だから大分大学全体、整形外科を統治出来ない。

大学側から見ると馬鹿な副学長統括理事である。

津村弘よ、何か言いたい事があれば直接私に言いに来い!!

津村弘よ、何か言いたい事があれば直接私に言いに来い!!

津村弘よ、何か言いたい事があれば直接私に言いに来い!!

陰で色々するから「金玉が付いているのか?」「去勢したのか?」と言われるのだ。

津村弘には殺意を感じる。

 

(髪はまっ白いが腹の中はまっ黒い津村弘大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授)

 

津村弘は医師であり、大分大学教授と言う事は教壇を執る人物なのに気に食わない患者には部下に圧力を掛け、または自分自身で治療をさせない医師であり、医師法違反である。

患者の個人情報は病院内に拡散させる個人情報保護法を知らない馬鹿である。

大分大学副学長統括理事整形外科教授は馬鹿でも出来る役職である事を津村弘が証明している。

国立大学最下位なのを証明している。

その結果大分大学全てにおいて全国最下位である。

また赤い血が流れていないからこのような事が何度も出来る。

私に対して何年間このような事をしているのか?

かれこれ3年以上になる。よほど暇人である、根に持つタイプの老人だ。

津村弘から津村ひろこか津村ダメ子に改名しろ。

大分大学の医療ミスは津村弘が部下に命じて、あいつは気に食わないから「殺せ」と命じている可能性がある。

何でも有りの大分大学である。

医師は人間を殺しても殺人罪にはならない、また司法解剖をしても大分県では司法解剖をするのは大分大学だ。

司法解剖をする医者は北野正剛学長、津村弘副学長の部下だ。

これらは全て津村弘の行動から簡単に推測できる。

全国偏差値最下位の大分大学は北野正剛や津村弘に逆らうと医療を打ち切られたり脅し嫌がらせを受けたり、殺されたりするとても怖い大学病院だ。

この現象は北野正剛、津村弘が卒業した九州大学が戦争中に人体実験をした731部隊と同様だ。

生きている妊婦を解剖したり、生きている妊婦を毒ガス室に入れた集団である。

だから、北野正剛大分大学学長は人体実験が好きである。

時代は平成から令和になったのに平成では南アフリカで人体実験、令和ではロシアで小児を人体実験。

日本国内では出来ないからわざわざ海外へ行く。

大分大学731部隊なのかもしれない?

人体実験をされているのは大分県民だ!!

それと北野正剛が行く国の方たちだ。

大分大学の医師らは病気になった際は絶対に大分大学では治療をしないと皆言っている。

大分県内で医師をしている連中も同様だ。

大分県の医療レベルを表す証拠だ。

医師が病気になった際に医師が治療を希望する大学病院にしてもらいたいものだ。

その事を何も知らない大分県民が大分大学に治療に行けば自宅に生きて帰る事が出来ない事になる。

また、大分県内では治療をせず東京で治療をする広瀬大分県知事だが大分大学経営協議委員の一員であり北野正剛に一票を投じている。

自分だけ助かれば大分県民はどうでも良い大分県知事である。

これが大分県知事であり、摩訶不思議な大分県、翔んで大分県である。

 

剥いても剥いても剥いても不正しか出て来ないのが大分大学である。

大分県の公共機関の不祥事もネットに記載されるのは全て北野正剛、津村弘と大分大学が原因だ。

 

大分大学附属病院の責任者は門田淳一だ。

大分大学の「ひょっこりはん」がくだらない事をしないように監督する義務がある。

 

ユーチューブ(大分大学医療ミス、不祥事チャンネル)は画像を投稿して短期間で数十万件以上の視聴が出来るように調整中である。

 

 

 

これが国立大学?医師法違反をする大分大学学長、副学長 弁護士法違反河野浩顧問弁護士 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

毎週更新をしますので宜しくお願いします。

読み終わりましたら必ず大分大学(馬鹿大学)の現状を拡散お願いします。

 

