大分大学放射線科松本俊郎准教授 戦うのか?逃げるのか?今、戦わないと必ず後悔する。 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず大分大学の現状を拡散願います。

最近は北野正剛独裁情報が沢山私に届きブログの更新が短期間で更新をしています。

3,4つ前のブログから読まないと話が分かりにくい可能性がありますので過去のブログから読んで下さい。

これで1月のブログ更新は4回目です。

 

大分大学医学部で放射線科の次期教授選において医学部教授会で満場一致により松本俊郎准教授が内定しましたが北野正剛学長による独裁人事(大学規定を守らない犯罪行為)で北野正剛と同じ大学出身の浅山良樹氏を強引に次期放射線科の教授に任命しました。

北野正剛から松本俊郎准教授には令和2年2月1日付けで先端分子イメージングセンター長(准教授)を言われたようです。

また、噂ではアルメイダー病院を取引で打診されているようです。

このままでは松本俊郎准教授は殉教することになります。

松本俊郎准教授が今戦わなければ今後多くの独裁人事が繰り広げられます。

貴方と同じ事が大分大学で繰り返されます。

また、噂では戦わなければ松本俊郎准教授の部下たち大勢が退職に追い込まれる可能性があるようです。

今、戦わないと必ず後悔する。

松本俊郎助教授の件が起きてから大分大学医学部の医師らは仕事をする気が無くなっている。

一生懸命仕事をしても出世が出来ない。

教授会で教授に選ばれても北野正剛から横やりが入ると教授になれない。

だから真面目に仕事をしても何も報われないと思っている医師らが多くいる。

そんな連中の為にも今、戦わないと必ず後悔する。

北野正剛学長は大分大学教授を九大のリサイクル出来ない中古品で固めて独裁化を進める気です。

大分大学九州大学で発生したリサイクル出来ない中古連中の最終処分場にするつもりです。

これでは大分県の医療、学問は現在の国立大学偏差値最下位からガン化が進み奈落の底に落ちるのは時間の問題です。

現在の大分大学を見ても社会に貢献するような研究は何一つされていない。

また、北野正剛学長は万一の際に福岡大学福岡工業大学に逃げる用意をしているようだ。

 

松本俊郎准教授は身内の知り合い弁護士事務所(リブラ法律事務所)から北野正剛学長に意見書を出しているようだ。

これでは無駄なので地位保全の仮処分請求を大分地裁に起こすべきだ。

そしてこの件を全国に知らせる事だ。

今、戦わないと必ず後悔する。

地裁に起こせば何も出来ない大分大学顧問弁護士、河野浩(給料泥棒)が出て来るので勝敗率は上昇する。

また、河野浩の不法等の資料は提供する。

何も出来ない顧問弁護士がいつものようにフェードアウトして和解の申し入れが必ずある。

 

防衛省がAIによる人事を始めるので大分大学もAI人事を始めれば良いと思う。

また、馬鹿な学長、副学長や顧問弁護士が暴走するのでこちらもAIによる学長、副学長や顧問弁護士にすれば大分大学は間違いなく発展するだろう。

がん細胞は一日も早く摘出しないと全身ガンになる。

大分大学は全身ガンになる秒読み段階だ。

 

国立大学である大分大学法律や規定を守る位置にある大学であり民主主義のルールを厳守しなくてはいけない。

それが出来ないのであれば年間80億から90億円の補助金を国に返し、国立大学の看板を降ろすべきだ。

 

松本俊郎准教授の案件に関する経緯表を入手しました。

↓↓↓

私が入手した医学部放射線医学講座の教授採用人事をめぐって、学長・学部長ぐるみで行なわれた不正の事実をここに公開し、関係各位のご判断を仰ぎます。

2018・3・31 前任の森教授が退官

2019・5・31 同講座教授の公募開始

6・31 公募締め切り

この間、教授候補選定委員会で、大分大学の松本俊郎准教授、九州大学の浅山良樹准教授、他1名の3名に候補者が絞られた。

学長より教授会メンバーに対して浅山氏への投票依頼があった。浅山氏は九大、学長も九大。両者の間につながりがあったと思われる。     

9・17 教授会で投票の結果、松本氏が20票で過半数を獲得。同日の医学部門人事会議で松本氏を教授候補に決定。

その後、医学部長が教授候補として松本氏を学長に申し出。医学部から本部に松本氏の11月1日付け教授昇任の議題提出。

学長が学部長に対して、浅山氏でいきたいとの説得をしたが学部長は拒否した。

学長より、松本氏を教授に、浅山氏を来年4月より新たな教授ポストにとの方針が学部長に提示され、それを伝えられた松本氏はそれを了承し、10月評議会で決定されると期待していた。

10・1 学部長が守山氏から山岡氏に交代。

10・16 研究教育評議会。ここでは松本氏の教授採用の件は審議されなかった。

11・6 医学部教授会で、学部長が、「浅山氏を教授候補に、松本氏を分子イメージングセンター長(准教授)に任命する

発令は2020年1月1日付けとする」との学長決定を報告。

(何故か発令は2020年2月1日に変更される。)

この際、「教授の最終決定権は学長にあり、同様の事例は九州地区の他の国立大学でもある」との学長コメントが学部長から紹介され、報告事項として処理された。(どこの国立大学がそのような事をしているのか?大学名を示すべきだ。)   

11・14新学部長から教授会メンバーにメールによる臨時人事会議開催の通知があり、11月6日の学長通知に基づく教授会決定により、浅山氏を教授候補者として評議会に推薦する、異議があったら申し出よ、期日までに回答がない場合は異議なしとして取り扱うとの通知があった。(私のブログ1月17日更新のブログにメール原本記載)

11・15メールによる人事会議の結果、学部長提案に対する賛成多数により浅山氏を評議会に推薦することとした。(北野正剛による人事に賛成しないと冷遇すると脅されていた。)

