これが大分大学 内部告発文章公開します。NO.1 翔んで大分県

 

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大分大学が不祥事を隠す為に東京地裁に虚偽の仮処分申し立てをして認められました。

私のブログから大分大学の不祥事を削除する為に虚偽までします。

これが全国最下位の国立大学の現状です。

これから色々反論をしていきます。

何故、私に内部告発文書が届くか?です。

大分大学内部告発をすると嫌がらせを受けて解雇されるから私に情報提供があるようです。

これが国立大学副学長がしている事です。

内部告発文書↓↓↓↓↓↓↓

大分大学附属病院に通い人権侵害、脅し、嫌がらせを受け、大分大学の不祥事や医療ミスを告白すると犯罪者にされます。

内部告発文章参照

大分大学副学長統括理事整形外科教授、津村弘は10月に私が逮捕されると大分大学大分大学附属病院で言い回っていたようです。

(他にも色々な内部告発が届いています。)

11月下旬になろうとしていますが私は逮捕されていません。

何の罪で私は逮捕されるのでしょうか?

津村弘は9月17日(火曜日)、9月24日(火曜日)と2週間続けて私の整形外科担当医を部屋に呼んで圧力を掛けています。

何故、2週間も続けて火曜日に呼んだかです。

それは私が毎週水曜日に通院をするからだと思います。

そして毎週木曜日の朝8時から整形外科病棟で津村弘の総回診があります。

火曜日に担当医に圧力をかけ、水曜日に私が通院した際に担当医が治療を打ち切る等を私に伝え、木曜日に総回診があるので担当医の様子を見るからだと思います。

私は逮捕もされていませんし、治療も打ち切られていません。

津村弘は大嘘つきです。

大嘘つきが大分大学副学長です。

これが大分大学附属病院の実態です。

 

大分大学での経緯について、私の病状について

大分市内の大きな病院に全て行き治療方法がないと全ての病院で言われました。

大分大学に通い整形外科医、田畑知法(現・大分医療センター整形外科部長)からどこも悪くないし、医療費が免除されているから治療をするのは医療費の無駄と言われた。

もう一人の整形外科医、吉岩豊三(現・明野中央病院整形外科部長)からもどこも悪くないと言われた。

どこの病院でも治療する方法が無いと言われたと伝えると「僕は外来で診察をして10年以上経つ名医だから」と言われた。

自分の事を名医と言う医者だった。

その後医療ミスを隠して大分大学から明野中央病院に逃げた。

これが津村弘が整形外科教授をする整形外科医らです。

他にもたくさんの問題児が整形外科にはいます。

次回アップする内部告発文書にも書かれています。

 

大分大学OBが開業している医師から絶叫ジェットコースターに乗って1周してジェットコースターが戻って来ると頸椎、腰椎がやられて全身が麻痺していると言われます。

ジェットコースターから降りる事が出来なくなると言われます。

それだけ頸椎、腰椎が悪いのに何も悪くないと言って治療をしなかったのが大分大学整形外科です。

現在、大分大学OBの病院で毎週頸椎、腰椎にブロック注射をして痛みを抑えています。

それに最近では症状が悪化しています。

9月中旬頃に私の整形外科担当医から通院を毎週から隔週に変えると言われました。

病状が悪くなっているのに何故?通院を隔週に変えるのか?と言いましたが返答はありませんでした。

津村弘副学長統括理事整形外科教授から何か言われたのか?と担当医を問いただしましたが何も言わず黙っていました。

しばらくしてから「忙しいから隔週に変える」と言われました。

「忙しいから患者を診なくていいのか?」と言いましたが黙っていました。

津村弘は私以外の患者にも差別や嫌がらせをしているのか?と尋ねました。

津村先生は患者を差別するのを一番嫌がると即答されました。

即答されたので本当だと思いました。

それなら何故、私に対して差別や脅し、嫌がらせをするのか?と問いただしましたが私の担当医は黙っていました。

担当医はすぐに顔に出ますのですぐに分かります。

ブログに通院が毎週から隔週になった事を書いたらまた通院が毎週に戻りました。

1回だけ隔週になりました。

担当医の頭の中で善と悪が戦って善が勝利したのでしょう。

この頃に大分大学副学長統括理事整形外科教授、津村弘から私の担当医に圧力がかかったようです。

内部告発文章参照から)

副学長が整形外科医に患者を治療するなと言う国立大学です。

私の担当医は真面目すぎる医師ですので副学長から治療をするなと言われても後ろめたい事があり治療を打ち切らず、隔週にすると言ったのだと思います。

国立大学の副学長が患者を治療するなと言う行為を皆さんどう思いますか?

税金で運営をしている国立大学です。

大分大学副学長である医師が患者を見殺しにしろと部下に命令をしたのです。

津村弘の医師資格は凶器(狂気)しか言えません。

大分大学副学長と言う地位も凶器(狂気)しか言えません。

いくら偏差値が全国最下位の国立大学と言えども一応国立大学の副学長です。津村弘は。

医師法にも違反します。

治療をするなと言う行為が人権侵害、医師法違反です。

それに私が逮捕されると言い回る行為は名誉棄損、侮辱罪です。

これが津村弘です。

部下の医療ミスで患者が全身マヒになった際も医療ミスをした吉岩豊三(現・明野中央病院、整形外科部長)と話しをする時に笑いながら話をする人物です。

部下が医療ミスして大分県民を全身マヒにしたのにこの態度です。

患者を馬鹿にしている態度を取るのが津村弘です。

ちなみに息子も九州大学の医師です。

九州大学で息子も患者を差別して脅して嫌がらせをしているかも?しれません。(血は水より濃い)

大分大学大分大学附属病院や患者の事は何も考えていないのが副学長統括理事整形外科教授の津村弘です

いつも考えているのは自分の肩書だけです。

木を隠すには林の中と言います。

医療ミスを隠すには病院の中です。

学長や副学長が嫌いな患者は担当医に医療ミスをしろとか早く退院をさせろとか言っていると考える事も出来ます。

病院で患者が変死をしても病院内の死亡は司法解剖する義務はないようです。

とても怖い世界です。

これが医者の世界です。

 

東京地裁に仮処分の申し立てをした「大分みんなの法律事務所、倉橋弁護士らはご自身や家族が病気や怪我をされた際に大分大学附属病院で治療をするのでしょうか?

ワンポイント弁護士とは言え大分大学に命を預ける事が出来るのでしょうか?

 

東京地裁に仮処分申し立てをした際の名前は大分大学学長、北野正剛でした。

学長は副学長と手を組み、大分大学の不祥事や医療ミスを隠す為に虚偽を用いて裁判所に仮処分を申し立てするような人物らです

こんな馬鹿な連中が学長や副学長をしているから大分大学は馬鹿大学から脱皮が出来ません。

北野正剛学長はロシアに行った際にロシアから飲食の接待を受けたようです。

飲食の接待の他にも色々な接待を受けているようです。

ブログには書けない内容です。

学長がこれだから大分大学は学内で不倫が横行する、淫行で医師が逮捕されるのです。

それにパワハラセクハラ、金銭問題何でもあるのが大分大学です。

不祥事医療ミスも何でもありです。

犯していない犯罪を探す方が難しいようです。

色々問題が起きても何も対処しません誰も責任を取りません

ちなみに国家公務員は外国からの接待を禁止されています。

それを知らないのが馬鹿大学学長、北野正剛です。

その場に厚労省の担当者が居たかは現在確認中です。

 

大分大学が患者を差別脅し嫌がらせをするならその根拠を公表するべきです。

大分大学では医療費を免除されている方の治療はお断りしています。

大分大学では生活弱者を人権侵害します。

人権侵害した患者からクレームが出ると顧問弁護士、河野浩から患者の個人情報を得てそれらを大分大学で言い回ります。

顧問弁護士からの脅しもありますがその脅しに反論をするとすぐにフェイドアウトして黙りこむのが顧問弁護士です。

脅し嫌がらせを大分県警OB(医事課相談員、櫻木孝雄、附属病院受付)を使って行います。

不祥事や医療ミスを公表されても副学長が全てを隠します。

ブログなどに書かれると顧問弁護士、河野浩を使わず、ワンポイント弁護士を使った虚偽の申し立てをしてブログの削除を試みます。

これらを大分大学ホームページにでも記して大分大学の醜い現状を世間に知らせる事です。

大分大学の腐った部分を切除して膿を出し切らないと大分大学は腐った大学のままです。

 

北野正剛や津村弘は国家公務員(みなし公務員)です。

公務員は国民のお手本にならなければいけない職種です。

それに医師です。

学生に勉学を教える教師でもあります。

それに大分大学学長と副学長です。

自分らの進退問題を真面目に考えて欲しいものです。

 

大分大学大分大学附属病院と関係を持つと不幸になる事を世間に知らせるべきだ。

 

大分市役所福祉課の部長、課長、福祉事務所所長の対応の悪さをブログに書き3人が同時に移動になったが大分市役所からは大分地裁に仮処分申し立てなどされていない。

大分大学大分大学附属病院の不祥事や医療ミス等をブログに書けば東京地裁に虚偽を用いて仮処分の申し立てをするのが大分にある馬鹿大学です。

それに誰も処分されず、誰も反省しないのが大分大学大分大学附属病院である。

だからいつも同じミスをして患者を苦しめ、また税金も無駄使いを連発だ。

 

次回も大分大学内部告発文章(NO.2)をブログにアップします。

私に内部告発の文章を提供した方々へ。

魔女狩りが始まると思います。

おどおどしないで普段通りの態度で臨んで下さい。

名前等はばれていません。

新しい内部告発をお待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

ロシア疑惑 発覚 学長は楽長で辞められない。翔んで大分県

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これから書くことは中央官庁から届いた情報です。

大分大学学長、北野正剛もロシアでの行動が私に筒抜けになっているとは思いもしなかったと感じるはずだ。

火のない所には煙は立たぬ。

 

数ある国立大学の中で偏差値が最下位にある大分大学御一行様と厚労省担当者がロシアに行った際の不祥事が発覚しました。

 

大分大学の医師らもロシアに着いた際に大分大学学長がロシアに居て驚いたようだ。

何故学長がロシアにいるのか?と大分大学の医師らは騒いでいたようだ。

陸の孤島である大分からロシアに行くのであれば学長は何故大分から皆と行かないのか?

何故かロシアで合流した学長は夕方から毎日居なくなったようだ。

居なくなって何をしていたか?が疑惑です。

ここでは内容を書きませんが大分大学附属病院で私の担当医らに内容を伝えたら担当医らは皆「あきれていました」

 

大分から部下である医師らをロシアまで呼んだのだから食事会等をして部下への感謝を労う場を設けるはずだが一切なかったようだ。

それに学長は夕方から消えて何をしていたのか?

また、大分からロシアに行くのなら大分大学の医師らと行動を共にしてロシアに入るのが一般的だが別々にロシアに入る。

わざわざロシアまで行かせた部下に食事を振る舞う事もないようだ、だから部下との信頼関係がない。

大分大学で一番給料を得ている学長が超ドケチである。

学長が進めているロシアでの案件に参加する医師らに何もおごらない、超ドケチである。

また、学長はロシアに頻繁に行っているようだ。

よほどお気に入りの事がロシアにはあるようだ。

大分大学では問題が散在しているのに大分大学を不在にする。

大分大学学長が頻繁にロシアに行く費用も全て税金だ。

税金を使ってロシアまで行き何をしているのか?