今回最初の記事は去年年末に書きました平川雅士大分大学整形外科医局長の女性同伴イギリスへの学会(不倫旅行?)の事からです。

津村弘大分馬鹿大学副学長兼統括理事兼整形外科教授と平川雅士医局長がイギリスへの学会の事を話していたようです。

私が友人の結婚式の為イギリスに行く際にたまたま平川雅士医局長と同じ飛行機になった事を書きました。

その際に一緒に居た女性に付いても付随しました。

津村弘は私が生活弱者でイギリスに行く費用が無いからイギリスには行っていないと2人で話をしていたようです。

津村弘は皆から嫌われているから結婚式に呼ばれた事が無いから結婚式に招待された際に旅費を新郎新婦側が負担する事をしらないのでしょうか?

また、世間常識が全くないから海外の結婚式へ招待された際には新郎新婦側が旅費を負担するのを知らないのでしょうか?

これが九州大学(現在は全く人気が無い大学)を卒業して現在は大分馬鹿大学副学長兼統括理事兼整形外科教授の立場です。

また病状が悪くなっている私の通院治療を邪魔している張本人です。

だから私の担当医に圧力を掛け私の通院を毎週から隔週にさせた悪魔です。

これが国立大学です。

喧嘩を売ってきたのは大分馬鹿大学です。

津村弘は大分馬鹿大学で皆から嫌われている事を自覚しているのでしょうか?

津村弘が私の事に対して発した一語一句全て私の耳に入ります。

私の耳に入るのはタイムラグがありますが一語一句私に届きます。

それに調査会社の調査力が凄いのを理解していない。

イギリスへの学会出張なる不倫旅行の写真を公開しても良いのですが相手の女性から許可を得ていません。

いつでもブログにて公開する事は可能です。

今、思いつきました今後投稿するユーチューブに平川雅士医局長のイチャイチャ動画を公開決定。

恨むなら津村弘を恨め。

お楽しみに。

公開理由、(みなし公務員が税金を使い日本→イギリス12時間、イギリス滞在、イギリス→日本11時間かけての同伴旅行)

このような税金無駄使いが大分馬鹿大学では日常茶飯だ。

そもそも大した成果が全く無いものをわざわざイギリスまで行って何をするのか?民間では絶対に考えられない。

これが大分馬鹿大学だ。

上司(津村弘)が馬鹿すぎるので大分馬鹿大学の不祥事は私によって公開される。

とくに整形外科医の不祥事に力を入れている。

津村弘が私のブログの事を話題にすると過去の記事をまた用いる事が出来るのでラッキーだ。

しかし部下の医師らは皮肉に最悪な事になる。

悪夢が再現されるからだ。

人の噂も75日と言うが9カ月も前の記事をつついてくれると助かる。

 

私がブログに大分馬鹿じゃねーの大学の不祥事や医療ミス等を書きだしたのは田畑知法から始まり、吉岩豊三、医事課、医事課相談員櫻木孝雄、大分大学本学秘書課、総務部、津村弘、北野正剛からの嫌がらせ、脅し、人権侵害、個人情報保護法違反を色々されたからだ。

何度も言うが恨むなら何も責任を取らず陰で総指揮をしている津村弘と北野正剛を恨め。

本当に股間に金玉が付いているのか?と思う。

全然男らしくない。

それか去勢した?

陰でこそこそするしか出来ない輩たちです。

高齢なので繁殖の能力は無いと思うが。

津村弘についてはまた後半で。

 

10月からドクターXの新シリーズが始まる。

ドクターXの契約時の「致しません」が下記の内容だ。

論文の下調べ→致しません。

学会のお供→致しません。

ゴルフの送り迎え→致しません。

愛人の隠ぺい工作→致しません。

出世の手伝い→致しません。

ドクターXは全て致しませんだが大分大学の連中は全て致します。

これが国立大学偏差値全国最下位の大分大学で勤務する輩たちである。

学長、副学長が馬鹿なのを皆知っているコバンザメ連中だが全て致しますになるのが馬鹿大学だ。

馬鹿が馬鹿に教えて馬鹿を生む。

生まれた馬鹿が学生に教えて馬鹿を生む。

これを開校以来繰り返しているのが万年偏差値全国最下位の大分馬鹿大学である。

教える方が優れていれば偏差値が低い学生たちも金の卵になる。

教える方が馬鹿すぎて偏差値が低い学生たちも腐った卵しかなれない。

 