11・18 研究教育評議会で、医学部長から、浅山氏を教授に任用するとの申し出があり、評議会で了承の上、2020年2月1日付け学長発令の予定。

12・2 学部長が放射線医学講座医局員数十名の要求に基づいて説明会を開催。学部長は「メールのよる選挙で松本氏は6票しか入らなかったから浅山氏に決めた」と説明した。医局員から学長からの説明を要求したが、そのままになっている。(説明責任も出来ない馬鹿な学長である、まるでウグイス嬢問題の国会議員のようである。)

 (また、現場とトップが対立すると大学にとって何も良いが無い事が分からない世間知らずである。)

コメント:大分大学の教員選考規定では、学部の人事会議で選考された候補者が研究教育評議会で承認されたら学長が発令の手続きをとることになっている。ところが、今回は、9月の人事会議で選考されることのなかった別の人物が教授候補者として決定されたところに不明朗さがある。学長と学部長が教員選考規程違反を犯したことは明らか。以下、その理由。

 

1. 学長は、教授選考過程に立ち入ることは教員選考規定により認められていない。従って、11月6日の医学部教授会で報告された「教授候補として浅山氏に決定する」とした学長通達は教授選考過程に学長が介入したことを示すものであり、学長による明らかな規定違反。

 

2. 9月医学部教授会での選挙に先立って学長が教授会メンバーに浅山氏への投票を依頼したのは、学長による教員選考過程への介入にあたり、規定違反である。

 

3. メールによる人事会議は無効。

 ● 重要な、しかも9月人事会議の決定を覆すことを内容とする人事会議をメールで行なうなどとは、非常識の極み。違法であり、無効。

 ● 学部長が松本氏を浅山氏に差し替える提案をしたことの根拠として、11月6日教授会で紹介された学長通達によるとしているが、そもそも学長通達が違法であり、違法な学長通達に基づく提案自体違法であり、無効。

 ● 9月人事会議の決定は教授会における選挙の結果を踏まえたものである。従って、学部長が選挙結果を覆す提案を行なうためには、教授会の承認を得た上で選挙のやり直しを実施し、その上で、浅山氏が最高得票を獲得した場合に限り、浅山氏を教授候補として決定しなおす手続きを踏むことが求められるが、そのような手続きを踏んでいない提案は無効。

 ● 11月教授会で紹介された学長通達が教員選考規程に反しておらず有効とするならば、その後に人事会議を開いて教授会メンバーの意向を聞く必要がどこにあるのか。違法な学長通達を後付しようとしたものでしかなく、無効。

 ● 12月2日の学部長による医局員への説明では、「11月14日に選挙を実施した」と説明している。これはまったくの虚偽による説明であり、メールによって選挙を行なうなどとは、ありえないことだ。このような噓をつかねばならないのは、メールによる人事会議が違法、無効であることを学部長自らが自覚していたことを示すものだ。

 

森山元学部長について投書がありました。

元学部長の守山氏は前解剖学第二講座の藤倉氏と対立グループにありました。藤倉氏定年退官に伴い、見せしめのように解剖学講座を統合したのも守山氏が学部長時代に他の教授を脅すためのようなものでしょう。

守山氏は理事職になり、本来であれば旦野原キャンパスでの仕事が増えるはずですが、医学部内の医学部長室をいまだに占有し、医学部長時代の秘書を侍らせ、未だに院政をしいています。研究はしない、政治だけする。しかも、政治の方向性は「自分が偉くなることだけ」

 

現・大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授、津村弘は私の整形外科担当医、河野正典医師に私の治療はするな、私が去年の10月に逮捕されるなど言いました。

過去にも私の個人情報を顧問弁護士、河野浩から聞いてそれを大分大学中に言い回りました。

人権侵害され脅され、嫌がらせをされています。

北野正剛学長の右腕である津村弘からこのような事を現在もされていますので今後も大分大学の不祥事、医療ミスを実名で追及していきます。

今後とも宜しくお願いします。

 

大学の学長、副学長や顧問弁護士は世間常識を持つ人物が職責に就くべきである。

PP兄弟では絶対に駄目である。

PP兄弟とはP(ピーマン)P(プライド)プライドだけあり中身が無い連中です。

学長や副学長は自分たちが一番偉いと錯覚している馬鹿連中です。

自分たちが一番偉いのならば大分大学の偏差値は向上しているはです。

偏差値も医療レベルの向上もしていないので貴方たちは最低です。

北野正剛学長独裁人事 教授会のメール入手 これが馬鹿大学 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず大分大学の件を拡散お願いします。

今回はテーマが3つあります。

 

1.前回書きました津村弘大分大学副学長統括理事整形外科教授主催の新年会の件です。

私に届いた調査報告書に色々書かれていましたが問題児だらけの新年会の報告書でしたので日時だけ見て適当に書きました。

日時は間違いがありませんでしたが場所が今年からオアシスタワーからレイブラントホテルに変更されていました。

オアシスタワーも場所を提供するのに対して世間体を考えたのかも?しれません。

レイブラントホテルも津村弘主催の新年会について調べる事を提案します。

2.大分大学経済学部長選で北野正剛学長が選挙で選ばれた人物を学部長にせず北野正剛学長が自分のコバンザメを学部長にした件に対して「大分大学ガバナンスを考える市民の会」が発足したようです。

大分大学ガバナンスを考える市民の会の方がたへ

北野正剛学長が独裁人事したのは経済学部でけではありません。

大分大学附属病院放射線科の教授選にも独裁人事をしました。

大分大学ガバナンスを考える市民の会への連絡先を知っている方は私に連絡をお願いします。

大分大学、北野正剛学長、津村弘副学長や顧問弁護士の情報を全て提供させていただきます。

北野正剛学長のロシア訪問時の写真は面白いですよ。

学長夫人が見れば熟年離婚されるような?