私の知る限りこの事は厚労省文科省、外務省で噂話になっている。

ロシアまで行く飛行機もビジネスクラス以上を使っているはずだ。

これも税金の無駄使いだ。

これらは全て知り合いの中央官庁キャリアからの情報提供だ。

通常キャリアは口が堅いので有名だがキャリアから嫌われているのでロシア疑惑が流出するのだ。

海外にまで行って恥さらしだ。

写真等があるようなのでお取り寄せ中だ。

これが学長の止めになるかも?

これが大分大学ノワールだ。

火のない所に煙はたたぬ。

乞う御期待。

 

大分大学附属病院で医師の診察をすると医師は患者の体を触って触診や徒手検査をしない。

とくに整形外科では医師自らは触診や徒手検査をしない。

診察の基本である触診や徒手検査を一切しないのが津村弘副学長が教授をする整形外科の実態である。

患者の体を触らないで口頭だけの診察をするから誤診や医療ミスを多発するのだ。

初診の際に患者の体を触らずに何が分かるのか?

また患部の画像がある場合も画像には写らない物も多くある。

医療の基本である触診や徒手検査が出来ないから初診の段階で誤診をする、これが全国最下位の大分大学である。

ちなみに内科でも触診はしない。された事がない。

大分大学の医師らに何度も何度もここが痛いと言うと仕方なく触診をする。

触診をするが病名が変わる事もなければ治療内容が変わる事もない。

 

整形外科片岡教授が徒手検査出来ない?と噂されるのも大分大学の伝統なのかもしれない?

片岡教授が指導医の時に研修医に徒手検査を教える事が出来ないから研修医は医学の基本である徒手検査が出来ない。

その研修医が今度指導医になって研修医に徒手検査を教える事が出来ないから研修医は徒手検査が出来ない。

これが大分大学が開校してから代々引き継がれた行為だと思う。

馬鹿が馬鹿に教えて馬鹿が生まれる。

生まれた馬鹿が偏差値全国最下位の学生に教えてまた馬鹿を生む。

これが大分県の医療レベルになる。

医療ミスが起きれば津村弘副学長が医療ミスを全て隠す。

大分大学を辞めた医師が大分県内で医師活動をするが医療の基本である触診や徒手検査が出来ないから誤診や医療ミスをする。

これが大分県の医療である。

大分県の医療トップにいるのが大分大学学長と副学長である。

大分県知事は大分大学では絶対に治療をしない。

大分大学も世間で流行っている血液クレンジングして悪い血を出さないとダメだ。

大分大学医師らに大分大学学長、北野正剛のロシア疑惑を伝えたら皆仕事をするのが嫌になると言っていた。

だから学長は辞められない美味しい役職である。

税金は使いたい放題だ。

学長規定を無理矢理変更して学長の座に居座るのが分かるような気がする。

 

 

フジテレビお昼の番組「バイキング」司会者の坂上さんも良く言います。

人間は間違いを犯すが間違いを犯した際にいち早く謝罪を出来るか?が問われると。

馬鹿大学は謝罪などせず脅し嫌がらせ個人情報を漏らして遊ぶ、担当医に治療をするなと言うのが大分大学学長と副学長だ。

また、虚偽の申し立てを東京地裁に仮処分申し立てをして大分大学には不都合な内容のブログを削除させる。

これが全国最下位の国立大学だ。

医療ミス裁判時に虚偽のレポートを提出するのに慣れているので裁判所に虚偽の申し立てをするなど朝飯前だ。

事実を曲げる恐ろしい国立大学だ。

 

先日、ニュースでタイの高校生が大分大学医学部を見学した際の事が流れていました。

タイの高校生は英語で会話しているのに大分大学の学生?若しくは研修医は英単語での身振りでした。

全国最下位の大学だと英語も出来ません。

大分大学医学部の試験にも英語はあったと思う?

英語は全世界の標準語です。

外人が大分大学附属病院に治療に行くと受付にいる受付は英語が話せません。

外人は病院内でたらい回しされます。

また要領の良い外人は自らボランティアの通訳を連れて大分大学に通院をします。

大分県警退職者の目つきの悪い剥げたメガネの爺さんがいるだけだ。

大分県警との密談で退職者を大分大学附属病院の受付で再雇用すると決まっているのであればせめて「目つきが悪くない人」や「英語くらい話せる人」を雇用するべきだ。

大分大学学長や副学長は大分大学附属病院に通う患者の事など何も考えていない。

大分大学には英語が話せる人物がいない?

国際時代にも対応を出来ない大分大学だ。

英語を話せて仕事が出来る人物を雇用しようとは全く考えないのが大分大学です。

職員の人数や医師の人数さえ揃えておけば国からの補助金が全額貰えるので医師や職員の中身は関係ないのが大分大学です。

 

先日、大分大学附属病院に通院をした際に担当医はインフルエンザ?で熱があるようでした。

医者が通院をした患者にインフルエンザを感染させてどうするの?

 

大分大学学長、北野正剛が東京地裁に仮処分した件ですが仮処分が認められたようです。

Amebaブログでは30数個削除されました。

またAmebaブログからは東京地裁で仮処分が出た後に初めて連絡がありました。

仮処分が認められる前に何故連絡が無かったのかと言うと連絡をするのを忘れていたが回答でした。

Amebaブログ以外のサイトにはかなりの反論文章や証拠等を提出しましたが駄目でした。

Amebaだけが仮処分申し立てがあった事を何も連絡して来ませんでした。

Amebaサイバーエージェントが運営しているようですが他のサイトとは対応が違います。

gooブログでは30数個が公開停止状態です。

他のブログも公開停止か削除される可能性がありますので私のブログに興味のある方はスクリーンショットやコピーをしてバックアップお願いします。

大分大学は大学に不都合な内容は公表したがらない大学です。

だから医療ミスや不祥事はどんな手段を使っても隠す。

これも税金の無駄使いです。

医療ミスや不祥事は再発防止策を真面目にしていれば再発する可能性は少ないはずだがそれをしないから再発率が酷い。

教授、准教授、講師らがしでかした医療ミスや不祥事の始末書等の書類は問題を起こした人物が書類を作成するのではなくヒラがするようだ。

だから大分大学では医療ミスや不祥事が減らない。

それを告発すれば虚偽の申し立てをして削除する。

虚偽の申し立ても顧問弁護士を使わず、ワンポイント弁護士を使う。

これも税金の無駄使い。何の為の顧問弁護士か?

税金の無駄使いしかしないのが大分大学

これが税金から補助金項目で支出され大分大学の運営費の80%以上を負担している。

 

大分大学学長と副学長が裁判所に虚偽までして隠したいのは学長の人体実験、副学長の医療ミス、整形外科での医療ミスや不祥事を徹底的に隠したいようだ。

私のブログから上記の事を徹底的に攻撃している。

 

大分大学学長、北野正剛が東京地裁に仮処分申し込みをした事によりプロバイダーに国立大学の大分大学がここまでデタラメと言う事を一段と知らせる事になったと思う。

プロバイダーはIT企業でありニュース等を配信している企業である。

何かあれば大分大学の医療ミスや不祥事を公表してくれると思う。

 

次回はまだ面白くなる予定です。

 

 

大分大学副学長、津村弘は大嘘つきである。これが全国最下位の大学 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら全国にある国立大学の中で一番馬鹿な学長、副学長と顧問弁護士の現状を全世界に拡散お願いします。

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この物語は全国にある国立大学で一番馬鹿な学長、副学長と顧問弁護士が大分大学を日本一馬鹿な国立大学にしている連中の物語である。

また顧問弁護士、河野浩は大分銀行の顧問弁護士をしているが大分銀行も先行き不安の銀行にしている、収益が無い銀行にしている。

大分銀行の将来は地銀初のATM専門銀行しかないのでは?

大分大学九州大学大分分校になるしかない!!!

 

国立大学規模の指導力が欠如した大分大学、我々が今まさに遭遇している。

 

副学長統括理事整形外科教授の津村弘は私が10月中に逮捕されると大分大学大分大学附属病院で言い回っていた。

11月03日現在私は逮捕されていない。

また、私は何の容疑で逮捕されるのか?

馬鹿大学は私を名誉棄損で逮捕させたいと考えているようだが私は真実しかブログに記していない。

それに日本の裁判判例上名誉棄損で逮捕される事はゼロに近い。

その事も知らないで大分大学副学長,津村弘は私が逮捕されると騒いでいるのか?

私が逮捕されると日本一馬鹿な副学長に教えたのは顧問弁護士の河野浩か?

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)か?

大分大学の顧問弁護士とワンポイント弁護士は大丈夫か?

こんな世間知らずで馬鹿な人物に大分大学の副学長を任せて良いのか?

大分大学副学長統括理事整形外科教授津村弘は大嘘つきである。

現に私は逮捕などされていない。

私が逮捕されると言い回る行為こそ犯罪である。

私に対する名誉棄損である、また人権侵害である。

それに私は大分大学附属病院の患者様である。

患者様は神様である事を分かっていない。

日本一馬鹿な国立大学副学長だと何が犯罪になるか?全く理解をしていない。

馬鹿な学長と副学長と顧問弁護士を雇用している大分大学に明日はない。

北野正剛学長や津村弘副学長らは大分大学や附属病院の質を上げることなど全く考えていない。

自分たちの給料しか考えていない。

医師と看護師の数を満たしていれば国からの補助金が沢山貰える。

薬はゼネリック薬品を処方すれば国からの補助金が沢山貰える。

だから医師の質が悪く、不祥事や医療ミスを連発する。

医者は看護師と不倫する為に大分大学附属病院にて勤務している医師が多い、特に津村弘が教授をする整形外科では看護師との不倫騒動が多すぎる。

それも津村弘が隠して公表しない。

だから大分大学はなにをしても国立大学最下位の勲章を与えられる。

日本一馬鹿な国立大学副学長に私が逮捕されると伝授したのは顧問弁護士の河野浩か?

それともワンポイント弁護士の大分みんなの法律事務所、倉橋弁護士か?分からないが大分大学に関係する弁護士のレベルが低すぎる。

顧問弁護士、河野浩やワンポイント弁護士も大分大学の公人が色々言うと犯罪になる事を忠告しないのが不思議だ。

この事から考えると東京地裁に仮処分申請をしたのも虚偽して申請をしたのが分かる。

大分大学は自分たちの不祥事を隠すためには嘘も平気でつく。

日本一馬鹿な国立大学に関係する弁護士は日本一馬鹿で常識が無い弁護士なのか?

昔から類は類を呼ぶと言う。

だから北野正剛、津村弘や河野浩が集まる。

その結果日本一最悪な集団を作る。

もし、私が逮捕されたなら以前地検に大分大学の不祥事を告発するように作成していた資料と今回大分大学附属病院医師らによる脱税の事を私の取り調べをするであろう検事に提出してやろうと楽しみにしていたのだが津村弘と顧問弁護士とワンポイント弁護士らのはったりだった。

いずれ資料は検察に提出をする。

大分大学と顧問弁護士は馬鹿だから分からないだろうが、私がブログにアップした際には証拠が手に入った時だ。

 

最近ではお笑いコンビの徳井義美氏の脱税が世間を騒がしているが公務員の脱税になるとどのような騒ぎになるのか?とても楽しみである。

脱税で学長と副学長が責任を取らなければどうなるか?これも楽しみである。

学長や副学長も業者等から貰った金銭は税務申告をしているのか?楽しみである。

 

大嘘つきの津村弘は大分大学副学長と整形外科教授の肩書以外に大分大学統括理事の肩書を持つ。

大分大学(通称:日本一馬鹿大学)の理事を束ねる役柄にあるが統括理事が日本一馬鹿な国立大学副学長であるので統括理事の部下である大分大学理事連中は日本一馬鹿な国立大学理事連中になる。

馬鹿が寄り集まって構成をしているのが大分大学である。

その結果が現在の大分大学である。

 

津村弘は日本整形外科学会の理事を去年まで1年間していた。

日本整形外科学会人材不足なのか?それか日本整形外科学科に何十年間も年会費を払えば順番で理事になれるのか?