映画で「スマホを落としただけなのに」が新たに公開されます。

内容はスマホを落とした事から不可解な事件に巻き込まれます。

私の場合は「大分大学に通院しただけなのに」で大分大学の事件に巻き込まれた。

この事件の発端が田畑知法(現・大分医療センター整形外科部長)の診察から始まる。

通院しても治療を全くしない、そして治療を全く出来ない田畑知法から始まった。

何故、田畑知法は治療をしなかったのかは「医療費を免除されているから治療するのは医療費の無駄」との怪奇現象から始まる。

医療費を免除されていても国から医療費が大分馬鹿大学附属病院に支払われる事を知らない馬鹿医師である。

その後田畑知法を文科省に告発すれば医事課相談員(大分県警OB)櫻木孝雄からの脅し、嫌がらせが加算された。

その総指揮を執っていたのが津村弘馬鹿大学副学長兼統括理事兼整形外科馬鹿教授と大分馬鹿大学(通称国立大学医学部偏差値万年最下位)北野正剛学長である。

北野正剛、津村弘らは私の個人情報を大分馬鹿大学の馬鹿顧問弁護士河野浩から得てそれを大分馬鹿大学内で言いまわっていた。

北野正剛、津村弘は一応日本国が発行する医師資格を持っている。

日本国発行の医師資格を持っていて方や海外で人体実験して方や医療と言う名で患者を医療ミスして殺す輩たちである。

大分馬鹿大学のトップやナンバー2になるには生身の人間を殺した経験が無いと慣れ無いようだ。

医師には患者の個人情報を守る法律があるが大分馬鹿大学では学長、副学長が患者の個人情報を漏らして遊んでいる。

病気を治す為に馬鹿大学附属病院に通院をしただけなのに治療も出来ず、人権侵害されたので大分馬鹿大学の不祥事を調べて公表すれば脅し嫌がらせ、個人情報漏えいをされなければならないのか?

また、弁護士にも弁護士法があり勝手に個人情報を第三者に情報を流してはいけない事になっている。

また馬鹿大学の顧問弁護士はレイプ容認の大分銀行の顧問弁護士もしてる。

23年前に付き合っていた彼女が大分銀行支店長、ヒロタにレイプされた際に私を脅して来たのが馬鹿大学顧問弁護士の河野浩だ。

当時の大分銀行人事部長、廣岩氏から示談を要求され示談をしたが示談書の内容に第三者には他言しない項目を示談当日に馬鹿弁護士の河野浩に追加されたが23年後の大分馬鹿大学の事件の際に河野浩は私の個人情報を津村弘らへ漏らしている。

弁護士が弁護士法に違反し、自ら作成した示談書の内容を守らない弁護士が大分銀行、大分馬鹿大学の顧問弁護士でした?

河野浩は私が過去に警察に世話になったなど伝えている。

大分銀行レイプ事件の際に中島支店に怒鳴り込み警察が出動した事もあるし、他に色々悪い事もしているがそれを大分馬鹿大学に治療の為に通院して言われる事は納得がいかない。

私は人を殺した事もない、人体実験をした事もない、人間を全身マヒにさせた事もない。

しかし、北野正剛、津村弘、医師らは平気でしている。

普通の精神では出来ない、赤い血が流れていないのだろう。

私の個人情報を顧問弁護士から聞いた津村弘らは馬鹿大学内でそれを言いまわっている。

医師法違反は刑事罰が対象になっている。

つまり大分馬鹿大学学長及び副学長兼統括理事兼整形外科教授らは医師法違反であり刑事罰の対象になる。

馬鹿弁護士も同様であり弁護士法違反も刑事罰の対象だ。

自ら自首して刑事罰を受けて欲しい物だ。

謝罪出来ない馬鹿な輩たちが自首などするはずがないがユーチューブに馬鹿大学関係者が告発している動画が出回ればどうなるのか?楽しみである。

現在ユーチューブに動画をアップする為に画像編集等を急いでいる。

また有名なユーチューバーにタイアップを申込み中である。

そうなれば有名なユーチューバーの動画中に検索(大分大学不祥事、医療ミス)を記載出来る。

一日も早く医師資格、弁護士資格をはく奪されろ。

 

確かな情報ではないが馬鹿大学の顧問弁護士が河野浩から変わったとの噂がある?You are fire.