 

3.大分大学附属病院放射線教授選(北野正剛独裁人事パート2の際に大分大学附属病院教授らに送付されたメールの現物を入手しました。

 

医学部門人事会議構成員 各位                               医学部門長               山 岡 吉 生                       (公印省略) 令和元年度(2019年度)臨時医学部門人事会議の開催について(通知)  

医学部医学科放射線医学講座教授に関し,医学部の選考結果に関した見直しを行い放射線医学講座の教授候補者を浅山良樹氏とし,採用日を令和2年1月1日とすること を学長から伝えられた旨,11月6日開催の第9回医学部教授会において報告したとこ ろです。 

同決定を受け,医学部門人事会議を臨時に開催しますので,別紙審議結果表により 11月15日(金)までに総務課総務第一係へ提出くださいますようお願いいたします。 

なお,日程の都合上,期日までにご提出のない場合は,異議がないものとして取り扱 わせていただきますので,ご了承願います。

 

上記内容の通り臨時人事会議を開催した際に大分大学医学部学部長(山岡吉生氏)から前置きで「この場で発言された事は全て北野正剛学長に報告する」と脅しがあったようです。

大分大学附属病院教授らは臨時人事会議始めから脅されたので皆、北野正剛独裁人事に何も言えなくなったようです。

その後医学部学部長、山岡吉生氏から上記のメールがあり、このメールで真っ向から反論したのが心臓血管外科の宮本氏、基礎医学の小野氏です。(勇者です)

大分大学附属病院で唯一「金玉がついていたのがこの2名です

泌尿器外科の三股氏は疑義を呈しましたが一見すると正論のような後付けの理由を回答されて賛成に翻りました。

半分金玉を北野正剛に捧げた人物です。

後の教授連中は北野正剛に屈して、北野正剛から「去勢された」ようです。

教授会選挙の際に教授会満場一致で放射線助教授の松本俊郎氏を選出しているのに北野正剛から横やりを刺されると「去勢する連中」です。

大分大学には教授会や医局など必要が無いと言う事です。

ワンマン学長がなり振り構わずやるのなら大分大学には未来は全くありません。

 

去勢された教授連中の内心も分かりますがだらしない連中です。

大分大学を少しでも良くしよう、国立大学医学部偏差値最下位、国立大学医学部国家試験合格率最下位、国立大学医学部留年率全国トップや県知事が大分大学及び大分県で治療をしない事らを改善しようなど何一つ考えていない連中です。

国立大学医学部偏差値最下位の教授をしている連中ですので他の国立大学からの誘いもないはずです。

また、同大学を出て大分医療センター等へ行けば大分大学を追い出されたと噂が出るので大分大学にしがみ付くしかありません。

でも北野正剛学長が逮捕されたりして失脚した場合はどうなるのか?良く考えて行動をされた方が無難ではないでしょうか!

このようになれば当然、津村弘も居場所が無くなります。

 

今回の事で私のブラックリストに2名の方が追加になります。

医学部学部長、山岡吉生氏、放射線科新教授、浅山良樹氏が加わります。

よってこの2名の身体検査をします。

主な項目は女性問題、金銭問題、医療ミス、ハラスメント等を調べて全てブログに公開します。

上記2名の不祥事等を知っている方はご一報下さい。

私が1月7日に北野正剛学長の独裁人事パート2をブログに公表してから放射線科の件が漏れて大分大学医学部の医師たちの間で噂話になっているようです。

また、令和元年10月1日、大分大学医学部長に山岡𠮷生が就任したばかりのようだ。

就任早々の仕事が上記の内容だ。

 

 

北野正剛、津村弘、河野浩アウトダウンタウンに宣告しても

 らわないと大分大学に明日はない。

 

最後に何故北野正剛学長が放射線科の教授を自分のコバンザメを教授に任命したか?

大分大学OBらからの話だと放射線科のCT,MRIは2億円から5億円のお値段がするようです。

昔から業者から放射線科にCT,MRI導入の際はプレゼントが行われているそうです。

そのプレゼントを狙っているのも1つの原因ではと皆言っています。

 

大分大学ガバナンスを考える市民の会の記事

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2020年01月12日 津村弘主催新年会があるらしいin オアシスタワー 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

大分県医療の中でも、大分大学附属病院の中でも最悪な整形外科関係者の新年会が行われるようです。

 

今年も懲りずに大分大学副学長統括理事整形外科教授、津村弘主催の新年会が2020年01月12日毎年同じ場所のオアシスタワーで開催されるようです。

3連休の真ん中の日に行うようです。

折角の3連休なのに何処にも遊びに行けない日選べです。

 

大分大学附属病院整形外科に在籍していた医師らや現在在籍している医師らが出席します。

中には真面目な医師もいると思いますが私の知る限り問題がある医師が多数います。

PP兄弟(プライドP、ピーマンP)プライドだけ高くて中身が無いPP兄弟(北野正剛学長と津村弘副学長統括理事整形外科教授)の相棒、津村弘が主催する問題医師連中の新年会です。

問題教授による問題医師らの新年会です。

津村弘教授の医療ミスによる患者死亡案件から吉岩豊三の医療ミスによる患者全身麻痺、田畑知法と津村弘らの人権侵害、田畑知法と他数名の画像診断出来ない医師ら、不正論文する医師、パワハラする医師ら、不倫する医師ら、研究費や寄付金を使い込む医師ら、不正な出張をする医師、淫行する医師、医師法違反する津村弘、個人情報保護法違反する津村弘、名誉棄損する津村弘、問題だらけの大分大学附属病院整形外科チームの新年会です。

新年会で何をするのか?