日本整形外科学会も役職に就かせる場合は今後は身元調査をする事だ。

また、日本整形外科学会が発表した新しい治療方法は大分大学では一切取り入れていない、出来る医師がいない。

自分が学会の理事をしていれば普通は自分が勤務する病院に新しい治療方法を取り入れるはずだ。

それに津村弘は大分大学(馬鹿大学→日本一馬鹿大学)の副学長だ。

副学長であれば新しい治療方法を取り入れる事くらい簡単に根回し出来るはずだ。

日本整形外科学会の理事をしていて新しい治療を自身が副学長や整形外科教授をする病院に取り入れないのはWHY?

 

大分県内の個人病院などはそれを取り入れている所もあるが大分にある国立馬鹿大学では全く取り入れていない。

 

津村弘が私の事を言う内容は一語一句私に届く。

大分大学附属病院整形外科医局と津村弘の教授室はべニア板で仕切られたような薄い壁で仕切られているようだ。

その教授室で私の悪口を言うとすぐに漏れるようだ。

また、津村弘が教授室で発狂している声が漏れ漏れになっているようだ。

津村弘は私の事を考えて教授室で発狂居ているようだがそれを皆が聞いて笑っている事を知らない馬鹿な大分大学副学長統括理事整形外科教授である。

学長の北野正剛も大分大学附属病院医事課に来て壁を叩いて発狂をしているようだ。

学長、副学長もストレスがかなり溜まっているようだ。

これも私がクレームした際に何も対処せず、逆に脅し嫌がらせ、個人情報保護法違反、担当医らへのパワハラ等全て自業自得である。

馬鹿な学長と副学長は発狂出来る場所があって羨ましい。

私には発狂できる場所がない、その分大分大学の不祥事や医療ミスの真実をブログに書いて全世界の人々に見てもらうのが私のストレス解消だ。

 

大分大学整形外科関係(通称:馬鹿大学整形外科)の新年会が毎年1月にオアシスタワーであるようだ。

私が吉岩豊三の33歳女性(手術を騒ぎながらして全身マヒにした医療ミス)の医療ミスをして逃げた事を2017年秋に公表した。

2018年1月の新年会の際に大分大学副学長統括理事整形外科教授、津村弘と吉岩豊三が私が医療ミス告発後初めて会った。

その時に津村弘は笑いながら吉岩豊三に「医療ミスをしたんか?」と言ったようだ。

大分大学附属病院の医療ミスで大分県民の一人の女性の人生を台無しにしたのに大分大学ナンバー2の副学長整形外科教授の津村弘が笑いながら話をしたそうだ。

医療ミスなど他人事だ。不祥事も他人事だ

この医療ミスも非公表だ。

これが津村弘である。

責任者であるのに何も責任を取らない今後発生しないように何も対応策を講じない。

だから馬鹿大学では同じミスが何度も何度も繰り返される。

私が大分大学の不祥事や医療ミスを公表すれば部下に命じて脅し、嫌がらせ、個人情報を漏らす、担当医に治療をするなと言う、そして私が10月に逮捕されると言い回る。

これが大分大学であり、副学長統括理事整形外科教授の津村弘である。

津村弘を支持しているのが大分大学馬鹿学長の北野正剛である。

これで給料を貰えるのだから大分大学に勤務する事は楽園だろう。

だから大分大学は不祥事や医療ミスに満ちている。

中でも酷いのが整形外科である。

津村弘は不祥事や医療ミスを全て隠すし反省など全くしない。

だから医療ミスも笑いながら話すのだ。

思想が世間と全く違う。

学長の北野正剛も思想が日本や欧米と全く違う。

北野正剛が人体実験をした「南アフリカ

当時はアパルトヘイトで黒人を奴隷にしていた。

迫害された黒人を人体実験していたのが日本一馬鹿な国立大学の学長をしている北野正剛だ。

現在「ロシア」で小児への内視鏡をしている。

これも小児に対する人体実験である。

日本では小児への内視鏡はよっぽどの事が無ければしない行為である。

日本や欧米では出来ない事を先進国の思想が無い国で行う。

それが日本の国立大学で一番馬鹿な学長がしている事や思想である。

その内北朝鮮でも人体実験を始めるかもしれないのが大分大学だ。

津村弘と同類である。

何も責任を取らない、法律や医師法を全く理解していない。

医療ミスして人権侵害して脅しをして嫌がらせをしてパワハラをして快感を得ている連中だ。

 

人体実験された患者の苦しみ、医療ミスされた患者の苦しみ、人権侵害された患者の苦しみを見て喜んでいる。

北野正剛、津村弘にとって「患者の苦しみは蜜の味」だ。

これが大分大学、国立大学医学部全国偏差値最下位の大学だ。

馬鹿が大分大学を牛耳っているので大学が良くなるはずがない。

 

5,6年前に50代女性が病気で子宮を摘出する手術をしたそうだ。

手術をする医師はその女性にもう子宮は用をなしていない(妊娠をすることはない)ので摘出すると言ったようだ。

女性に対して失礼極まりない物の言い方だ。

また、子宮を摘出すると子宮が無くなった所に空間が出来るの内臓が下がってくる。

他の内臓が下がらないようにネット等を使って対処をするがその医師にはその技術が無かった。

内臓が下がらないようにしたければ福岡にて手術をしろと患者に言ったようだ。

それに内臓が下がると新たな病状が発症する事も患者には伝えていなかったようだ。

内臓が下がると膀胱等を圧迫するので尿漏れが凄いようだ。

大分大学附属病院が5,6年前に内臓が下がらないように手術を出来ないのはWHY?

調べたらどこの国立大学でもこれくらいの手術はこの当時は出来ていた。

この手術に関わった医師は物の言い方も知らない、手術する腕もない。

医師を今すぐ辞めるべきだ。

今度この医師の問題点が発覚したら名前を出す、実名で書く。

現在までは整形外科しか問題を起こした医師の名前を公表していないが今後は大分大学附属病院全ての医師がターゲットになる。

これも津村弘が今回大嘘を付いた事が原因だ。

恨むなら馬鹿学長北野正剛とどうしようもない副学長統括理事整形外科教授の津村弘と顧問弁護士河野浩、ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)を恨め。

これが大分大学だ。

この時期の大分大学=日本一馬鹿大学の学長は現在の北野正剛だ。

また、産婦人科ではエコー等でへその緒が首に巻き付いている胎児が分からないようだ。

また、自然分娩の途中で胎児の首にへその緒が巻き付いている事に気が付いてもそのまま自然分娩を続けるようだ。

普通の医師なら妊婦健診の際にへその緒が首に巻き付いている事を発見できる。

それが出来ないのが大分大学

自然分娩中に胎児の首にへその緒が巻き付いている事が判明すれば緊急帝王切開に変えるはずだが大分大学の場合はそのまま自然分娩を継続させて胎児を低酸素状態にさせて胎児の脳に障害を発症させる行為を現在でも繰り返しているようだ。

子供は大分県の宝、日本の宝だ。

 

産婦人科医も津村弘の整形外科同様、画像診断が出来ないようだ。

 

私はストレスで舌が痺れている。

大分大学耳鼻咽喉科を受診した際に医師から口内炎ケナログを処方された。

疑問に思い口腔外科を受診した、口腔外科からはケナログを使うと化膿するので絶対に使用するなと言われた。

大分大学附属病院内にある2つの科を受診してもする事が180度違う。

舌の痺れには薬がない、うがい薬だけだ。

ちなみに耳鼻咽喉科の教授は鈴木教授である。

大分大学附属病院副病院長である。

約2年前に私が大分大学附属病院の医療ミスを公表した際に私の担当医らを個人面接して私に大分大学附属病院の医療ミス情報を流すと「個人情報保護法違反」「医師法違反」になり刑事罰が適用されると脅した教授である。

 

麻酔科は頸椎の神経根ブロック注射も出来なかった。

口では偉そうな事を言っていたが出来なかった。

手術室の手術台に50分間寝かされ、何回も何回も注射器の針をさされた。

神経根に針が刺さると全身に電気が流れるのでいつ電気が全身に流れるか?と思い全身汗びっしょりになり生きた心地がしない50分間が怖かった。

50分後に中止になった。

治療出来なくてもお金だけは請求だ。

 

心療内科ではうつ病ではないのにうつ病と診断をされた。

うつ病の薬を処方されて廃人にされかかった。

病状がおかしくなり京都大学東京大学の知人医師に診察してもらい大分大学心療内科で処方された薬は一切飲むなと指示された。

その時にこんなに喋る患者にうつ病患者はいないと言われた。

 

整形外科では私に人権侵害した田畑知法は画像診断も出来なかった。

また、下半身が痺れると症状を訴えても腰に腫瘍が無いので下半身が痺れるのはおかしいと言って治療しなかった。

田畑知法は下半身が痺れる構造も知らなかった。

腰に腫瘍がないと下半身は痺れないと言っていた。

吉岩豊三は自分の事を名医と言って何も治療をせず大分大学から医療ミスを隠して逃げた。

現在の担当医も毎週トリガーポイントを注射するだけだ。

新しい治療方法を考えろと言っているが忙しいと言って何も考える気がないようだ。対処するオプションも持っていないようだ。

それに津村弘から私の治療をするなと言われているのでトリガーポイントしか治療をしないのかもしれない。

これが大分大学附属病院の魔の整形外科だ。

整形外科の教授は津村弘だ。

 

消化器内科で胃カメラをしたら胃の中がポリーブだらけになっていた。

エイリアンの卵だらけだ。

セカンドオピニオンをしている京大、東大の医師にも画像を見せたがこんなにたくさんのポリーブが出来た胃は見た事が無いと驚いていた。

北野正剛、津村弘、河野浩、櫻木孝雄、医事課、大分大学秘書課、総務課から脅し、嫌がらせ、個人情報保護法違反、医師法違反等をされてストレスで胃にたくさんのポリーブが出来た。

現在は大分大学の不祥事や医療ミスをブログに公表してストレスを発散しているので先日した胃カメラではポリーブが綺麗に無くなっていた。

胃カメラをする際も担当医や看護師に北野正剛や津村弘から私の暗殺命令は届いていないか?確認をしたら皆顔が凍りついた。

 

総合内科では薬の量を間違えられ致死量の薬を出された。

この事に気づいたのも京大、東大の医師らだ。

その薬を飲み続けていたら血圧が急激に下がり死んでいた。

 

私が大分大学附属病院の数個の科に通院しているだけでもこれだけの多くの医療ミスや不祥事があるのだからどれだけの医療ミスや不祥事があるか?分からないのが大分大学の現状だ。

これが国立大学医学部偏差値全国最下位の馬鹿大学、大分大学である。

その馬鹿大学の学長が北野正剛、副学長が津村弘、顧問弁護士が河野浩である。

 

大分大学の学長は北野正剛。

大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授が津村弘。

顧問弁護士が河野浩。

馬鹿3人衆である。

 

北野正剛が大分大学経済学部長を北野正剛と仲良しこよしの人物に選挙無しでしようとしてOB会教授らか公開質問状を出されていたが期日までに明快に回答をしなかった。

回答期限が一週間延びた。

自分の周りを仕事しない奴、仕事出来ない奴、北野正剛の言いなりになる奴らを起用して馬鹿大学を最上級の馬鹿大学にしようとしている。

これが北野正剛だ。

 

 