やっと首になった?

これから確かめる。

 

過去に大分県人権擁護委員会に大分馬鹿大学からの人権侵害や脅し嫌がらせ、及び吉岩豊三(現・明野中央病院整形外科部長)のふざけながら手術をして当時33歳女性の脊髄を切断して全身マヒにした医療ミス、医療ミス隠しを定義したが当時の弁護士会会長、石井久子弁護士(オウムの人物と同姓同名ですが違います?)が大分大学経営協議委員会の15人中の1人だったので人権擁護委員会では調査しないと拒否された。

これが大分県の弁護士だ。弁護士会だ。

本年度は新人弁護士が一人も登録をしなかった弁護士会だ。

弁護士バッチの中心には天秤が記されている。

天秤は物の重さを測る道具であり「公正と平等」を表しているが大分県の弁護士には関係ない。

大分県には法の下の平等など存在しない。

国立大学の不正に加担するだけだ。

 

ここでもう一度大分馬鹿大学の経営協議委員15人を思い出そう。

学長 北野 正剛 2015.10.1~2019.9.30
理事(企画・医療・ダイバーシティ担当) 津村  弘 2017.10.1~2019.9.30
理事(総務・財務・広報担当)・事務局長 桑田  悟 2019.4.1~2019.9.30
理事(教育担当) 越智 義道 2017.10.1~2019.9.30
理事(研究・社会連携・国際担当) 西園  晃 2017.10.1~2019.9.30
医学部附属病院長 門田 淳一 2017.12.1~2020.3.31
大学院福祉社会科学研究科長 相澤 仁 2019.2.1~2020.3.31
大分県人事委員会 委員長
石井法律事務所 弁護士
石井 久子 2018.4.1~2020.3.31
福岡大学名誉学長 衛藤 卓也 2018.4.1~2020.3.31
学校法人目白学園 理事長 尾﨑 春樹 2018.4.1~2020.3.31
由布院玉の湯 代表取締役社長 桑野 和泉 2018.4.1~2020.3.31
日本メドトロニック株式会社 顧問 杉本 直幹 2018.4.1~2020.3.31
大分県病院局長 田代 英哉 2018.4.1~2020.3.31
大分県知事 広瀬 勝貞 2018.4.1~2020.3.31
大分交通株式会社 相談役
大分県経営者協会 顧問
幸重 綱二 2018.4.1~2020.3.31

 

上記が馬鹿大学をもっと馬鹿大学にしている戦犯である。

日本メドトロニックは大分馬鹿大学に納入している企業だ。

納入業者は北野正剛に逆らえるはずがない、納入業者を経営協議委員にするなど論外である。

論外が通用するのが大分馬鹿大学であり大分県だ。

北野正剛学長は経営協議委員を自分の都合の良い人物にして3期目(12年)の政権を得た。

学長選の規約も自分に都合の良いように改定した。

大分馬鹿大学は万年偏差値全国最下位である。

北野正剛が学長をしたことによって普通の国立大学に戻すのがこれでまた遅れ12年間のロスをしている。

ビリは何をしてもビリなのだろう?

ビリはビリの世界に慣れビリの世界から殻を破って出る事を知らない。

北野正剛は大分大学学長であるが依怙贔屓しているのが医学部、附属病院であるがその中でさらに依怙贔屓しているのが自分が教授をしていた消化器外科である。

そこで無駄な経費を使い時代錯誤の事を猪股雅史教授としている。

大分大学では誰もips細胞を研究していない、研究出来る人物がいない。

大分馬鹿大学とは大分医科(以下)大学と大分大学が統合された馬鹿大学である。

北野正剛は大分医科(以下)大学の方だけに力を入れ大分大学(本学)は無視をしている。

力を入れても医師のレベルは全国最下位だ。

無視をするなら入学式、卒業式に出てそれらしい事を祝辞するな。

 

防衛大が人口血液を作成中だ。

この人口血液は常温で1年以上保存が出来る上、血液型関係なしに輸血が出来ると言う優れものである。

同じ国立大学でもこんなに違うものなのか?