整形外科のトップである教授に問題があるので自然に部下にも問題児が整形外科に根を張ります。

これだけの問題医師らが一斉に揃うのは年に一度の新年会だけです。

やじうま根性がある方々はオアシスタワーに行けば無料で問題児らを観覧出来ますよ。

高崎山の猿を見るより大分大学の猿を見る方がよっぽど面白いと思います。

オアシスタワーも予約を取る際はお客を見て予約を取るべし。

大分大学附属病院が大分県の医療レベルを全国最下位を争うレベルにしている。

大分県知事も大分県では治療をしません。

腰の手術をするのに大分県では手術をせず東京に行くのが大分県知事です。

医者のレベルが低い上に医療ミスを起こした際に誰も責任を取らない、医療ミスを公表しないので大分県知事は手術をしません。

何も知らない大分県民だけが被害者になります。

大分大学を全国最下位のレベルにしたのが北野正剛学長と津村弘副学長統括理事整形外科教授です。

この6ケ月の間に北野正剛学長は2件の独裁人事をしています。

人事の賛否をメールで求め、血判状を取っています。

逆らう輩には冷遇です。

心水の如く→心金正恩如くまたは心プーチン如くに北野正剛学長の座右の銘が変化しています。

 

PP兄弟大分県のガンと言っても過言ではありません。

この新年会が来年は開かれない、または主催者が変わっている事を願って今年も色々して参ります。

大分大学普通の国立大学に戻す為に戦っていきます。

北野正剛、津村弘、顧問弁護士退治していきます。

ボーっと学長してんじゃねーよ!。

ボーっと副学長してんじゃねーよ!。

ボーっと顧問弁護士してんじゃねーよ!。

 

1月7日に今年初めてのブログを記しましたが「新年会の情報」が入って来たので4日間で更新をしました。

1月7日のブログには大分大学学長、北野正剛氏の独裁人事第二弾を記していますのこちらも読んで下さい。



大分大学学長北野正剛 独裁人事発覚パート2 これが偏差値最下位の大分大学 翔んで大分県

新年明けましておめでとうございます。

今年も国立大学偏差値全国最下位を争う大分大学及び大分大学学長、副学長と顧問弁護士について暴いていきます。

新年早々色々出てきました。

 

1.読売新聞、元旦に新聞一面に大分大学附属病院整形外科准教授、加来信広氏が出ていました。

別に私はこの人物に恨みがあるわけではありませんが整形外科教授、津村弘の部下であるので記します。

この人物については過去に事件の内容を詳しく書きましたが大分大学学長、北野正剛と副学長、津村弘らによって2019年1月から2019年9月分まで削除されましたので消えています。

加来信広准教授はパワハラが酷く整形外科秘書が何人も辞めています。

加来信広准教授は日本リハビリ学会の専門医資格更新の際に整形外科教授、片岡教授の資料を同会に提出して専門医の更新をしている。

元旦の読売新聞には加来信広准教授の写真の下に数々の経歴と所属学会が記されていたが日本リハビリ学会の名もまだあった。

大分大学附属病院では入院患者のリハビリしかありません。

また、内部告発文章から研究費や業者からの寄付金を流用しているとの指摘がある。

3つの指摘に対して2つの事実と1つの疑惑がある人物が読売新聞の有料広告に元旦に登場している。

私に元旦から喧嘩を売っているのかとさえ思える。

賢い人物であれば喪が明けるまでおとなしくしとくのが正解だと思うが加来信広准教授は何も考えていないから今回の行為だと思う。

読売新聞も加来信広准教授の案件は知っているのにこの有料広告を許可する神経が分からない。

新聞購読部数が激減しているから色々疑惑がある人物の有料広告を出して広告料を得たいのか?

また全国紙の中で読売新聞だけ毎月の購読料金を¥400-値上げした。

 

2.新年早々大分大学から内部告発文章がまた届きました。

大分大学附属病院放射線科前教授森宣氏が研究費を不正利用して退職後に勤務する長門記念病院の自身が使う部屋に置く家具等を購入する不正事件がありました。

後任の教授を選ぶ際の教授選でも問題が起きたようです。

当然、この問題を起こしたのは大分大学学長、北野正剛です。

大分大学放射線科の新教授には3人が候補になり准教授の松本俊郎氏が放射線科の教授会で満場一致で次期教授になったようですがそこにクレームを付けたのが大分大学学長、北野正剛です。

PP兄弟の片割れです。(プライド(P)ピーマン(P)プライドだけ高くて中身が無い=PP兄弟です。)

北野正剛学長が九州大学から連れてきた人物を教授にすると決定して放射線科に伝えたようです。

ここまでなら良いのですが北野正剛が決定した人事に対して賛否をメールで決済したようです。

メールでの決済に反対した放射線科医師らを冷遇したようです。

要するに北野正剛学長が決めた人事に反対すると左遷すると言う行為がハラスメントになる事を知らない国立大学学長が問題です。

私の時も北野正剛学長は私の担当医らに私の診断内容を報告するように私の電子カルテのチャット欄で述べていました。

患者の個人情報を勝手見る事が出来ない医師法、それと個人情報保護法に反する行為になる事を知らなかった。

これが医者であり、大分大学学長である北野正剛氏の現状です。

今回の放射線科での行為がハラスメント行為になる事を理解していない無能な国立大学学長を自ら大分大学附属病院内に示した事になる。

学長がハラスメントをするから大分大学ではハラスメントが日常化している。

過去には大分大学学生が講師のハラスメントで自殺をしている。

その時の学長が北野正剛であり何も対策をせず、何も責任を取っていない人物です。

北野正剛学長に人事の任命権はありますがその権利にハラスメントを付随させることが許される行為で無い事を知らない国立大学学長です。

今回の件は大分大学経済学部学部長選に続いての2例目の北野正剛学長による独裁人事です。

独裁人事を今後も続けるのであれば医局制度や教授会は廃止するべきであり、その事を世間に公表して文科省にも連絡をするのが世間常識と私は思う。

前回の経済学部学部長選の際は教授OB会から反論が出て新聞、ニュースにも公表されたので今回の放射線科ではメールで北野正剛人事案に賛成するか?反対するか?の脅しをして従わなければ冷遇するとのハラスメント決済です。

北野正剛氏も少しは知恵を付けたようです。

やっと3歳児から4歳になったようです。

ますます、北野正剛は大分の金正恩プーチンを目指している。

それに大分大学顧問弁護士が何故助言出来ないのか?疑問です。

だから大分大学の顧問弁護士は無能でただ飯食いと言われるのです。

全国偏差値最下位を毎年争う大分大学で現場と学長、副学長(PP兄弟)らが対立すればますます大分大学のレベルは落ちます。

国立大学医学部偏差値最下位を争う大分大学ですので偏差値最下位を通り越して奈落の底に落ちるのは時間の問題です。

 

真面目に仕事をして選挙で教授に選ばれても学長に嫌われると教授に成れないので大分大学の医師たちはますます仕事をしない連中になる。

大分大学より上級大学から大分大学に来る人物は左遷された人物と考えても問題がないと思う。

何故ならば医者はプライドだけは高い人物です。

その人物が国立大学医学部偏差値最下位を争う大学に自ら進んでやって来ると考えるのには無理があります。

大分大学医学部教授の給料の2倍、3倍出すのであれば大分大学に来るかも?しれませんが教授の肩書だけで来ると考えるのには疑問があります。

普通に考えれば今回九州大学から来る方は九州大学で必要が無い人物ではないのか?と思います。

中古品でリサイクル出来ない方で北野正剛の命令には従うコバンザメかもしれません?