日本政府は医療費がかさんで財政を圧迫していると言っているが大分大学では簡単な治療も出来ず何度も病院に通う事になる。

また、医療ミス等で患者が障害者になるので医療費がかさむ。

この現状を打破しない限り大分県民医は安心して治療も出来ず、医療費がかさむだけだ。

国も大分大学に出す補助金を大幅にカットしてその分を医療費に充てれば良い。

補助金をカットして金儲けがどれだけ難しいか馬鹿大学に経験させるべきだ。

やくざを取り締まる法律(暴対法)はあるがやくざより質が悪い大分大学を取り締まる法律はない。

 

大分大学北野正剛学長、副学長津村弘らは医師だ。

医師が大分大学大分大学附属病院を腐らせている。

 

顧問弁護士、河野浩は今回の大分大学の件を含めて私に2敗している。

23年前に大分銀行レイプ事件の際に私を散々脅し、私が大分銀行の株主になり新聞記者に取材をさせて大分銀行人事部長を土下座させた顧問弁護士である。

今回も脅したり私の個人情報を漏らしたり(23年前に河野浩が自身で作成した大分銀行レイプ事件の際の示談書内容違反)したが馬鹿大学が東京地裁に仮処分申し立てをした際には河野浩は自分が申し立てをせず、他のワンポイント弁護士にさせている。

本当に何一つ勉強しない馬鹿な弁護士である。(大分大学と同じである、類は類を呼ぶ)

23年前の事が少しでも頭にあれば私の手法が少しは分かるはずだ。

私は弁護士資格も待たない生活弱者だ、その生活弱者が弁護士にも委任せずに一人で戦っている。

素人でも戦えるのが大分大学の顧問弁護士、大分銀行の顧問弁護士だ。

大分の大手を顧問する弁護士は日本一馬鹿な弁護士と言っても過言ではない。

弁護士資格を持たない生活弱者でも楽勝に勝てる。

仕事をせずに馬鹿大学から顧問料が毎月貰えるのは楽な商売である。

これも税金の無駄使いである。

北野正剛と津村弘も仕事をせず大分大学をここまで腐らせているのに給料を貰えるのは楽な商売である。

だから北野正剛は学長の任期を改定して永遠にした。

馬鹿たちが経営をすると大分大学になる。

大分大学になる=馬鹿になる。最悪になる。

広辞苑に載せる事で大分大学になるを流行らせる。

 

大分大学北野正剛、副学長津村弘、顧問弁護士河野浩らは日本国が発行している医師、弁護士資格を持っているが医師法、弁護士法を全く守らない連中である。

それに日本の法律や憲法を軽視している連中だ。

そんな連中が国立大学の学長、副学長、顧問弁護士だ。

 

医師国家試験に合格してから患者に向き合い治療をして医療ミスして、誤診して自分の技量を磨いたはずだが患者に敬意をはらわないのが北野正剛学長、津村弘副学長らである。

学長、副学長がこう言う態度だから大分大学の医師は患者を軽く見ている医師が多い。

全国最下位の大分大学医師が威張り、患者を軽視するなど天と地がひっくり返ってもあり得ないことだ。

大分大学の多くの医師のレベルは町医者レベルだ。

町医者が多くの検査機器を持っているのが大分大学の現状で宝の持ち腐れだ。

高価な検査機器を使いきれていない。

世間ではこれを税金の無駄使いと言う。

これが北野正剛と津村弘が学長、副学長をする大分大学だ。

 

世間常識も医者の技量もないのに威張るなと言いたい。

 

医者と弁護士を殺すには刃物は要らぬ。

 

北野正剛は自分の研究の為に人体実験までしているのだから患者に敬意をはらわないなどあり得ない行為だ。

人体実験して今の馬鹿大学学長の地位を得ているのだから患者を軽視する事自体馬鹿だ。

現在の地位を得たのも自分だけの力と勘違いしているはず。

 

 

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)は交通事故専門弁護士と記した。

普通、交通事故は被害者、加害者に分かれるが大分県の場合はそれに医者が関わる。

特に交通事故で大分大学附属病院に搬送されると医療ミスも関わる可能性が非常に高い。

 

この事務所は交通事故専門で事務所を開いて8年くらいだ。

その事務所に国立大学が弁護の依頼をするのは珍しいと言う。

河野浩と同じくらい古株の弁護士に依頼するのが常識のようだ。

推測だが他の弁護士に依頼して全て断られたからこの弁護士事務所になったが皆の意見だ。

それか大分大学顧問弁護士、河野浩と仲が良い事務所か?

3週連続、今週はヤフーブログにクレームする大分大学学長 北野正剛、津村弘

今週もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら大分大学の現状を全世界に拡散お願いします。

今週の大分大学(通称:馬鹿大学)はヤフーブログにクレームです。

よほどネットに大分大学の不祥事や医療ミスを書かれるのが嫌みたいだ。

事実を世間に公表されるのが嫌なら大分大学の改善をすれば良いが改善もしないで「ぼーっと生きてんじゃねーよ。」

ぼーっと学長、副学長と顧問弁護士してんじゃねーよ。

何もしないで公然と国立大学を名乗る馬鹿大学だ。

生活弱者に人権侵害や脅し嫌がらせをして反撃されたら虚偽の申し立てをする情けない国立大学である。

国立大学が虚偽の申し立てをして私のブログを削除しようとしている。

馬鹿な北野正剛学長、津村弘副学長と馬鹿な顧問弁護士河野浩が大分大学に関わっているので馬鹿大学は大分大学でしかない。

馬鹿大学にも内部告発に対処する部門があるとは思うがそこが機能していない(大分大学全体が機能していない)から私に大分大学の不祥事や医療ミス情報が届く。

私が大分馬鹿大学の内部告発部署になっている。

私へ情報提供をしているのは大分大学から医療ミスをされた患者さんたち、大分大学職員、看護師や医師らである。

その情報が事実に反すると主張する大分大学はどんな神経をしているのか?

学長、副学長、顧問弁護士がまともな神経をしていないから現状の大分大学があるが当然当人たちは自分たちがまともな神経で無い事は理解していない。

もがけばもがくほど自分の傷口を広げる事を理解していない。

馬鹿連中は私がブログにまだ記していない不祥事や医療ミスがどれだけあるのか?分かっていないようだ。

馬鹿大学で内部告発をすると内部告発をした人物の氏名内部告発された人物にも漏れ、北野正剛や津村弘にも内部告発をした人物の名前が漏れる。

大分大学ブラック企業

北野正剛や津村弘は医事課や顧問弁護士を使って内部告発をした人物に脅し嫌がらせをする。

また自分らでも嫌がらせや脅しを行う。

内部告発をした人物は大分大学にて勤務する人物なのでどれだけの嫌がらせや脅しが繰り返されるか想像も出来ない。

私は人権侵害をされ文科省に助けを求めた、また大分大学の不祥事や医療ミスをネットに記したら医事課相談員の櫻木孝雄から脅し嫌がらせをされた。

津村弘は私の個人情報を大学内で言い回り、担当医には治療をするなと圧力を掛ける。

これらが私が大分大学から受けてきた事だ。

これが大分大学に勤務する人物になると左遷されたり嫌な仕事を押し付けられたりするのだろう?

だから大分大学ではパワハラや不祥事が全く無くならない。

医師らは手術の際に騒ぎながら手術をしたり、手術を早く終わらせようとして医療ミスを起こすのが大分大学であり、津村弘が教授をする整形外科である。

副学長の津村弘が平然とパワハラをしているので大分大学ではパワハラは無くならない。

パワハラや不祥事を取り締まる立場の津村弘がパワハラをし、法律を守らない張本人である。

副学長がパワハラを理解していない、患者の守秘義務も理解していない、医師法も理解出来ていない。

北野正剛学長も個人情報保護法守秘義務等を全く理解していない。

国立大学の経営を何一つ理解が出来ていない。

顧問弁護士も法律を守らない、弁護士法、守秘義務を守らないし世間常識は全くない。

何かあればすぐに脅し、反撃にあえばすぐに逃げる。

この弁護士が顧問している企業は外見は大分では大きいが中身が無い。

大分銀行もこの先どうなるか?分からない。

残された道は地方銀行初のATM専門銀行だろう。

株式も1/10に圧縮した際は株価が¥4,000以上あったが現在の株価は¥2,900である。

圧縮していなければ株価は¥290だ。

九州では金融機関の統合、合併が進んでいるがどこのグループからも相手にされていないのが大分銀行宮崎銀行である。

両行とも単独で生き残ると宣言をしているが生き残れるのかは不透明だ。

国立大学医学部の偏差値が地方銀行のレベルに比例すると過去に言ったがその通りになっている。

宮崎銀行は熊本空港の民間移転に伴い熊本空港に融資をしているが大分銀行は融資する企業さえないようだ。

経営者と顧問弁護士で企業はすぐに傾く。

こんな人物らがいる大分大学に未来はあるのか?

 

北野正剛学長は大分大学教授会から公開質問状を出された。

北野正剛は大分大学経済学部長を自分の仲良しこよしの人材にしたいようだ。

大分大学の要所の部署での要人は北野正剛と仲良しこよしの人物を登用して大分大学を北野正剛の北朝鮮にしたいようだ。

三者委員会を設置するとあるがこの委員会も大分大学経営協議会同様北野正剛学長と仲良しこよしのメンバーを揃えた委員会だろう。

だから意味がない第三者委員会である。

大分大学経営協議会とまったく同じである。

大分大学経営協議会とは北野正剛、津村弘、門田淳一、大分県知事らを含む15名で構成され15名による投票で大分大学学長が決まる。

北野正剛と仲良しこよし15名による選挙で北野正剛が落選をするはずがない。

大分県で治療をしない大分県知事も北野正剛に投票をしたのではないか?

大分大学には民主主義や日本国憲法や法律は存在しない。

北野正剛や津村弘、河野浩顧問弁護士の思う通りにならなければ脅し嫌がらせ等何でもする連中だ。

やくざを取り締まる法律(暴対法)は存在するがやくざより質が悪い大分大学を取り締まる法律は存在しない。

こんな連中がいるから大分大学は馬鹿が馬鹿に教えて馬鹿を生み、生まれた馬鹿が学生に教えて馬鹿を生む。

これを開校以来繰り返しているので大分大学は毎年国立大学医学部偏差値が全国最下位を争う。

常識のある人物は誰もいない。

北野正剛は大分大学金正恩になるつもりだ。

<ヤフーブログにクレームして来た一部内容>

Q.片岡晶志教授は医療ミスをしていない。

A.片岡教授は徒手検査をして膝の病状を見つける事が出来なかった。その結果すぐに再診をして膝の半月板を取る手術になる。

徒手検査に自信がないのであれば画像診断をするのが常識である。

そもそも大学病院教授が徒手検査出来ないと噂される事が恥である。

馬鹿が馬鹿に教えて馬鹿が生まれる症状である。

だから大分大学整形外科医師には画像診断出来ない医師が多数存在する。

Q.糸永一朗講師は偽造診断書を作成していない。

A.患者が公的機関に扶助申請をする為の診断書を申請したが診察をしないで診断書を作成した。

公的扶助を申請する診断書を作成する場合は最終診察を行い診断書を作成するのが常識だ。

間違った診断書を作成するとこの患者は公的扶助が貰えなくなる。

また、糸永一朗講師は吉岩豊三が33歳女性の脊髄を切断して全身マヒにした手術の際に第一助手をしていた人物だ。

この手術にはSEPと言う装置を使った手術をしている。

脊髄に電気を流しながら手術をし、脊髄にメス等が触れた際に警告するようになっていた。

しかし吉岩豊三は騒ぎながら手術をしていたので脊髄に注意をしていなく一太刀で脊髄を切断した。

脊髄を切断した際にSEPの電源が全て落ちた。

電源が落ちた際に手術室にいた連中は医療ミスが起きた事をすぐに理解したはずだ。

しかし誰も医療ミスを当時の大分大学附属病院長兼整形外科教授、津村弘に報告をしていない。

報告をしても津村弘が医療ミスを毎度のように隠すから報告をしなかったのかもしれないが?