大学のレベル、大学トップのレベルの違いだ。

業者も同じ寄付金を大学に収めるのであればまともな研究をしている大学に寄付をしたいはず。

大分馬鹿大学にいくら寄付をしても何も完成がないからだ。

それに馬鹿大学の医師に限って業者に威圧を加え、威張り腐っている。

学長が時代錯誤の研究をしている大学は他にないはずだ。

何度も言うが日本には多くの大学が存在するが大学と学長、副学長等を毎週馬鹿にされる大学は大分大学(通称、馬鹿大学)しか存在しない。

 

これだけ大分大学の不祥事等を公表され、その上学長、副学長兼統括理事兼整形外科教授の不祥事や医療ミス等を公表されても何もなかったように大分大学に通える輩たちの心臓には毛が生えているのに違いないだろう。

私なら恥ずかしくて外出できない。

人間を人体実験して殺したり、医療ミスして殺したりしても医師を続けるのだから並外れた心臓なのだろう。

北野正剛の心臓の毛は薄毛の為に頭皮同様かつらを用いているのか?

津村弘の心臓の毛は頭皮同様真っ白だろう。

している事は全て真っ黒だが。

 

大分市高崎に住んでいる皆さん、スカイタウン高崎に住んでる皆さん。

津村弘も高崎に住んでいますが第三者を見下す人物です。

自分が偉いと思っている人物です。

悪い事をしても絶対に謝罪をしません。反省をしません。

その上すぐに切れます。切れたら何をするか?わかりません。

まるで通り魔と同じです。

切れるなら頭の血管が切れて欲しい物だ。

また、個人情報を漏えいをさせてそれを漏らして遊んでいる。

ご近所さんは要注意です、何をされるか分かりません。

近所の噂をして楽しんでいる可能性があります。

これが大分馬鹿大学のナンバー2です。

ご用心を。

 

大分県警不祥事情報。

久々に大分県警不祥事情報です。

大分県警中央署に甲斐と言う刑事がいました。

その刑事は口が軽い人物です。

刑事は1人で複数の容疑者等を調べるそうです。

例えばAと言う容疑者を調べています。

同時にBと言うオレオレ詐欺で捕まっている容疑者を調べています。

甲斐刑事はA容疑者の個人情報や取り調べ内容をB容疑者に漏らしていました。

これは個人情報保護法違反及び捜査情報漏えいです。

大分県警ではこのような事が日常平然と行われています。

まるで大分馬鹿大学と同じだ。

また、大分県警中央署の取調室は禁煙だそうですが暴力団関係者の取り調べ時は喫煙をさせていたそうです。

それに取り調べ中に缶コーヒー等も刑事の自腹で出していたようです。

一般人にはお茶のみ。

暴力団関係者には忖度する大分県警です。

大分馬鹿大学も暴力団関係者にはペコペコしている、入院医療費もサービスしているようだ。

また暴力団関係者からクレームが出ると河野浩元?顧問弁護士と医事課課長が出向いていたようだ。

これが全国ワースト5に入る大分県警と全国偏差値最下位の大分馬鹿大学だ。

大分県警にも法の下の平等はありません。

大学、弁護士、警察、銀行はまともではありません、これが大分県です。

 

大分県弁護士会大分県警大分銀行も北野正剛、津村弘と河野浩が一言不祥事に対して謝罪をしていれば不祥事を公表される事はなかった。

恨むなら北野正剛、津村弘、河野浩を恨んでくれ。

 

中古住宅や土地を購入する際のアドバイスです。

事故物件と言う事を聞いた事がありますか?