大分大学の医師連中も大分大学より上級大学に行く事も出来ますが大分大学の医師連中は行きたがりません。

大分大学の医師連中が京大や東大に期間限定で出向出来ますが行きません。

↑にも書きましたが医者はプライドだけは高い人物です。

それが京大や東大に行くと学歴差別されるから行けません。

大分大学に居るから医者として威張る事が出来ますが京大や東大に行けば尻尾を振るしか出来ないと思います。

鏡台(京大)や灯台(東大)には行けると思いますが!

北野正剛や津村弘は九大出ですが九大には必要が無いから国立大学医学部偏差値最下位を争う大分大学に流れ着いたのだと思う。

その流れ着いた人物らを大分大学の学長等にして大分大学を立て直そうとしたがその結果が現在の状況であり大分大学では北野正剛、津村弘と顧問弁護士を操縦出来ない状態にした。

大分大学は方向蛇(rudder)を失った旅客機だ。

いつ、どこに墜落するか?_分からない国立大学です。

国立大学の学長や副学長は民間で仕事をした事がある人物か民間人を起用するべきだ。

それに悪い事をした際に「ごめんなさい」が言え「責任を取る事が出来る」人物を起用するべきだ。

 

言わなくてはいけない事、言ってはいけない

しなくてはいけない事、してはいけない事

これらの判断が出来ていないのが大分大学学長、副学長と顧問弁護士です。

3歳児でも出来る事が出来ない連中が大分大学の学長、副学長や顧問弁護士をしています。

 

私が大分大学の学長であれば京都大学東京大学から医者や教員を連れて来る事が出来る。

それもリサイクル出来ない中古品ではなく活躍できる連中を。

北野正剛や津村弘が出来るのはリサイクル出来ない中古品の収集だと思う、これは産業廃棄物しかなれず、逆に廃棄するのに費用を出さなくてはいけない二重苦です。

これが大分大学での人件費である。

大分大学の得意技である税金の無駄使い。

民間で働いたことが無い人物らが経営しているので「お金は水のように湧いてくる」しか思っていないはず。

北野正剛学長の座右の銘は「心水の如く」意味は心は水のように清らかにです。

「心金正恩如く」か「心プーチン如く」が正解では

座右の銘のイメチェンをしてはどうですか?

 

北野正剛学長と猪股雅史教授が日本医療研究開発機構から引っ張った30億円には注視していきます。

 

最近、製薬会社からの情報提供が減っています。

良い情報をいただければ今までのように関西、東海、関東、東京で大手病院を紹介しますので宜しくお願いします。

 

津村弘大分大学副学長統括理事整形外科教授殿

私はいつ逮捕されるのですか?

貴殿が大分大学及び附属病院で私が2019年10月に逮捕されると言い回っていた時期から4か月以上が経過しています。

顧問弁護士やワンポイント弁護士から知らせれているのか知りませんが公人に対して疑問や疑惑がある事を記しても名誉棄損には該当しません。

違う罪名で訴える方が早道ですよ。

 

今回の内部告発された方へ

北野正剛学長が出したメールでの決済メールでのメール内容を送付して下さい。

人物が分かるような部分は公表しませんので宜しくお願いします。

 

内部告発文書 ↓↓↓

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今年もありがとうございました、津村弘副学長はロシアの写真が気になるようです。翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

今年もブログにアクセスありがとうございました。

来年度も頑張りますので宜しくお願いします。

 

今回も内部告発情報が届きましたので紹介します。

津村弘副学長統括理事整形外科教授は河野医師に北野正剛学長のロシアでの写真内容を尋ねたようです。

かなり気になるようです。

出回ると拙い品物だから。

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写真が見たければご一報いただければいつでも見せます。

その内ネットにも公開するのでお楽しみに。

医師、看護師、秘書連中は北野正剛学長や津村弘副学長統括理事整形外科教授から色々聞かれても日光東照宮の3匹の猿のように「見ざる」「聞かざる」「言わざる」になったようですよ。

これも学長、副学長らの自業自得です。

 

ロシアでの大分大学の件及びAIによる手術での30億円補助金について詳細が分かりました。

北方領土返還交渉に伴うロシア支援に厚労省から全国の国立大学に協力要請があったようです。

国立大学Aランク、Bランクに要請をしたがどこも手を挙げなかったようです。

唯一手を挙げたのが国立大学Dランクの大分大学でした。

それでロシアにて内視鏡の治療をしています。

それにこじつけて小児らに内視鏡の実験をしています。

大分大学ではこのような実験、研究はしていません。)

その見返りに日本医療研究開発機構からの30億円補助金の後押しを厚労省に頼んだようです。

データ内容がスカスカのAI開発に対して普段であれば補助金など出るはずがありません。

日本医療研究開発機構厚労省からの天下り先です。

その厚労省から後押しがあれば忖度する仕組みです。

 

この研究が無駄に終わる事は誰でも分かる事です。

この件の責任は誰が取るのでしょうか?

補助金は何処に行くのでしょうか?