医療ミスが起きて2年後に私がこの医療ミスを公表して初めて津村弘は知ったようだ。

これが当時の大分大学附属病院長兼整形外科教授であり、私が医療ミスを告発した際には大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授であった津村弘だ。

医療ミスや不祥事を闇に葬り、副学長兼統括理事に昇格するのが大分大学のようだ。

重大な医療ミスを目の前で見ている糸永一朗講師やその上司である津村弘の言い分など信用出来るはずがない。

何度も言うが9月25日に大分大学附属病院医事課山口課長から和解の申し入れがあったが国立大学附属病院医事課の課長は私のブログに1つでも事実と反する事が書かれていれば和解の申し入れなどするはずがない。

それに虚偽を用いて東京地裁に仮処分申し立てをするのであれば何故、顧問弁護士の河野浩が申し立てをしていないのか?

河野浩が申し立てをすれば弁護士法違反をした事を自分で証明する事になるからしない卑怯な弁護士である。

いつも最初は勢いよく脅してくるが都合が悪くなると毎回フェイドアウトする情けない顧問弁護士である。

馬鹿大学も私が事実に反する事をブログに記していると言うのであればそれを証明するには自ら証明するしかない。

自ら証明すると自分の首を自分で絞める事になるのも分からない馬鹿大学と顧問弁護士とワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)である。

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)も大分大学が相談に来た際に何故顧問弁護士の河野浩が申し立てをしないのか?疑問に思ったはずだ。

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)も大分大学では絶対に手術をしないはずだ。

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)も大分大学の不祥事や医療ミスを把握して怖くなるはずだ。

ワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)の得意分野は交通事故みたいだ。

大分県内で酷い交通事故に遭うとドクターヘリで大分大学附属病院に搬送される。

その際にドクターヘリでやって来る医師が精神科医であり、画像診断出来ない医師らである可能性が非常に高い。

ワンポイント弁護士もこの案件で少なくとも1つは学習した事になる。

大分県の医療は全国最下位のレベルであり、大分県知事も治療をしない医療レベルだ。

治療をするのは何も知らない大分県民であり、医療ミスや人権侵害されるのも大分県民だ。

ワンポイント弁護士も今後、大分大学附属病院との医療ミス訴訟が出来なくなる。

 

何度も言うが大分大学の不祥事や医療ミス情報を私に提供するのは大分大学から医療ミスされた患者さんたち、大分大学職員、看護師、医師らである。

 

北野正剛大分大学学長選無効訴訟を早く提起しないと手遅れになる。

何か良いアイデアを持つ方からの情報が有りましたら書き込みをお願いします。

翔んで大分県

 

 

 

今度は楽天ブログが大分大学と戦っています、これが全国最下位の大分大学 翔んで大分県

台風で被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。

生活弱者ですが¥1,000円寄付させていただきました。

サザエさん募金東京三菱銀行へ)

 

今回も私のブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず大分大学(通称:馬鹿大学)の現状を全世界に拡散お願いします。

 

大分大学(通称:馬鹿大学)の学長、副学長と顧問弁護士らはワンポイント弁護士を使って今度は楽天ブログに対して東京地裁に仮処分申請をしました。

一応、国立大学が生活弱者に喧嘩を売って生活弱者から反撃されたら顧問弁護士を使わず、ワンポイント弁護士を使い、生活弱者の私が事実に反する事をブログに書いていると虚偽までして東京地裁に申し立てをする一応、国立大学は何でもありの馬鹿大学しか言いようがないと思う。

生活弱者に喧嘩売って顧問弁護士も使えず、ワンポイント弁護士を使わないと何も出来ないこれが国立大学医学部全国偏差値最下位の馬鹿大学である大分大学の実態である。

私は弁護士など今の所使わず一人で戦っている。

大分大学が馬鹿大学と言われる理由は↑で判明をしている。

 

前回のブログでまた、津村弘がしている事のタレこみ情報の手紙が届いた事を記した。

先々週に私の担当医にそれを見せようとしたが担当医は見ると顔に出るので見なかった。

整形外科以外の私の担当医には見せた。

それに受付の女性らにも見せた。

先週は意地でもそれを担当医に見せたら「顔色がすぐに変わった」

津村弘に呼ばれた際に「誰が見ていたのかな?」と一言漏らした。

その内容は津村弘が9月17,24日に私の担当医を呼んで色々言った件だ。

「私の治療をするな」「私が逮捕される」等を言ったようだ。

すぐに担当医の顔色が変わりその事が事実だと確信した。

その日に薬を処方してもらったが違う薬を処方されていた。

それだけ私の担当医が動揺していた証拠だ!!!

私に人権侵害した、画像診断が出来ない田畑知法(現・大分医療センター整形外科部長)から担当医が変わってからこれまで薬の処方を間違えられた事は無かったが今回初めて薬の処方を間違えた。

医療ミスに繋がらなくて良かった。

私の診察内容は京大、東大の知人医師らが毎回チェックをしている。

今回、薬が違う事を発見してくれたのは薬剤師さんである。

 

津村弘へ

私は何の容疑で誰に逮捕されるのですか?

私が逮捕されるなら大分県警大分大学顧問弁護士(河野浩)やワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所、倉橋弁護士ら)から私が逮捕されるまで他言無用と言われなかったのか?

世間一般の常識ある弁護士であれば逮捕の情報が私に漏れると私が逃亡をする可能性があるので私が逮捕されるまで他言無用と言われるはずだが?

これが大分大学大分大学顧問弁護士とワンポイント弁護士の実力なのか?

津村弘は私を犯罪者にして遊んでいる。

これが大分大学副学長だから大分大学に未来は全くない。

私が逮捕されるなら津村弘や顧問弁護士の河野浩も逮捕され医師資格や弁護士資格をはく奪されるはず。

 

 

それに津村弘が自分の部下に「治療をするな」「私が逮捕される」等を言えば何の犯罪になるか?全く理解をしていない大分大学副学長兼統括理事兼整形外科教授ではないのか?

だから大分大学ではパワハラが野放しにされている。

それに津村弘の行動に対して顧問弁護士やワンポイント弁護士は何も忠告をしないのか?

つい最近も整形外科加来信広准教授がパワハラをして整形外科の秘書さんたちが大量に辞職したがこの件も津村弘はもみ消した。

また日本リハビリ学会の資格更新時に不正をして更新をしている。

私がブログで公表をしたら津村弘がすぐに加来信広准教授を聴取したようだが何もパワハラの対策は今回もしていない。何も処分もしていない。

日本リハビリ学会もこの准教授に対して何も処分をしていないようだ。

学会費さえ払ってくれれば良い学会なのだろう、権威がないと言うことだと思う。

もみ消したと言うより津村弘は自分がパワハラをしているのが分からないのか?自覚がないのか?だから大分大学で発生しているパワハラパワハラと認識出来ていない

自分がしている事が分からないのであれば「認知症」が疑われる!

精神科の受診をお勧めする。

勿論大分大学附属病院精神科を受診願う。

津村弘が大分大学に居る限り大分大学ではパワハラが無くならない。

また、津村弘は個人情報保護法守秘義務医師法を全く理解していない。

全国にある国立大学副学長で個人情報保護法守秘義務パワハラ医師法等の法律を認識出来ていないのは大分大学副学長、津村弘だけだと思う。

これは大分大学北野正剛学長や顧問弁護士の河野浩にも言える事だ。

無知で馬鹿が大分大学学長、副学長や顧問弁護士をしているから大分大学は永遠に国立大学医学部偏差値全国最下位=馬鹿大学と言われるのだ。

また、私の担当医に津村弘は私以外の生活弱者や身体障害者を馬鹿にして差別をしているのでは?と私が言うと私の担当医は何も考えずにすぐに「津村先生は差別をするのを一番嫌う」と言った。

私の担当医がすぐに答えたのでこの事は真実であると思った。

それなら私は何故、津村弘から人権侵害や差別されるのか?と言ったら黙りこんだ。

私の担当医が最近津村弘の言いなりになっているので色々反撃をしてやろうと思っていたが最近では顔色も悪く、髪の毛も最近では真っ白になっている。それだけストレスが溜まっているのだろう。

次にストレスから500円禿が出来て、胃潰瘍になるか?うつ病になるか?だろう。

これも津村弘のパワハラが原因だろうと感じるこの頃である。

「患者の体内からガーゼが出た事件」の最終報告だがこれは整形外科准教授が手術を早く終わらせようとしたのが原因の1つのようだ。

疑惑のオンパレード、韓国の玉ねぎ男こと韓国法曹も辞任をしたのに疑惑のオンパレードである大分大学(通称:馬鹿大学)は誰一人辞任をしない。

 

今日からドクターXが始まります。

敵はコストカッターの名を持つ企業再生請負人だが大分大学では「人権カッター」「法律カッター」で日本国が発令している「法」をカッターする馬鹿が大学学長、副学長と顧問弁護士である。

この連中が一応国家資格を持っているのが日本の不幸である。

また馬鹿大学の運営費は血税から補助金として馬鹿大学の運営費の8割以上が税金から投入をされているので税金の無駄使いは常態化されている。

自分たちが汗水流して企業を運営した事が無いので何でも無駄使いをする。

だから仕事をしない、出来ない顧問弁護士を永遠に雇う。

仕事をしない学長、副学長や医師らに給料を払う大分大学である。

 

人権侵害、嫌がらせ脅し、医師法、弁護士法違反等をしたいなら個人病院を設立してからして下さい。(間違いなくすぐに潰れますから)

 

大分大学が私のブログを削除したい理由がもう1つある。

大分大学の事を税務当局にタレこんだのがばれたからか?

大分大学の医師らは他の病院等に行ってバイトをしている。

公務員はバイト禁止だが何故か?医師はバイトを認められている?