事故物件とは不動産で自殺や殺人があった物件を言います。

当然このような物件は値段をかなり安くしないと売買出来ません。

(東京の一等地は別物ですが。)

馬鹿大学手術室も事故物件と言えるでしょう。

何故ならば医療ミスで多くの大分県民が殺された場所だからだ。

不動産の契約時に事故物件であれば重要事項説明時に宅建士(土地建物取引士)が説明しなくてはいけません。

しかし、事故物件から2度名義が変更されていれば事故物件を公表しなくても良い事になっています。

中古物件を購入する際は何度名義変更されているか確かめて購入すると事故物件を防げるかもしれません。

大分馬鹿大学の医療ミスは防ぐことが出来ません。

この事は馬鹿な弁護士は知らないと思います。

弁護士を雇う際も色々調べて雇わないと馬鹿をみます。

医者を選ぶ際も同様です。

 

部下の失敗や不祥事の責任を取るのが上司の任です。

部下の不祥事や自身の不祥事を隠す為に全力をつくし、法律を犯すのが津村弘であり大分大学だ。

大分馬鹿大学の不祥事を公表すれば北野正剛と津村弘が盗難車からエアーガンを撃って来る。

 

私の自宅に直接郵便にて大分馬鹿大学の不祥事記事を送ってくれる方々へ。

1度だけ不祥事記事を送るのではなく、何度も送って下さい。

それに一言文句があります。

私のカルテを勝手に開いて住所を見るのは北野正剛、津村弘、河野浩と同じ事をしていると言う事です。

個人情報保護法に反する行為です。

それに切手代を使い普通郵便で送付すると無事に私宅に届くとは限りません。

万一郵便にて送付する場合は少し費用が掛かりますが書き留めでお願いします。

普通郵便だと津村弘と医事課が私宅の郵便箱から郵便を盗む可能性があります。

gooのブログに書き込みをして下さい。

内容は公表されません。全て非公表であり私しか内容は見れません。

goo以外のブログを見ている方は「大分大学医療ミスgoo」「大分大学不祥事goo」「大分大学津村弘goo」でネット検索すれば何百件もヒットして出ます。

私のカルテを勝手に開くと津村弘と医事課がカルテの履歴をチェックしていますので要注意です。

情報をお待ちしています。

新医療ミス情報は現在内容を確認中。

金崎医師が画像診断出来ないとの情報が届いています。

何故大分馬鹿大学整形外科医師らは画像診断出来ない医師が多いのでしょうか?

その医師らが整形外科とERを二股かけています。

過去に大分馬鹿大学整形外科に居た土肥有二医師(現・別府中村病院)も画像診断出来ない医師であり、ERで医療ミスを起こしています。

これが津村弘が教授をする整形外科だ。

何も責任を取らない津村弘である。

大分大学不祥事を公開中に大分大学附属病院病院長になった立場。

治療の為通院しただけなのに人権侵害、脅し嫌がらせ個人情報保護法違反、医療ミス何でもあり大分大学(通称馬鹿大学)