 

また、大分大学経済学部長は選挙にて当選した教授を学部長にせず、北野正剛が選んだ教授をそのまま学部長にしたようです。

現学部長と前学部長に対して大学を騒がせたと言う事で訓告処分にしたようですが大学を騒がし民主主義を崩壊させた当事者である北野正剛学長は何も処分なしです。

いつものように何をしても学長、副学長は責任を取りません、再発防止策も行いません。

国立大学なのに民主主義が存在しません。

だから国立大学で最下位をいつも争う大分大学なのです。

 

大学の学長や副学長には民間人及び民間で働いた事のある人物を登用しないと大分大学みたいになります。

何も責任は取らない、法律は守らない、世間常識が全くない人物が学長、副学長をすると大学に繁栄はありません。

ブログのコメント欄に書き込みがありました。

大分大学ももう少しで日本大学ですね」とありましたが日本大学は私大であり、大分大学は国立大学です。

大分大学日本大学の魔のレベルを超えていると思います。

両大学とも学長が何も反省せず、公の場で謝罪をしないのは同じです。

医者(学長、副学長)が患者の情報を漏らす、顧問弁護士が示談で知り得た情報を漏らす。

だから、人権侵害、パワハラ、医療ミス、医療ミス隠し、医師法違反、個人情報違反が全く無くならない最低な国立大学です。

接待も中国、ロシア、北朝鮮などから受ける場合は要注意である事は常識ある企業では当たり前の事です。

それを知らなかった大分大学学長は何に例えれば良いのでしょうか?

だから私の所にある写真や動画が気になります。

学長、副学長や顧問弁護士はプライド(P)だけ高く中身が無いピーマン(P)連中です。

プライド(P)ピーマン(P)=PP兄弟です。

大分大学が反省しない事をネットに配信するのが私の役目と思います。

大分県知事が大分大学及び大分県内の医療機関で治療をしないのが大分県の医療です。

そのトップにいる大分大学がこのざまです。

大分大学から人権侵害され大分大学について調査して大分大学の医療ミスや不祥事を公表すれば脅し嫌がらせ、個人情報保護法違反され、担当医に治療をするなや私が逮捕されると言う国立大学法人大分大学です。

国立大学廃人法人、大分大学の間違いではないかとさえ思います。

10月に逮捕されると津村弘副学長は大分大学で言い回ったようですがもうじき新年です。

 

来年も面白い情報を展開していきますので宜しくお願いします。

大分大学ノワール 大分大学はどこまで腐るのか? 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず大分大学大分県の医療について拡散をお願いします。

毎週ブログを更新しますので毎週ブログにアクセスお願いします。

 

大分大学附属病院に入院、通院をされている患者様に申しあげます。

当病院は人権侵害、パワハラ、セクハラ、医療ミス、医療ミス隠し、不祥事、医師法違反何でもあります。

それらを告発されますと学長、副学長、顧問弁護士が脅し嫌がらせを開始致します。

御注意の上当病院に御来院下さい。

 

私が怒りを爆発する事になったのが元大分大学附属病院整形外科医(現・大分医療センター整形外科部長)田畑知法から始まりました。田畑知法は当時、医局医から助教になったばかりの医師でした。助教になると言う事はまともに給料が出始めると言う事です。

助教になって1年で大分大学を追い出され出先では整形外科部長です。今までに大分大学を追い出された医師たちも出先では○○部長です。

それに吉岩豊三が加わり、医事課相談員、櫻木孝雄(大分県警OB)の脅し嫌がらせが始まり、嫌がらせや脅しを止めさせるように医事課や大分大学本学部秘書課や総務課に言いましたが無駄でした。

北野正剛にも伝えましたが無駄でした。

その上、顧問弁護士の河野浩が私の個人情報を津村弘に伝えそれを大学中に言い回わったので大分大学の事を色々調べた結果、医療ミスや不祥事が判明したのでネットに公表するようになりました。

その時の整形外科医局長が現在の整形外科での担当医、河野医師です。

田畑知法を担当からはずし、河野医師が担当医になりました。

私が診察の時に大分大学の医療ミスや不祥事等を話、医事課相談員、櫻木孝雄からの脅し嫌がらせ及び津村と顧問弁護士、河野らの馬鹿ひろしコンビから人権侵害や個人情報保護法違反等を話すと大分大学の問題を起こした当事者らに変わり河野医師が私にいつも謝罪をしていました。現在も謝罪は続けていますが津村弘から私の治療は今後しなくて良いと命令をされた際は私の治療を毎週から隔週に一度変えた当事者でもあるので信頼は薄くなりました。

それでそこそこのラインで大分大学の医療ミスや不祥事の公表を止めていましたが北野正剛学長や津村弘副学長らが一線を越えたのでそろそろ大分大学に原爆を投下しようと思います。

 

 

大分大学では民主主義が崩壊しました。

経済学部学部長選で教授らの投票で選出された人物が学部長に選出されませんでした。

北野正剛学長が任命したのは選挙で当選した人物ではない人物を学部長に任命しました。

この他に大分大学では人権侵害、医療ミスや医療ミス隠し、脅し嫌がらせ、パワハラ何でもありです。

大分大学では民主主義を逸脱し、医師法は守らない、日本国の法律を守らない、国家公務員法を守らない国立大学です、守らなくてはいけない事を絶対に守りません。

国家公務員(みなし公務員)は国民のお手本にならなくてはいけない立場の職種ですが何でもやりたい放題の無法地帯が大分大学の現状です。

それを指揮しているのが北野正剛学長、津村弘副学長統括理事整形外科教授と顧問弁護士、河野浩らである。

北野正剛は独裁国家を構築する為に自分の身の回りにコバンザメを配置しています。

 

大分大学は北野正剛を学長にして大分大学を立て直そうと企てましたが逆に大分大学奈落の底に落としました。

北野正剛をコントロール出来ない状態にしています。

パイロットを失った旅客機状態です。

この旅客機は何処に墜落するのでしょうか?