大学や医局に無断でバイトをしている(ブラックバイト)が大分大学では流行しているようだ。

そしてバイト先の病院から現金でバイト代を貰って所得税を払っていない連中が多くいるようだ。

世間一般で言う「脱税」だ。

税務当局に私が通報している、税務当局も私のブログを見ているようだ。

税務当局にブログを見られないようにする為にワンポイント弁護士を使って東京地裁に仮処分申請をした可能性がある。

このワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)も大分大学の不正に手を貸したことになる。

大分大学附属病院を発端にして全国にある国立大学の医師らのブラックバイトが立件されると面白い事になる。

ブラックバイトは無許可のバイトであり、ブラックバイトをしている一部の医師らがブラックバイトの所得税を払っていない。

このブラックバイトが摘発されるとそれが原因で全国の国立大学に波及して大分大学は全国の国立大学と国立大学にて勤務する医師ら皆から敵視されることになる。

私がブラックバイトを知る事になった経緯は私の元整形外科担当医で33歳女性の脊髄を切断して医療ミスをして明野中央病院に逃げた吉岩豊三からだ。

この吉岩豊三は大分大学附属病院に殆ど勤務実態がなく、明野中央病院に入りびたりで大分大学附属病院から許可をも取らず明野中央病院に入りびたりをしていた。

大分大学附属病院からも給料も退職金をも得ていた。

その事をブログに公表をしたが津村弘が吉岩豊三の勤務表を改ざんしてブラックバイトを隠滅した。

津村弘が隠滅したから意地になって調べた。

それに知人の医師らから地方の国立病院ではブラックバイトがあるはずと教えてくれたから調べた。

私に喧嘩を売って未だに嫌がらせや脅しをする津村弘がした事は何でも調べて公表をする。

 

大分大学に関係する医師、弁護士には守秘義務個人情報保護法医師法、その他の法律を守る事はない。

医師法、日本国法律等の法律を全く知らない法律音痴が大分大学(通称:馬鹿大学)であり、大分大学に関わりがある弁護士も同様である。

 

謝罪もぜず人権侵害、医師法違反、弁護士法違反や嘘を裁判所に申し立てブログを削除しようとする偏差値全国最下位の大分大学である。

国立大学が法律を守らない、裁判所には虚偽で申し立てをするのが馬鹿大学の大分大学だ。

 

大分大学顧問弁護士、河野浩は守秘義務違反をして弁護士法違反をしているから東京地裁の仮処分申し立てが出来ない弁護士になった。

 

9月25日に大分大学関係者からのたれこみ手紙を見せた後に大分大学附属病院医事課課長、山口氏が私に対して和解を言ってきたのは私がブログに記している事が全て事実だから和解を言ってきたはず。

国立大学附属病院の医事課課長が1つでも事実に反する事を私がブログに記していれば「和解をしよう」とは言わないはず。

しかし、医事課課長に内緒でワンポイント弁護士(大分みんなの法律事務所)に委任をして東京地裁に仮処分の申し立てをしていたと思う。

 

パワハラを取り締まる大分大学副学長、津村弘がパワハラを知らないから自らパワハラをするのが大分大学

その結果大分大学ではパワハラは常態化。

大人なら謝罪をしたくなくても謝罪をしなければいけない時がある。

しかし、大分大学と顧問弁護士は理解していないから謝罪も出来ない大人である。、つまり大人ではない証拠だ。

見た目は爺たちそのもの、頭脳と世間常識は3歳児以下、その正体は大分大学学長、副学長と顧問弁護士である。(大分みんなの法律事務所については現在調査中であるので今回は除外である)

私の知り合いたちが東京地裁に仮処分申し立てをした法律事務所が「大分みんなの法律事務所」と言う名前を観て感じたのは市民法律相談事務所?なのだった。

国立大学が市民法律相談事務所に相談?と感じた。

私みたいに生活弱者が相談に行く市民法律相談事務所と思った。

これは名前から判断した事での第一印象である。

よって現在調査中である。

 

また、私のブログを明野中央病院の院長が見て「腹を抱えて笑っている」と思う。

津村弘の噂や不祥事は蜜の味だからだ。

それに明野中央病院は私がブログに大分大学が新しく簡単な治療をも用いないと書くと必ず明野中央病院はその治療方法を導入する。

PRP(多血症板血漿)やヘルニコアがある。

 

大分大学附属病院長、門田淳一教授の事を最近書かないと皆に言われますが私の内科の担当医の恩師らしく忖度をしています。

忖度をしていますので酒の飲み過ぎとセクハラにご注意下さい。

 

gooが東京地裁で大分大学と戦っています、頑張れgoo 翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず大分大学の現状を拡散お願いします。

 

大分大学がgooに対して東京地裁仮処分の申請をしている。

大分大学は国立大学なのに世間にどれだけ迷惑をかければよいのだろうか?

病気を治す為に大分大学附属病院に通えば医療費を免除されているから治療をするのは医療費の無駄と整形外科医、田畑知法(大分医療センター整形外科部長)に言われ田畑を知法が治療をせず、医師法に違反しいるので田畑知法を訴えると大分大学附属病院医事課に伝えると医事課相談員、櫻木孝雄(元大分県警定年後大分大学附属病院医事課相談員で再雇用)に脅され嫌がらせをされ、大分大学の事を調べて33歳女性の医療ミス(手術中に騒いで手術をして全身マヒにした)を告発すれば大分大学附属病院副学長統括理事整形外科教授は顧問弁護士、河野浩から聞いた私の個人情報を大分大学附属病院で言い回り、私の担当医らにも言い回り、現在では担当医に私の治療をするなと圧力を掛ける。

この津村弘は口が軽く、人の噂をするのがとってもとってもだ好きな爺だ。

世間常識無い顧問弁護士から私の個人情報を聞いても心の中に置いておくのが常識ある大人の対応だ。

口の軽い津村弘が附属病院中で話をするから私の耳に入り、世間常識が無い顧問弁護士の河野浩が私の個人情報を漏らしたと分かるのだ。

これが大分大学の馬鹿弘(ひろし)浩(ひろし)である。

私は母親から「男なら必要な事以外喋るな」と教わった。

それが大分大学副学長はいつでも人の噂や悪口を言っている。

附属病院に通院する患者がお客様だと言う事を分からない馬鹿である。

大分大学の顧問弁護士が「弁護士法」「個人情報保護法」を守らない。

医師が「医師法」を守らない。大分大学副学長が「個人情報保護法」を守らない。

この人物が医師であり、大分大学副学長であり、整形外科教授の津村弘である。

大分大学の爺たち(学長、副学長、顧問弁護士)にはまともな人間がいない。

ブログに大分大学の現状を記載すればブログを書き始めて2年後にブログのサーバー(goo)に対して仮処分の申し立てをする。

これが大分大学であり大分大学副学長統括理事整形外科教授、津村弘である。そして大分大学学長、北野正剛である。

これまで大分大学では数々の医療ミスや不祥事が発生をしている

また学生が自殺をして死者まで出ているが大分大学学長や副学長は何一つ責任を取らない、対策を取らない

だから何度も同じ医療ミスや不祥事が繰り返される

大分大学で何が起きようと学長と副学長は見て見ぬ振りをする。

つまり、馬鹿が馬鹿に教えて馬鹿が生まれ、生まれた馬鹿が学生に教えて馬鹿を生む。

大分大学は開校以来これを永遠に繰り返している。

馬鹿な世間常識が無い津村弘を操作出来ないのが大分大学学長、北野正剛である。

こんな附属病院に行くと地獄である。大分大学附属病院が地獄の病院である事を大分県民に伝えないといけない。

広瀬大分県知事や大分大学医師らや大分県在住の医師らも治療をしたがらない附属病院である。

大分大学は何故gooに対してだけ仮処分申請を東京地裁にしたのか?

私は他のサイトにもブログをたくさん記している。

それはgooのコメント欄に大分大学職員、看護師、医師、大分大学医療ミス被害者からの書き込みがあるからだ。

gooのコメント欄に書き込みされたタレこみ情報は私しか見る事が出来ないので皆が書き込みをする。

前回、私にタレこみをする方は私宅に郵便でタレこみ情報を送らず、gooのコメント欄にタレこみ情報を書き込んで下さいと記した事が原因だと思われる。

それに大分大学の主張は全て私が事実に反した事をブログに書いていると主張をしている。

国立大学である大分大学嘘を嘘で固めている

嘘で嘘を固めると結果行き詰る事を知らない世間知らずがよくやることだ。

それに「大分大学」と言う固有名詞も使うなと言っている。

大分大学の名前を使って色々不祥事や医療ミス等を書くと大分大学の評判が地に落ちるそうだ。

現在、大分大学は奈落の底にいるのにこれより下に落ちる事はない。

その事もワンポイント弁護士(今回の仮処分申請した弁護士)は知らないようだ。

今回、東京地裁に仮処分申請をした弁護士は大分大学北野正剛や津村弘と蜜蜜関係の顧問弁護士、河野浩ではない。

「大分みんなの法律事務所」、倉橋弁護士他2名だ。

「大分みんなの法律事務所」、倉橋弁護士は大分大学が相談に来た際に何故、大分大学顧問弁護士の河野浩が仮処分の申請をしないのか?疑問に思ったはず、疑問に思ったはずなのに大分大学のワンポイント弁護を引き受ける。

河野浩が表に出て来ないのは出てくると弁護士法違反個人情報保護法違反が証明され弁護士を懲戒処分されるからだ。

それに私がブログを書き始めて2年間経過するが何故それまでに仮処分を申請しなかったのだろうか?

1日も早く、仮処分を申請していればそれだけブログに大分大学の不祥事等の問題を記す事はなかったかも?しれない。

考えられる点は2つ。

1つは何も対策が無く時間が過ぎ、今回は私の情報源であるgooのコメント欄を潰す事だ。

2つ目は顧問弁護士の河野浩が仮処分等の申請をすれば河野浩が起こした「弁護士法違反」「個人情報保護法違反」「自分が作成した示談書に対する個人情報保護法違反」等で追及されるから今まで何も出来なかった。

今回東京地裁に仮処分申請した「大分みんなの法律事務所・倉橋弁護士他2名」はこの件だけのワンポイント弁護士だと考えられる。

河野浩の「噛ませ犬」ではないだろうか?

「大分みんなの法律事務所」が失敗をしても大分大学の顧問弁護士でないので手負い傷は浅くて済む。

河野浩が表に出て来れないので何も出来ない。

万一、河野浩が表に出て来て負けると大分大学の痛手は酷い物がある。

その時点で私がブログに書いている事が全て真実と世間に証明をする事になる。

だからワンポイント弁護士の噛ませ犬を使う。

顧問弁護士の河野浩が出て来ない、それに医事課課長、山口氏が私に対して「和解しませんか」と言った事から私がブログに記している内容が全て正しいと証明している。

大分大学では仕事をしない連中に税金から給料が払われている。

仕事をしない連中の不祥事や医療ミス等を隠す為にまた税金を使い弁護士を雇い東京地裁に仮処分申請をする。

弁護士料も仕事を全くしない顧問弁護士とワンポイント弁護士の弁護士料をダブル税金から払っている。

大分大学の連中はどれだけ「税金の無駄使い」をすれば気が済むのか?

大分大学ではお金は別府温泉から湧き出る温泉のように湧き出ると思っているようだ。

所詮大分大学が稼いだお金で大分大学の運営費を賄っていないので経費を使う罪悪感など全く無い。税金=小遣いしか思っていない。

津村弘大分大学副学長統括理事整形外科教授を嫌っている明野中央病院院長は私のブログを見て「腹を抱えて大笑いしている」はずだ。

 

大分みんなの法律事務所・倉橋弁護士らの言い分の一部です↓

1.田畑知法は人権侵害をしていない、画像診断出来なくない。

2.吉岩豊三は医療ミスをしていない。不当な給料は払われていない。

3.大分大学医学部偏差値は全国最下位ではない。

<反論させて頂きます>

1.田畑知法からされた人権侵害は私が文科省国立大学支援室に助けを求めた際に大分大学附属病院医事課から話し合いの場を持った。

その場に居た医事課課長補佐・高山千鶴子氏も認めている。

その話は大分市役所福祉課係長も同席していたので聞いている。

当時、大分大学附属病院整形外科医局長だった医師もその場に立ち合い田畑知法の件は認めた上謝罪をして、私の担当が田畑知法から当時の医局長に変わった。

医事課、医師が認めているのに今更何をほざく。

また、この時の話し合いの様子は録画している。

<田畑知法が画像診断出来ない件>

私の頸椎MRI画像を医師らが見れば皆100%右側が悪いと言うが田畑知法だけは左側が悪いと言い切った。

この件は吉岩豊三にも伝えたが右と左を見間違えていると言っていた。

京大、東大の知人医師らに画像を見せたが皆右側が悪いと言った。

MRI画像は左右が逆に写ると言う事で田畑知法がMRI画像診断を理解していない事が判明した。

整形外科教授である津村弘が田畑知法にMRI画像診断の仕方を教えていないのか?津村弘自身も画像診断が出来ないから田畑知法も画像診断が出来ないのか?