はじめまして、こちらのブログサイトの存在を知りましたので書き始める事にしました。

他のブログサイトでは2年前から書き始めていますがこのサイトは本日か書きます。

宜しくお願いします。

私は病気治療の為に大分大学附属病院に通院をしています。

約4年前から大分大学附属病院整形外科に通院をしていました。

過去に遭遇した交通事故で頸椎、腰椎に椎間板ヘルニアがあります。

大分市内にある一応有名かつ大きな病院にて検査及び治療をしましたがどこの病院も治療をするノウハウが無いと言われました。

それで大分大学附属病院を受診しました。

整形外科担当医は田畑知法と言う30歳前半の愛想が無い医師でした。

この医師には大分市内の病院には行き治療方法が無いと言われた事は伝えていませんでした。

それに私には京都大学東京大学を卒業した医師が多くいる事も伝えていませんでした。

通院が始まりましたが何も治療をせず、月に1度の通院でした。

約2年通院をして何も治療をしないので「何故何も治療をしないのか?」と尋ねました。

田畑知法医師の回答は「医療費を免除されているので治療をするのは医療費の無駄」と言われました。

その上、この医師は画像診断も出来ない医師です、差別する、治療出来ない医師が外来で診察をしていました。

大分大学附属病院を管轄する文科省・国立大学支援室にクレームしました。

それで担当医が田畑知法医師からその当時の医局長に変わりました。

毎週通院をしてキシロカインを注射して痛みをとる事が始まりました。

大分大学ではこれくらいの治療しか出来ないようです。

その頃大分大学に不信感がありましたので大分大学を色々調べました。

整形外科医・吉岩豊三がふざけながら手術をして当時33歳女性の脊髄を切断して全身マヒにした事が分かりました。

吉岩豊三はこの患者さんに医療ミスの事を伝えず、リハビリをすれば回復すると言っていました。

脊髄を切断して開腹するはずがありません。

医療ミスの事を文科省に通報しました。

その頃大分大学大学附属病院・医事課から会議室に連れ込まれました。

医事課相談員・櫻木孝雄(大分県警OB)から脅されました。

櫻木孝雄の要求を拒否して会議室を出ました。

櫻木孝雄は附属病院入口にある受付にいるので私が通院をするとずっと睨みつけます。

その後にこの行為は1年半続きました。

医事課や文科省にクレームしましたが何も改善されず通院をするのが苦になりました。

大分大学学長・北野正剛に手紙を送り嫌がらせ脅し行為を止めるように言いましたが全く改善されず逆にエスカレートしました。

大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授・津村弘が私の担当医に圧力を掛けたり、誰が医療ミス情報を私に流したか?などの魔女狩りが始まりました。

大分大学顧問弁護士・河野浩と因縁があります。

河野浩弁護士は大分銀行の顧問弁護士もしています。

23年前、大分銀行に勤める女性と結婚をするようになっていました。

その女性が大分銀行支店長・ヒロタからレイプされていた事が分かりました。

当時、最年少で大分銀行支店長になったようです。

その支店長・ヒロタに電話したらヒロタが顧問弁護士の河野浩に相談をしたようで「何かあれば私を訴えると」言っていたようです。

大分銀行には知り合いが多く、大分銀行人事部と河野浩のやり取りは一語一句私に届いていました。

被害者を脅す顧問弁護士です、常識が全くありません。

それで私は大分銀行の株式を購入して大分銀行株主総会にて意見を言う予定をしていました。

当時、人事部長廣岩氏から示談の申し入れがあり、河野浩の事務所で示談をするようになりました。

示談当日、河野浩から「第三者には他言をしない」事を急に示談書に追加されました。

示談金300万円受け取り、汚い金だから全て寄付しました。

河野浩から「色々ありましたが全て水に流しましょう」と言われましたが問題を悪化させたのはお前が私を訴えると言った事だと言ってやりました。

その23年後、大分大学に喧嘩を売られている時に河野浩は私の個人情報を大分大学や津村弘副学長兼統括理事兼整形外科教授に伝えました。

その情報を津村弘は大分大学附属病院で言いまわっていました。

医者にしろ弁護士にしろ個人情報保護法違反であり、医者は患者の情報を漏らすと医師法違反、弁護士も弁護士法違反で刑事罰の対象です。

それから2年間毎週大分大学の医療ミスや不祥事をブログにアップしています。

毎週通院をしていましたが津村弘が私の担当医に圧力を掛けて通院が隔週になりました。

病状が悪化しているのにこの状態です。

一応、大分大学は国立大学です。

大学運営費の8割以上が税金投入され、医者、職員はみなし公務員です。

それがやくざより酷い国立大学です。

毎週、ブログを更新するにで読んで下さい。

読み終わりましたら大分大学の現状を世間に拡散して下さい。

大分大学医療ミス」「大分大学不祥事」「大分大学」等で検索すると私の過去のブログがヒットします。

よければ検索して読んで下さい。

この後、昨日ブログにアップした物をアップします。

これも良ければ読んで下さい。

大分大学から脅された映像、大分銀行レイプ事件示談時の映像をユーチューブにアップする準備を現在しています。