大分地検の前に不時着してもらいたいものです。

学長任期を2期から無制限にして学長の座に居続けています。

大分大学経営協議会(学長を選挙で選ぶメンバー)も北野正剛と津村弘の仲良しメンバーで構成しているので絶対に北野正剛が学長選挙で落選をする事はありません。

その結果大分大学の偏差値は全国最下位レベル、県知事も大分大学大分県では治療をしません。

東京に治療に通う大分県知事です。

何も知らない大分県民が大分大学で高い医療費を払い大分大学から医療ミスや人権侵害を受けます。

これが大分県の医療の現状です。

大分大学大分県の医療は民主主義と言う最後の一線を越え、北野正剛と津村弘が独裁を構築しようとしています。

大分県北朝鮮になろうとしています。

 

先日、大分大学を管轄する文科省に電話しました。03-5253-4111

医学部以外の事は文科省国立大学支援室第4係です。

北野正剛が選挙で選ばれた人物を経済学部学部長にしなかった事を連絡しましたが大分大学から内部告発文書が届いていました

この件を文科省も問題視しているようでした。

また、北野正剛がロシアに行った際に接待を受けた事も報告しました。(エロ学長の写真や動画がある事を伝えました)

これらが全て事実と認識された場合は大分大学の査定に影響され国からの補助金が減額されるようです。

 

経済学部学部長については年内に第三者委員会が結論を出すとの事ですがこの第三者委員会が「一切の偽りなく、忖度なく、見返り無し」で全てのしがらみとは無縁の第三者による事案の究明をするか?が問題です。

 

医学部の場合は(内線)2511です。

ここには副学長統括理事整形外科教授の津村弘が私の整形外科担当医、河野医師に私の治療をするな、私が10月に逮捕されるなど言っている件を報告しました。

(あと何日かで今年も終わります、裁判所も冬休みになりました。私は何の罪でいつ逮捕されるのでしょうか?、これが全国偏差値最下位を争う大分大学の学長、副学長、顧問弁護士とワンポイント弁護士の現状です。)

国立大学の副学長がこのような事を言っている事を文科省は驚いていました。

これが偏差値最下位を争うの国立大学の副学長統括理事整形外科教授のしている事だと文科省に伝えました。

 

北野正剛と猪股雅史消化器外科教授と福岡工業大学と東京の中小企業が行うAIによる内視鏡手術についての研究について

 

AIに手術のデータを入れて行う手術を研究する目的で日本医療研究開発機構から30億円の補助金を引っ張った件について調べました。

大分大学では内視鏡を使った手術が年間30~40症例しかありません。

過去10年間のデータを集計しても400症例です。

このデータをAIに入力してもデータ量が少なすぎます。

最低でもデータ入力には数万件のデータが必要なようです。

また、他の大学や病院からこの手のデータを貰うのにも協力は期待できません。

AIにデータ入力をする際は手術の成功例を入力するよりも失敗例を調査して原因解明をしてAIに入力する事によって役立つと思いますが他の国立大学や病院がこの手の手術の失敗データを公表するとは思えません。

大分大学でも医療ミスは公表しません、また日本医療機能評価機構に医療ミス等は届け出をしなくてはいけませんが大分大学では軽い医療ミスしか日本医療機能評価機構に届け出をしていません。(津村弘が軽い医療ミスしか届け出をさせていません)

医療ミスを届出する日本医療機能評価機構にも大分大学同様他の国立大学や病院が医療ミスを届け出をしていないはずなので日本医療機能評価機構からのデータ収集も出来ないはずです。

日本医療機能評価機構の存在は意味があるのか?

よって大分大学がやろうとしている事は無駄な事になります。

大分大学が得意な税金の無駄使いです。

福岡工業大学や東京にある中小企業の医療機器メーカーにAIの開発が出来るのか?疑問があります。

何故AIに特化している大学や大手医療機器メーカーとタックを組まないか?疑問です。

その答えは北野正剛、猪股雅史教授、津村弘らが一番知っている事です。

それに北野正剛が日本医療研究開発機構から引っ張った30億円ほど費用は掛からないと思います。

この手のソフトは開発されています。

後はデータ入力だけと言っても過言ではありません。

データ入力に30億円も掛かるのでしょうか?

日本医療研究開発機構から引っ張った30億円は何処に消えるのでしょうか?

 

AIとは人間をサポートするシステムの事です。

AIの研究より大分大学では医師の技術の向上が先決ではないでしょうか!!!

内視鏡は5年後には無くなると言われています。

医者なら誰でも知っている事です。

5年後に無くなるものに何故、日本医療研究開発機構はお金を出したのでしょうか?

大分大学大分大学を立て直す為に北野正剛を学長にしましたが学長にした事により北野正剛がやりたい放題をして大分大学では誰も北野正剛を止める事が出来なくなっています。

これが大分大学大分県医療の北朝鮮です。

北野正剛が大分大学でお金を掛けるのは北野正剛の専門分野の内視鏡関連だけです。

大分大学本学部からの内部告発文章にも同様な事が書かれていました。

北野正剛と津村弘が大分大学本学で会うと北野正剛の馬鹿の一つ覚えの内視鏡の事と私の悪口しか言っていないようです。

 

東大、京大を出た知り合いの弁護士たちが何故大分大学の顧問弁護士は私に示談の申し込みをしないのか?疑問だと皆言います。

顧問弁護士、河野浩が私に示談の申し込みをすれば河野浩が大分大学や津村弘に漏らした私の個人情報保護法違反や23年前に大分銀行レイプ事件の際に河野浩が自ら作成した示談書の内容を自ら破棄した事を私から追及されるので何も出来ない。(弁護士が自ら作成した示談書の内容を守らない弁護士)

(この弁護士は大分銀行の顧問弁護士もしていますが口が軽く、法律を守らない弁護士ですので大分銀行の顧問弁護士として知り得た情報を他に漏らしている可能性が大です。)

また、示談の際に馬鹿3人衆、学長,副学長、顧問弁護士らが私に謝罪をしたくないから示談を申込み出来ない。

その結果、大分大学の医療ミス、医療ミス隠しや不祥事を公表される事になる。

唯一の反撃がワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所、倉橋弁護士ら)を使い私のブログの一部を削除する。

 

大分大学ノワール大分県民を医療ミスしている。

大分県民を苦しめている。

馬鹿三人衆は自分たちが偉いと思っているしか思えません。

北野正剛は業者や患者から色々な物を貰いなれているので自分から部下におごる事を知らないからロシアに部下を行かせても何も労いをしない人物です。超ドケチしか言いようがない。