ここでも大分大学の体質が現れ負の連鎖反応が出ている。

 

2.<吉岩豊三の医療ミスについて>

2017年11月1日櫻木孝雄に大分大学附属病院の会議室で脅された際に私は櫻木孝雄に対して吉岩豊三が医療ミスをして全身マヒになったOさん(当時33歳・女性)の慰謝料はちゃんと支払いをしてやれと言った。

また、手術中の動画は絶対に削除するな、文科省国立大学支援室からも「手術中の動画は削除するな」と連絡が届いているはずと言った。

その際に吉岩豊三が大分大学附属病院のサーバー室に入室して手術中の動画を削除しないように徹底しろと言った。

櫻木孝雄は削除されても復元できるなど言っていた。

それに私が吉岩豊三がOさんの脊髄を切断した際に「あっと」を声を発声した事を何故知っているかだ。

大分大学附属病院では吉岩豊三の医療ミスは皆知っている、入院をする際に説明をする部署さえ知っている。

吉岩豊三の悪質な医療ミスを知らない人を探す方が難しい

私がこの医療ミスを文科省国立大学支援室に通報をした際に大分大学は医療ミスを公表しないと伝えた。

同室への大分大学からの返答は「医療ミスを公表しないのは被害者であるOさんが公表を拒否しているから」と言っている。

これは大分大学が医療ミスを認めている証拠である。

<吉岩豊三の不正な給料について>

大分大学に殆どいないで明野中央病院に入りびたりしていたのは整形外科では皆知っている。

私がこの事をブログに書き、文科省国立大学支援室に通報したら津村弘がその時に大分大学を辞めていた吉岩豊三の勤務表を遡って偽造した。

3.<大分大学医学部偏差値全国最下位問題

ネットで検索をすれば偏差値が全国最下位である事が分かる。

厳密に言うと最下位順は琉球大学[47位)→宮崎大学(46位)→大分大学(45位)の順番になる。

この3校の偏差値はほぼ同じなので国立大学医学部偏差値最下位は3校同位だ。

しかし、琉球大学は医師国家試験合格率九州トップ、大学人気ランキング11位だ。

大分大学医学部は医師国家試験合格率全国最下位(留年組含む)

医学生留年率全国トップ、トータルで考えると国立大学医学部偏差値全国最下位は大分大学しかない

また、医師国家試験合格率や現役医学生留年率等は新聞に記載されていた情報である。

違うと言うならば新聞社を告発する事をお勧めする。

仮処分申請のワンポイント弁護士らは大分大学附属病院の担当者らとどのような話し合いを私がしたか?知っているのか?

知っていて私がブログに記載している内容が事実に反すると言っているのか?

私が大分大学の脅しや嫌がらせを録画している事を知っているのか?

ここまで嘘を嘘でやられると本当に頭にくる。

大分大学の弁護士(顧問弁護士、ワンポイント弁護士)は真実を言わない弁護士らだ。

嘘を嘘で固める手法を使う弁護士だ。

民事事件だから嘘を言っても関係と言う主義だろう。

その内ユーチューブに動画をアップするので大分大学の顧問弁護士やワンポイント弁護士らは嘘が得意と言う事が証明されるだろう。

 

私が謝罪要求をした際に大分大学が謝罪をしていればブログに医療ミスや不祥事、人権侵害等を記される事はなかった。

特に津村弘が教授をする整形外科医らの殆どの医療ミスや不祥事をブログに記してやった。

これも整形外科教授の津村弘が全ての原因だ

恨むなら整形外科の上司である、教授である、津村弘を恨んでくれ。

謝罪をせず私の個人情報を大分大学で言い回ったり、私が金目当てで騒いでいると大分大学で言い回った、大分大学副学長統括理事整形外科教授の津村弘が全ての原因を作った張本人である。

また医師なのに私の治療をするなと私の担当医に圧力を掛ける医師である。

こんな最低な人間が大分大学の副学長である

大人になれば謝りたくない事も謝らなければいけない事が多くあるがそれを分かっていないのが大分大学と北野正剛と津村弘と顧問弁護士、河野浩である。

まるでガキである。糞ガキだ。

それに、してもよい事として悪い事が全く分かっていない爺集団である。

私は病気を治したいただの患者である。

見た目は爺たち、頭脳と世間常識は3歳児以下、その正体は大分大学学長、副学長と顧問弁護士、河野浩だ。

 

大分県警の聴取があれば大分大学副学長統括理事整形外科教授津村弘の不正等(個人情報保護法違反、医師法7条違反等)が判明する。

その結果、大分大学懲戒免職になれば退職金は1円も出ない。

私にとってはざまーみろだ。

ようやく津村弘も退職金を掛けて私と勝負をする気になったようだ

これは大分大学学長、北野正剛にも言える事だ。

 

国立大分大学運営費の8割以上を国民の税金から支出している補助金

大分大学の不祥事をや医療ミス等を隠す為に税金を使い、不祥事や医療ミス等を隠す為に税金を使い弁護士を雇う。

仕事をしない河野浩顧問弁護士にも顧問料を毎月払い税金の無駄使いをしている

その結果世間一般に迷惑を掛ける。

gooにも迷惑を掛けている。

これが国立大学医学部全国偏差値最下位大分大学である、その学長と副学長が北野正剛と津村弘である。

私の調査能力を知らないと後から色々指摘をされる。

大分大学の学長、副学長は未だに分かっていないようだが。

 

前回、ブログに少し書いたが大分大学附属病院整形外科が起こした患者の体内からガーゼが事件の続報だ。

患者の身内が大分県警の警官K氏だと言う事は書いた。

このK氏は医療ミスの話し合いを大分大学としたそうだが、話し合いのところ、ところで「警察」「警察」「警察」を連呼していたようだ。

民事的な話し合いをしている場で現職警察官が「警察」と言う言葉を出すのは相手を威嚇して脅している証拠だ。

大分大学何の為に河野浩がいるのか?顧問弁護士がいるのか?

「警察」を連呼するのであれば「脅しですか?」「これは私用での話し合いではなく、警察介入の事件になったのですか?」言えるはず。

いい年した大人がそのような事も言えないのが大分大学だ。

何度も言うが警察や暴力団関係者が文句を言うと医療費は無料になる。

医療ミスをした大分大学整形外科が全て悪いのだが警官がこのような場で現職警官が「警察を連呼する」のは警察を盾にした脅しだ。

これは整形外科で有名になっていた話なのですぐに私に届いた。

ここでも役に立たなかった顧問弁護士、河野浩だ

津村弘は整形外科教授なのにこの件からも逃げていたようだ。

だから部下の医療ミスをも責任を取っていない。

そしてこれが全国ワースト5に入る大分県警の警察官の態度だ。

自分の身内がこのような立場に遭遇をすると燃えるが、これが公務中だと大分県民は蚊帳の外だ。

 

先週、整形外科に通院をした際に担当医にまた新しいタレこみ情報の手紙が届いたので持って来たと見せたが手紙の内容を見ようとはしなかった。

何故、中身を見ないのかと言うとすぐに顔に出るからと言った。

最近、担当医は津村弘と蜜蜜関係にあるようなので少し攻撃をしているのが現状だ。

うつ病や過労死をした際はいつでも法廷で証言をしますよ

医者が医者の行為をしないのが大分大学附属病院整形外科だ。

大分大学では医師法など蚊帳の外。

大分大学顧問弁護士では弁護士法など蚊帳の外。

津村弘が私の担当医に私の治療をしないように命令をしている

これが国立大学医学部偏差値全国最下位の大分大学医学部である。

その大学の学長、副学長が北野正剛と津村弘である。

北野正剛、大分大学学長選無効訴訟の準備が出来たら報告をします。

クラウドファンディングを始めたらお知らせをしますので大分大学北野正剛学長選無効の訴訟の為の寄付をお願いします

何度も言いますがこのままだと大分県大分大学医学部の偏差値同様医療レベルは全国最下位のままだ。

また、北野正剛はこのままだと北野正剛が死ぬまで学長であり、北野正剛の後を狙っているのが津村弘だ。

津村弘が大分大学学長になったら大分県は死ぬしかない。

翔んで大分県

 

 

 

大分大学が私のブログに対して大分県警に届け出?学長選無効訴訟はクラウドファンディング翔んで大分県

今回もブログにアクセスありがとうございます。

読み終わりましたら必ず拡散をお願いします。

 

一日も早く大分大学を普通の大学にしないと大分の医療と大分大学のレベルは全国最下位のままです。

自分が住んでいる県の大学レベルと医療がこのままでは最悪です。

生活弱者は馬鹿にして生活弱者の個人情報を漏らし、人権侵害して、医療ミス不祥事を公表すれば脅し嫌がらせをする大分大学です。

新たな津村弘副学長統括理事整形外科教授の情報が届きました。

津村弘は私の担当医を呼んで色々言ったと言うより脅した模様です。

私の担当医は顔の色を変えて津村弘の所から戻ったようです。

津村弘と他の人物が話をしている内容もプリントアウトした物を入手しました。

通院をした際に私の担当医に問いただしてもまた、だんまりでしょうが追及をします。

「真面目に毛が生えたような医師ですのすぐに顔に出ます」

「真面目人間ギャートルズ」です。表現が古い(笑)

大分大学の医師たちはいつまで津村弘の下で働くのか?

いつ津村弘に三下り半を突きつけるのか?

私の担当医に問いただすのは可哀そうですが自分の上司が馬鹿なので馬鹿な上司を恨んで下さい。

うつ病や過労死をした場合は大分大学と津村弘の事は必ず証言をします。

津村弘が私の事に関して発した内容は一語一句私に届きます。

 

北野正剛大分大学学長選の無効訴訟ですがクラウドファンディングにて裁判費用を集める事を考えています。

クラウドファンディングをすることによりクラウドファンディングを検索している方々に大分大学の現状を知って貰えるのにもメリットがあるからです。

噂が噂を呼ぶことを期待して行います。

また、クラウドファンディングを開始したら大分駅等でビラ配りをして大分県民に賛同を求めます。

私が住んでいる団地には数千人が住んでいますのでビラを配りしてクラウドファンディングをお願いしようと思います。

クラウドファンディング集めたお金は私の弁護士に管理をお願いする事を考えています。

クラウドファンディングを開始したらお知らせをしますので宜しくお願いします。

 

大分県の医療を変えないと大分県民は不幸しかありません。

大分大学を立て直す為に北野正剛学長を起用したようですが逆に大分大学のレベルは下がっています。

国立大学医学部偏差値最下位。

医師国家試験合格率最下位。

医学部学生留年率全国トップ。

ちなみに琉球大学は偏差値が大分大学同様最下位ですが医師国家試験合格率九州トップ。

大学人気ランキング全国11位。

これも大学学長と副学長の差だと考えられます。

琉球大学では患者を馬鹿にしたり差別したりしないと思う。

その上大分大学の副学長みたいに患者の個人情報を顧問弁護士から聞き出し病院中に漏らして遊ぶなどしないはず。

 