津村弘も整形外科の慰安旅行で黒川温泉に行った際宴会に誰が何の酒を差し入れしたかチェックしていたようです。超ドケチです。

(普通は旅館での宴会に酒の持ち込みは禁止されているはず、黒川温泉に行ってまで大分大学の恥をさらしています。)

慰安旅行当時、津村弘は附属病院長整形外科教授でした。

年に一度の慰安旅行に大分大学で肩書が当時も2つあったのだから部下への労いの為に上司がおごるくらいの気持ちを持っていないようです。

津村弘も北野正剛同様に業者や患者から色々もらい物をして自分からおごる、差し入れをした事がないので部下への労いを知りません。

学長、副学長や顧問弁護士には世間常識もありません。

 

この三人衆が態度を改めないので他の医師らの医療ミスや不祥事も公表される。

本当は闇に葬られ世間に知られる事のない事が世間に知られる事になる。

北野正剛や津村弘はロシアの写真や動画が気になって気になって

夜も寝れないかもしれません?

今後何を公表しようか?悩む毎日です。

 

民主主義と言う最後の一線を越えたのが独裁学長を目指す北野正剛だ。

それに津村弘は私の担当医、河野医師に私の治療はするな、私が10月に逮捕されるなど言っている。

津村弘も越えてはいけない一線を越えた。

こんな連中が大分大学の指揮を執って良いのだろうか?

いよいよ予告していた事を実行する時期になったようだ。

 

北野正剛大分大学学長選無効訴訟も真面目に考える時期になったようだ。

全国紙の新聞記者たちも学長無効訴訟を起こす際は前もって連絡を下さいと言っていた。

クラウドファンディングで資金を集める際に資料としてロシアでの写真や動画をアップすれば一段と北野正剛の実態が世間に解ると思う。

民主主義を逸脱する国立大学や人権侵害、医療ミスや医療ミス隠し、パワハラ、セクハラ、不祥事を公表せず、再発防止策もせず、誰も責任を取らない大分大学を世間に知らせる良いチャンスである。

 

 

 

北野正剛学長は煙草が凄く嫌いなようだ。

健康に悪いから嫌いなのか?

煙草の臭いが嫌いなのか?

それとも横で煙草の煙を頭に掛けられると頭皮から煙が出て○○ラが発覚するので嫌いなのか?

推測をしてみました。

 

次回が令和元年、大分大学についての最後のブログになると思います。

面白いネタを考えます。

私には夢があります、私に喧嘩を売って来た連中を叩き潰す事です。

私には夢があります大分大学を国立大悪から普通の国立大学に戻す事です。

宜しくお願いします。

 

 

大分大学についての調査会社の調査報告書を公表します。プライドピーマン 翔んで大分県

今週もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず拡散をお願いします。

毎週ブログを更新しますので読んで下さい。

 

今回は大分大学についての調査報告書の表紙を公開します。

今後、調査報告書の内容と未公開の大分大学内部告発文章を順次公開してまいります。

公務員法には公務員は犯罪を発見した場合はそれらを告発する義務があるようです。

大分大学の場合は犯罪があれば医療ミス、不祥事や法律違反同様必ず隠します。

プライドだけ高く中身の無い大分大学学長、副学長と顧問弁護士、河野浩らを今後プライドピーマンと呼びます。

プライドピーマンとは文字の如くプライドだけ高く中身も無く、種も腐った連中の事です。

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調査報告書4種類の表紙をスキャナーで取り込みアップしました。

このような調査報告書がたくさんあります。

今後調査報告書の内容を無修正で順次公表していきます。

これが大分大学の本当な現状が分かると思います。

北野正剛学長がロシアに行った際の調査報告書から北野正剛の「ど」が2つ判明しました。

「ど」けちAND「ど」すけべです。

今の所写真が44枚届いています。

写真の一部を私の担当医らに見せたら表情が変わりました。

また、新聞記者らに見せたらこれは日本国内の様子と言われたので写真のGPS情報を見れば分かると伝えました。

GPS情報から緯度、経度をスマホで検索してロシア国内と言う事を理解してもらいました。

大分大学はここ最近に色々新しい事を発表しているようですが何か問題が起きた際には誰が責任を取るのか?

いつものように誰も責任を取らないと思います。

 

謝罪も出来ない連中が大分大学のかじ取りをしています。

その上、医療ミスは隠す、不祥事は隠す、人権侵害はする、医師法は守らない、日本国が制定した法律も守らない。

人権侵害され医療ミスや不祥事を公表すれば脅し嫌がらせ何でもするのが大分大学です。

普通の国立大学とは全く違く航路を突き進んでいるのが大分大学です。

それを指導しているのが北野正剛学長と津村弘副学長兼統括理事兼整形外科教授らと顧問弁護士、河野浩です。

 

大分大学本学の経済学部、学部長選挙を経済学部教授らの投票で新しい学部長が決定しましたが任命権のある北野正剛学長が選挙で選ばれなかった別の高見教授を任命しました。

大分大学には民主主義は存在しません。

北野正剛が関わった国、南アフリカアパルトヘイト時代)北野正剛が人体実験した国、現在はロシアにて小児の内視鏡を試すたまに小児に人体実験しています、大分大学では小児に人体実験をしていません。

それらの国々を見れば民主主義が無い国だと解ります。

北野正剛があっち側の思想を持つ人物だと解ります。

北野正剛は第三者委員会を設置して年内に結論を出すようだがその「第三者委員会」も「大分大学経営協議会」と同じように北野正剛や津村弘の仲良しメンバーで構成されている可能性が大である。

そのメンバーに顧問弁護士の河野浩やワンポイント弁護士事務所、大分みんなの法律事務所も関わっているかも?

北野正剛や津村弘は国立大学法人大分大学を私物化しようとしている。

大分大学学長任期も勝手に規定を変更して任期を2期から永遠にした。

そこまでしてずっと大分大学の学長をしたいようだ。

大分大学経営協議会」で検索すれば名前が出ます。