医者は世間を知らない、世間常識がないと言いますがそのままが大分大学の現状になっている。

医者は大きな組織の運営を出来ないと言う事です。

ナンバーワンが馬鹿ならナンバーツーがホローするのが常識的な組織ですが大分大学の場合はナンバーワン、ナンバーツーが医者なのが間違いです。

大学を指揮出来ないから問題が山積している。

パワハラは後を絶たず大分大学講師からのパワハラ学生が自殺、女性教授からのパワハラ助教や学生が大学を辞める、整形外科准教授のパワハラ大量の秘書が辞める。

学生が自殺をして尊い命が無くなっても何も対策をしない、誰も責任を取らない。

何も対策をしないから現在もパワハラが横行する。

それが大分大学である。

それに不祥事が起きても学長、副学長等が全く責任を取らない。

対策も何もしないから同じ事が何度も何度も繰り返される。

整形外科で医療ミス等が起きても全く責任を取らないのが津村弘だ。

上司は部下の責任を取る役職である事を知らない。

大分市役所福祉課の元課長も「部下の責任を何故私が取らなくてはいけないのか?」と言っていたがすぐに飛ばされた。

この処遇が世間の対応だ。世間の常識だ。

これだけ整形外科の医療ミス、不祥事を公表しても何も改善、対策をしないのが津村弘だ。

陰でこそこそしか出来ないのが整形外科の責任者である津村弘だ。

北野正剛学長の女房役なのに何もしないのが副学長統括理事整形外科教授の津村弘だ。

大分大学に愛があれば大分大学を良い大学にするはずだ。

大分大学学長、副学長には大分大学に愛は全く感じられない。

九州大学を左遷されて偏差値全国最下位の大分大学に来てやっと頂点を取ったのだから大分大学に愛があるはずがない。

 

9月25日に通院をした際に医事課課長山口氏から「和解の申し入れ」があったが拒否した事を前回のブログに書いた。

「和解」をしなくて正解だった。

騙される所だった。

大分大学大分県警に被害届?クレーム?していた。

gooのプロバイダーから質問?何か分かりませんが届いた。

弁護士と相談をして回答をする予定だ。

gooや大分県警に色々説明をしなくても大分大学医事課課長の「和解をしませんか」の一言が全てを語っています。

山口課長と係長と話しをした際に私に情報を送付してくれる方の一部手紙を見せてこんな告発文が27通届いていると教えた。

山口課長は27通全部見せて下さいと言っていたが見せるはずがない。

大分大学から相談をされた大分県警もこのブログを見ていると思う。これが回答です。

何も無ければ「和解しましょう」など大分大学医事課課長が提案するはずがない。

和解しよう」と言って一方では大分県警に届けをだしている「卑怯極まりない」(INDECENT)連中です。これが国立大学です。

やはり全国偏差値最下位の国立大学です。

ブログを書き始めて約2年間になるが何故今までに大分県警に届け出をしなかったのか?

それは大分大学の顧問弁護士が変わった事で変わった顧問弁護士が大分大学に対して良い所を見せようとして「大分県警に届けを出した」のだと思う。

大分大学顧問弁護士の河野浩は自分が色々すると弁護士法違反、個人情報保護法違反、自分が示談した示談書の内容を無視した等の事が判明するから何も出来なかった。

 

新任の大分大学顧問弁護士の方「私の罠」にはまってくれてありがとうございます。

これでやっと大分大学魚雷を一発命中させる事が出来ました。

あと5発くらい魚雷を命中させると大分大学を沈没させる事が出来ると思う。

北野正剛、津村弘が卒業した九州大学には人体実験をした731部隊が存在した。

第二次世界大戦で象徴された戦艦大和も魚雷10発を被弾して沈没をしたので大分大学も早く沈没をして終戦になる事を願う)

裁判や事件扱いになればやっとマスコミが動いてくれる。

私には何も失う物がないが大分大学北野正剛学長、津村弘副学長統括理事整形外科教授らは失う物がかなり多いと思う。

万一私が有罪になっても北野正剛や津村弘を道ずれにして大分大学から引きずりおろして、大分大学が新たな一歩を踏み出せば本望だ。

全国のニュースで伝えられ、出身大学の九州大学では噂になり、これまで罵声を浴びせていた大分県に在住する医師たちから冷たい目で見られ所属する学会からはどんな目で見られるのか?もう少しで実感出来ると思う。

反省をしない人間はその場にならないとその事を理解出来ない。

私も過去はそうでした、その場を経験しましたので分かります。

それにやっと津村弘を訴える事が出来ます。

すぐに反訴して現大分大学副学長を全国に曝します。

大分大学始まって以来の不名誉だろう?

 

病院に通う患者がどのような気持ちで病院に通っているのか北野正剛や津村弘は全く理解していない。

特に大学病院に通う患者は他の病院で治療が出来ない患者が通う可能性が高いのに大分大学に通う患者について全く理解をしていない。

これが大分大学のトップ連中だ。

私が北野正剛や津村弘を呼び捨てしている理由は津村弘が皆に私の名前を呼び捨てしているからだ。

 

プロバイダーはトラブルを嫌うので削除されるかもしれないが裁判や事件の途中経過や結果をブログに記載する事は可能だ。

何故ならば裁判所や警察に証拠が残るのでその経緯を書けば良いのだ。

また、大分大学が再度クレームして来ても公的機関に証拠が残るのでそれをプロバイダーに提出をすればプロバイダーも安心するはずだ。

また、私の弁護士から説明をしてもらえば良いと考える。

ブログが削除されても「大分大学医療ミス」「大分大学津村弘」「大分大学不祥事」で検索をして私のブログを探して下さい。

ユーチューブも同様に検索して下さい。大分大学の動画が何本も何本も出て来ます。

9月25日に大分大学医事課課長が「和解しませんか?」と言ったシーンもアップします。

(ユーチューブに関しては大分県警からの聴取が終わり次第アップする。)

(アップした動画を大分県県警も見れば必ず驚くはず。)

ブログを書き始めて約2年が経過しますがブログを書き始めた時も大分大学がプロバイダーにクレームしましたが削除はされませんでした。

早く対策をしていれば毎週大分大学の医療ミス、大分大学の不祥事を公表されずに済んだ可能性がある。

(これも大分大学の顧問弁護士が河野浩から変わった事が原因であろう、河野浩が届け出を出せば自分の犯罪を立証する事になるので出来なかったからだろう)

本当に馬鹿な弁護士だ、大分の大手を顧問していると威張っていた。

大分大学の不祥事等をブログに書かれた連中は皆「津村弘が謝罪をして個人情報を病院中に言い回らなければ俺たちの不祥事はネットに公表されずに済んだ」と思っているはず。

これが貴方たちの上司の現状だ。

大分大学の新しい顧問弁護士が判明したら経歴から噂まで公表する。

私の知っている弁護士だと思う。だいたい判明しているが。

大分県警にも私が櫻木孝雄(元大分大学附属病院受付、大分県警OB)からの脅し嫌がらせの証拠を残す為に大分県警中央署、大分県警南署、大分県警本部監察室に相談をして記録を残しているが私の場合は着手せず大分大学が届けを出せば着手するのは大分県警OBを大分大学が再雇用させているからの忖度なのか?

全国ワースト5の大分県警の不祥事をブログに記しても大分県警からはクレームないのに大分大学からはクレームだ。

大分大学は私からブログに「全国最下位」「馬鹿大学」「医療ミス」「不祥事」「学長の人体実験」等を公表されるのがとても嫌みたいだ。(事実だから仕方がない)

北野正剛の人体実験だが北野正剛と同年代の医療関係者に聞けば皆人体実験の結果「一部で世界の北野」と言われるようになったと証言をする。

新しい治療をする際に人体で実験する。

それを人体実験と言わず何と呼ぶのか?(人体検査?と言うのか)

また、西洋医学と言えば日本、欧米で研究をするが何故南アフリカに行って実験(検査)をしたのか?何故日本でしなかったのか?

日本で出来なかったから南アフリカに行ったのでは。

そこまでして開発した物があるのに病院に通う患者の気持ちが分からないのは何故?

 

大分県警も中には良い警官もたくさんいると思うが勤務中に犯人から刺されたり、拳銃で発砲され負傷した際に大分大学のドクターヘリが現場に飛んで来るだろう。

しかしドクターヘリに搭乗している医師が「精神科医」や「画像診断出来ない医師」の可能性がとても高いのが大分大学のドクターヘリ特徴だ。

他県のドクターヘリの医師に言うと皆笑うし驚く。

一分一秒を争う現場に津村弘整形外科教授は整形外科から画像診断出来ない医師をわざわざERに出向させている。

これが何年も続いている。

これも大分県民を軽視している証拠だ。

そうならないように現状の大分大学改革と大分県の医療レベルを向上しないと警官が殉職して家族を悲しませるしかない。

大分県警は不倫や不祥事が発覚した場合は懲戒処分等をしているようだが大分大学は不倫や不祥事が発覚しても何もしない。

同じ公務員でもここまで違う。

とくに整形外科の医療ミスや不祥事は徹底的に津村弘が隠す。

何せ大分県知事が大分県では治療をせず東京で腰の手術をする県だ。

津村弘は整形外科部門で大分県のトップだ。

つまり大分県知事が大分県にはまともな整形外科医が居ない事を自覚し証明している事になる。

国立大分大学が信用出来なくても大分県には大分県が直轄する大分県立病院がある。

最近では大分大学から大分県立病院に医師が移動しているようだ。

大分県立病院の最高責任者は大分県知事だ。

大分県知事が国立大分大学大分県立病院を信じていない。

大分県知事が信じていない国立大分大学では大分県知事は大分大学経営協議委員をしている。

それで大分大学学長選で現在の大分大学学長に投票をしている。

大分大学の医師らや大分県在住の医師らも大分大学では治療をしたがらない。

これが大分県の医療の実態だ。

大分大学の医師らや大分県在住の医師らが大分大学で治療したがる環境を一日も早く作らないと大分県は医療難民県だ。

大分大学の新任顧問弁護士も病気になれば絶対に大分大学では治療をしないはず。

新任顧問弁護士が病気になり他の病院にて治療をしている情報が入ればブログにすぐにアップする。

 

大分大学ガーゼ事件(患者の体内からガーゼが出てきた事故)ですが患者の身内が大分県警のK氏だったようだ。

この人物がかなり強い口調で大分大学で騒いだようだが当然治療費は無料になった。

このK氏と私がブログに告発した中央署の刑事が取り調べ内容を第三者に漏らすK刑事と同じ人物かは?現在調査中だ。

大分大学暴力団関係者や警察官からクレームされると謝罪をするが生活弱者からクレームしても絶対に謝罪をしない。

生活弱者を見下している証拠だ。

大分県の生活弱者は暴力団関係者か警察官になると大分大学から忖度される。

だから大分大学を管轄する文部科学省国立大学支援室や文部科学省大臣官房室に相談して記録を残した。

大分県の医療クレームの場にも記録を残し、大分市役所にも逐一報告をしているが大分大学が何も対応せず、逆に元医事課相談員、櫻木孝雄から脅され嫌がらせを受けた。

津村弘が私の個人情報を病院内に言いまわったのでネットに公表をするしか方法はなかった。

1円にもならない事を調べて毎週ブログにアップする事になった。

全て大分大学と北野正剛学長と津村弘が原因だ。

大分大学学長、副学長統括理事整形外科教授は個人情報保護法医師法第7条を知らなかった人物らだ。

元顧問弁護士の河野浩も同様だ。

大分大学大分県民を差別する日本一偏差値が低い大学だ。

だから差別をする。

このような事を繰り返しているから「パワハラ」「医療ミス」「医療ミス隠し」「不祥事」「人権侵害」「差別」を繰り返すのだ。

一日も早く悪の組織を解体しないと大分県の医療に未来はない。

前回も書いたが5年後に他の県では内臓のガン等はips細胞で完治出来るが大分大学の場合は内臓ガンに犯された臓器の全摘になる。

大分大学学長北野正剛には短期、中期、長期の展望が全く無い。

あるのは学長選に投票できる人物を自分の仲良しメンバーにして学長に居座る事だけだ。

大分大学は国立大学なのに民主主義ではない。

北朝鮮同様独裁国家だ。

それを実現する為に学長選の規定を変えて今まで2期しか出来なかった学長期間を永遠にした。

大分大学の不祥事、医療ミス情報の提供をお願いします。

大分大学の件拡散して下さい。

宜しくお願いします。

翔んで大分県

ではまた来週。